そらるさんがコノハ歌ってくれたああああああああああああああああああああああああああ
歌ってくれると信じてた!!うん!!
コノハみんな歌おう!ね!!
そらるさんならやってくれると思ってたよおおおおおおおおお
うおおおおおおおおおおおお
興奮して眠れねええええええええええええええ
追記!!
くりあさんぽこたんくろちゃんが背徳の記憶をおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
なんて俺得うううううううううううううううううううううううう
なんだ最近ラッシュか何なんだあああああああああああああああああああああああ
やべええええええええええええええええええええええええええええ
マジあらぶってキターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
六冊目、みきが誕プレでくれた!
ポストカードはあむたんだった!
あさまっく欲しかったなぁ…
まああむたんかわいいからいいもん!
あむたんマジ天使!
明日メイト行ったら歌ってみた本一冊目と買えたら四冊目、五冊目も買ってくる(ノ´▽`)ノ
Android携帯からの投稿
作詞:じん(自然の敵P)
作曲:じん(自然の敵P)
編曲:じん(自然の敵P)
唄:初音ミク&IA
意味と夢と命を集めて
作られてしまった身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
作られてしまった身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
また会いたいと呟いた
人一人は涙を流して
また会いたいと呟いた
ハリボテの街の 終末実験は
昨日時点で予想通り グダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で
そんな水色の 夢見てた
昨日時点で予想通り グダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で
そんな水色の 夢見てた
期待ハズレの車線の先で
小さな身体はまた飛び散った
泣き叫ぶ少女を 目醒めない僕は見ていた
秒針は進みだすのを止めて
世界もろとも眩(くら)みだそうとする
この夢は終わらない
小さな身体はまた飛び散った
泣き叫ぶ少女を 目醒めない僕は見ていた
秒針は進みだすのを止めて
世界もろとも眩(くら)みだそうとする
この夢は終わらない
意味と夢と事態を合わせて
ただただ考えてく頭
「この世界はどうやら少しヤバイらしい」
ただただ考えてく頭
「この世界はどうやら少しヤバイらしい」
【これは彼と彼女のお話】
作られてしまった心では
もう言葉も届かない
作られてしまった心では
もう言葉も届かない
枯れる太陽の音 蒸せる炎天下の目
夏バテした世間に はじき出された様な
蝉の声がもう鳴り響き始めても
ユラユラ揺れる 透ける身体じゃ
伸ばした手も届かなくて
夏バテした世間に はじき出された様な
蝉の声がもう鳴り響き始めても
ユラユラ揺れる 透ける身体じゃ
伸ばした手も届かなくて
期待ハズレの視界の先で
秒針はふざけて立ち止まって
踏み潰される未来を 反対車線で見ていた
機械仕掛けの世界を抜けて
木の葉の落ちる未来の風景へと
君の目で
秒針はふざけて立ち止まって
踏み潰される未来を 反対車線で見ていた
機械仕掛けの世界を抜けて
木の葉の落ちる未来の風景へと
君の目で
嗤(わら)う日差しはどこかに消えて
8月は何度でも過ぎ去って
「また来年だね」と笑いあう そんな未来なら?
期待ハズレの世界の隙間
予報外れの雨が降ってきた
その時に その時に
8月は何度でも過ぎ去って
「また来年だね」と笑いあう そんな未来なら?
期待ハズレの世界の隙間
予報外れの雨が降ってきた
その時に その時に
例え未来が書き換わっていても
あの目は
あの目は
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
PVのクオリティやばいハンパないwwww
殿堂入りおめでとうございます!!
作詞:じん(自然の敵P)
作曲:じん(自然の敵P)
編曲:じん(自然の敵P)
唄:IA
夏風がノックする窓を開けてみると
何処からか迷い込んだ鳥の声
何処からか迷い込んだ鳥の声
読みかけの本を置き
「何処から来たんだい」と笑う
目隠ししたままの午後三時です。
「何処から来たんだい」と笑う
目隠ししたままの午後三時です。
世界は案外シンプルで
複雑に怪奇した私なんて
誰に理解もされないまま
複雑に怪奇した私なんて
誰に理解もされないまま
街外れ、森の中、人目につかないこの家を
訪れる人などいない訳で。
訪れる人などいない訳で。
目を合わせないで!
固まった心、一人ぼっちで諦めて
目に映った 無機物 に安堵する日々は
物語の中でしか知らない世界に少し憧れる
ことくらい許してくれますか?
固まった心、一人ぼっちで諦めて
目に映った
物語の中でしか知らない世界に少し憧れる
ことくらい許してくれますか?
淡々と流れ出した
生まれてしまった理不尽でも
案外人生なんで。私の中じゃ。
生まれてしまった理不尽でも
案外人生なんで。私の中じゃ。
ねぇねぇ、突飛な未来を想像して
膨らむ世界は今日か明日でも
ノックしてくれないですか?
膨らむ世界は今日か明日でも
ノックしてくれないですか?
なんて妄想なんかして
外を眺めていると
突然に聴こえてきたのは喋り声
外を眺めていると
突然に聴こえてきたのは喋り声
飲みかけのハーブティーを
机中に撒き散らし
「どうしよう・・・」と
ドアの向こうを見つめました。
机中に撒き散らし
「どうしよう・・・」と
ドアの向こうを見つめました。
「目を合わせると石になってしまう」
それは両親に聞いたこと
私の目もそうなっている様で
物語の中なんかじゃいつも
怖がられる役ばかりで。
そんなこと知っている訳で。
それは両親に聞いたこと
私の目もそうなっている様で
物語の中なんかじゃいつも
怖がられる役ばかりで。
そんなこと知っている訳で。
トントン、と響きだした
ノックの音は初めてで
緊張なんてものじゃ足りないくらいで。
ねぇねぇ、
突飛な世界は想像しているよりも
実に簡単にドアを開けてしまうものでした。
ノックの音は初めてで
緊張なんてものじゃ足りないくらいで。
ねぇねぇ、
突飛な世界は想像しているよりも
実に簡単にドアを開けてしまうものでした。
目を塞ぎうずくまる姿にその人は驚いて
「目を見ると石になってしまう」と言うと
ただ笑った。
「目を見ると石になってしまう」と言うと
ただ笑った。
「僕だって石になってしまうと、怯えて暮らしてた
でも世界はさ、案外怯えなくて良いんだよ?」
でも世界はさ、案外怯えなくて良いんだよ?」
タンタン、と鳴り響いた
心の奥に溢れてた
想像は世界に少し鳴り出して
心の奥に溢れてた
想像は世界に少し鳴り出して
ねぇねぇ、突飛な未来を教えてくれた
あなたがまた迷ったときは
あなたがまた迷ったときは
ここで待っているから。
夏風が今日もまた
あなたがくれた服の
フードを少しだけ揺らしてみせた。
あなたがくれた服の
フードを少しだけ揺らしてみせた。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
いいですなー(´∀`)
フォレス子かわいいよフォレス子
フォレス子マジ俺の嫁
