ばあちゃん
じいちゃんが亡くなった週の土曜日(12/18)に今度は片方のばあちゃんが亡くなりました
ばあちゃんは病気だったんだけど、まだ若かったし、どうして不幸が続いたんたんだろう‥
だって一週間も空いてないよww
最近会えてなかったしな(´;ω;`)

でもちゃんとお見送りしたから良かったし、5年前に亡くなった天国のじいちゃんと久しぶりに会えるから、良かったのかな‥
ばあちゃんていつも周りに人が集まってて、誰にでも分け隔てなくて、本当に太陽みたいな人だった
いつも「父ちゃん父ちゃん」て、本当にじいちゃんと仲良かったよね


本当に女性の、妻の鏡だと思うよ!
ばあちゃん、72年間お世話になりました


天国でじいちゃんとまた仲良く過ごしてね


ばあちゃん大好きだよ


じいちゃんの告別式
★
朝早く起きて、いよいよじいちゃんとのお別れ
じいちゃん元気だったから、死んだなんて本当に実感出来ない
だって100歳まで生きると思ってたし、結婚式では民謡歌って欲しかったし、何よりじいちゃんが亡くなるなんて想像もつかなかった
火葬場で最後のお別れをして、告別式では孫、曾孫全員前に出て、代表でてっちゃんとお別れの言葉を言った
私達の前に弔辞を読んだ方の内容が良くて、涙が止まらなくて、お別れの言葉を言う時になかなか第一声が言えなかった
眞弓:『じいちゃん
じいちゃんとの思い出と言ったら、やっぱり保育園の送り迎え、夕方学校の帰りを歩道で待っててくれたり、帰ると決まって「腹減ったべ―」と言ってお菓子を出してくれたことだよね。この間は孫全員の結婚式出るんだよって指きりしたばっかりなのにね。』
てっちゃん:『僕が帰ってくるとお菓子を食べながら、一緒に水戸黄門見たよね。これからは天国で大好きなお酒を飲んで、タバコを吸って、民謡を歌いながら僕達をずっと見守ってね。88年間何事にも真面目だったじいちゃんを僕達孫全員尊敬しています。』
眞弓:『これからは天国でゆっくり休んでね。じいちゃんのはにかんだ笑顔大好きだったよ。じいちゃんありがとう。またね』
みんな泣いて褒めてくれた
じいちゃん、本当に小さい時からお世話になりました
じいちゃんが1番可愛がってくれてたの分かってたから、眞弓は余計にじいちゃん子だったと思う
本当にじいちゃん大好きだよ
これからも眞弓の事見守っててね
21年間ありがとう
ずっと大好きだよ
朝早く起きて、いよいよじいちゃんとのお別れ
じいちゃん元気だったから、死んだなんて本当に実感出来ない
だって100歳まで生きると思ってたし、結婚式では民謡歌って欲しかったし、何よりじいちゃんが亡くなるなんて想像もつかなかった
火葬場で最後のお別れをして、告別式では孫、曾孫全員前に出て、代表でてっちゃんとお別れの言葉を言った
私達の前に弔辞を読んだ方の内容が良くて、涙が止まらなくて、お別れの言葉を言う時になかなか第一声が言えなかった
眞弓:『じいちゃん
じいちゃんとの思い出と言ったら、やっぱり保育園の送り迎え、夕方学校の帰りを歩道で待っててくれたり、帰ると決まって「腹減ったべ―」と言ってお菓子を出してくれたことだよね。この間は孫全員の結婚式出るんだよって指きりしたばっかりなのにね。』てっちゃん:『僕が帰ってくるとお菓子を食べながら、一緒に水戸黄門見たよね。これからは天国で大好きなお酒を飲んで、タバコを吸って、民謡を歌いながら僕達をずっと見守ってね。88年間何事にも真面目だったじいちゃんを僕達孫全員尊敬しています。』
眞弓:『これからは天国でゆっくり休んでね。じいちゃんのはにかんだ笑顔大好きだったよ。じいちゃんありがとう。またね』
みんな泣いて褒めてくれた
じいちゃん、本当に小さい時からお世話になりました
じいちゃんが1番可愛がってくれてたの分かってたから、眞弓は余計にじいちゃん子だったと思う
本当にじいちゃん大好きだよ
これからも眞弓の事見守っててね
21年間ありがとう

ずっと大好きだよ

じいちゃんのお通夜
★
今日は半休をとって、お通夜までずっとじいちゃんの側にいた
斎場に行ってじいちゃんの顔を撫でながら、たくさん泣いた
叔父ちゃんに「眞弓、こればっかりは仕方ねえんだぞ」って言われて、またまた泣いた
お通夜の時間まで、じいちゃんがデイサービスで描いたぬりえとか、写真集とか、習字を見ながら思い出話をしてた
納棺で棺桶に入れた物
↓
↓
「ピザポテト」
じいちゃんが私と弟によく買ってくれてた
「チータラ」
じいちゃんが好きだった
「写真」
一緒に撮ったものや、私達家族、成人式の写真
「習字」
習ってた頃、帰ると必ず褒めてくれた
「お金」
会社の封筒にお金を入れて、仕事頑張るって約束した
お通夜にも関わらず多くの方々が来てくれて、凄く嬉しかった
一晩中お線香炊くのに、男性陣は斎場に泊まった
お父さんなんか、棺桶に入ったじいちゃんの前で夜中まで飲んでたみたい
こんなに号泣したお父さんを見るのは初めてだった
今日は半休をとって、お通夜までずっとじいちゃんの側にいた
斎場に行ってじいちゃんの顔を撫でながら、たくさん泣いた
叔父ちゃんに「眞弓、こればっかりは仕方ねえんだぞ」って言われて、またまた泣いた
お通夜の時間まで、じいちゃんがデイサービスで描いたぬりえとか、写真集とか、習字を見ながら思い出話をしてた
納棺で棺桶に入れた物
↓
↓
「ピザポテト」
じいちゃんが私と弟によく買ってくれてた
「チータラ」
じいちゃんが好きだった
「写真」
一緒に撮ったものや、私達家族、成人式の写真
「習字」
習ってた頃、帰ると必ず褒めてくれた
「お金」
会社の封筒にお金を入れて、仕事頑張るって約束した
お通夜にも関わらず多くの方々が来てくれて、凄く嬉しかった
一晩中お線香炊くのに、男性陣は斎場に泊まった
お父さんなんか、棺桶に入ったじいちゃんの前で夜中まで飲んでたみたい
こんなに号泣したお父さんを見るのは初めてだった