昨年、アフロの腫瘍が自壊して一年がたちました。


昨年のおとといアフロは腫瘍が自壊して、病院にいき、

安楽死をした方がいいといわれました。


でも、この一年、アフロはがんばりました。

途中具合が悪くなったり、また腫瘍が自壊したり

食欲がなくなったり、腫瘍が増えて大きくなったりいろいろありましたが

なんとか復活しました。


海外にいるので、日本のような治療は受けられません。

みているだけで辛いこともあります。


余命1、2年と言われ、すでに1年と数カ月。

これからどうなるかはわかりません。


でも、私たちにとっては家族のアフロ。

できるだけQOLを挙げてやれるようがんばらねば。




最近は、腫瘍自壊後とか、いろんなところをなめて、はげちゃびんになることが

あって、エリザベスちゃんのお世話になることが多いのです。


ちょっとキャディさんっぽくて、笑えます。



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