トミーと私とジョニーとあいつ。 -5ページ目

トミーと私とジョニーとあいつ。

思ったことや日常の出来事を綴るるる

昨日、地元のお祭りに参加してきました!

え、うそ、おとといだ。とゆうか日曜日だ。

地元のお祭りにはいっつも小学校からの友達たちがやってくる。

仕事で東京に住んでる人も、地方に住んでなかなか帰ってこれない人も。


こうしてみんなで集まって会えるのは本当に年に1回のことかもしれない。

小学校が小さく1クラスで20人しかいなかったものだから、当然クラス変えもなく6年間一緒に毎日過ごしてきた。
それはそれは本当にもう、みんな友達というより家族に近い感覚で。

だからこそこうしてみんなで集まれるこの日が、なにより待ち遠しくそしていつも楽しい。

この歳になるとちらほら結婚している人もいて、昔は一緒にばかして騒いでた友人も今では2児の父親。
もう本当に父親の顔!
子供ができるとこんなに変わるのかってくらい。


誰かと結婚するということは
決して簡単なものじゃないと思う。


紙切れ1枚で始まり、紙切れ1枚終わりにできてしまう関係かもしれないけど、きっとそうじゃない。
きっと俺なんかが今まで経験したこともないような決意で、勇気のいることだと思う。


妻、子供。
守るべきもの、守らなければいけないものができるということ。
自分だけの人生ではなくなるということ。

それを心に決め、一生懸命に生きてる君はかっこいい。

俺もいつか、そんな日が来るんだろうか。
いや、なろう。そうしよう。
君みたいにかっこよい大人になれますように・・・


なんだか・・・
お祭りの話を書こうと思ったのに結婚の話になってしまったけど、気にしない!



$pasの日記

この写真・・・なに?
どこでなにしてるの 私なの?
誰かしってる人いますか?( ゜∋゜)
ものすごく、不快に感じる瞬間がある。

悪口、陰口、差別。

どうにもこの3つだけは受け入れることができない。


昨日は久しぶりの嫌悪感。

楽しそうに親しげに、
話してくれているのだろうけど、

君の口から出てくるのは知り合いの悪口ばかりじゃないか。

次から次へと。

思うなら思えばいい。人それぞれ考え方、感じ方は違って当たり前。それはわかっているよ。

でも、それを俺の前で馬鹿にしてさぞ楽しそうに言うのはやめて欲しい。

人の悪口を一生懸命話しているその時間に、その人の良いとこを1つでも探す時間に変えて欲しい。



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自分が想像していた26歳。


もっともっと大人で、格好良くて、今日も仕事頑張った!なんて言ってうまそうにビール飲んで。


むしろ結婚はしてるだろうなっとは漠然に思ってて。
子供も一人くらいはいる予定で。


休みの日は嫁さんと子供と一緒にお出掛けなんかしたりして。


ところがどっこい、どうだろうか現実!

全然大人に見えなく、タバコ買うにも未だにたまに年齢確認されるとか。
しかもビールは苦くて嫌いときた。


結婚の話は言うまでもなく、結婚のけの字もない。むしろ結婚は一人じゃできない時点で話にならない。


ナンテコッタ。
全然違うじゃないか(´;ω;`)

もっと大人の男になれるように頑張らないと...。

そう心に誓った26歳の夏。





エジプト。
砂漠からの日の出。





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