作詞:PolyphonicBranch
作曲:PolyphonicBranch
編曲:PolyphonicBranch
唄:初音ミク


狐火が灯る頃 宵闇
妖艶に口ずさむ旋律
言わないで 往かないで
先に伸ばした 指が空を切る

焱(ひ)を求めるは こちらへどうぞ
迷い道の遊びを
紡いでゆく

ひらひらと恋が舞い散る
百年夜行 私を連れて
はらはらと涙 流れる
月は嘆く 嗚呼

浮世に溺れたり沈んだり
はたまた浮かび上がってみては
うわべだけ戯言を
仮に其れを罪と呼びましょう

割れたお面の 狐が笑う
早くつかまえてよ、と
悪戯に

君と魅た夢が舞い散る
呼吸を忘れるほど切なく
罰ならば甘んじましょう
愛と呼べる 嗚呼

其の髪を頬を唇を
なぞることは赦されないの
もう一度 声を聴かせてと
願わくば

ひらひらと恋が舞い散る
百年夜行 私を連れて
ゆかしかり 骸を越えて
鬼は嘆く 嗚呼

君がため 惜しからざりし
命を捧ぐことも厭わず
鬼たちよ 叶わぬならば
供に 堕ちましょう


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


和風ロック大好きだーーーо(ж>▽<)y ☆

最近ぽりふぉさんヤバイ><

POLYHOLIC買ったからハマった!

これからぽりふぉさんばっかになるかもしれんwww




作詞:PolyphonicBranch

アレンジ作詞:けったろ
作曲:PolyphonicBranch
編曲:PolyphonicBranch
唄:けったろ、そらる

廻る 廻る 二人の運命は
朱と蒼の炎 交ざり合った

見つめ合うのは魅かれ合っているからでしょう
あなたの背中に決して消えない傷跡を残したい
一人泣いていた夜
この手を汚したとしても構わない

落ちる 堕ちる 二人の運命は
殺したいほど愛しい あなたの横顔
燃える 燃える 私の衝動を
お前の鋭い刃で抑えて

私の心もっと 傷つけて強く
憎しみがもっと 生まれるように
そうすればきっと 一生忘れない
生まれ変わっても巡り逢えるよ

堕落の味を知ってしまえば もう戻れない
まるで交わした刃喉に突きつけ合うように
言葉ならもういらない
互いの弱さは見透かされた

死ねる 死ねる あなたのために
私の命もらってください 全て
消える 消える 私の炎は
突きつけられた銃ですら愛しい

願いが叶うならば 出会った頃の
温もりを一度 忘れてしまう
重なった心 突き刺さるように
朱と蒼の炎 紡ぎ逢っていく

蕾が綻んだら…またこの場所へ

廻る 廻る 二人の運命は
咲いた華は 散り逝く定めだから
燃えて 消えた 過去なんて要らない
ただここで今 感じていたいよ

きつく絞めてもっと 息が出来ないほど
そうすればきっと 忘れられない
太陽と月が魅かれあうように
生まれ変わっても 巡り逢えるよ


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


いっ今見たらPOLYHOLICの方歌詞が違った件www

ちゃんと薔薇薔薇しくwwwww

そしてそらるさんのエロさが異常wwwwww




作詞:PolyphonicBranch
作曲:PolyphonicBranch
編曲:PolyphonicBranch
唄:初音ミク、巡音ルカ

廻る 廻る 二人の運命は
朱と蒼の炎 交ざり合うの

見つめ合うのは魅かれ合っているからでしょう
あなたの背中に決して消えない傷跡を残したい
一人泣いていたの
この手を汚しても手に入れたい

落ちる 堕ちる 二人の運命は
殺したいほど愛しい あなたの横顔
燃える 燃える 私の衝動を
あなたの冷たい唇でふさいで

私の心もっと 傷つけて強く
憎しみがもっと 生まれるように
そうすればきっと 一生忘れない
生まれ変わっても巡り逢えるの

堕落の味を知ってしまえば もう戻れない
まるで交わした刃喉に突きつけ合うように
後ろから抱いてもいい?
あなたの弱さを感じたいの 私の弱さ感じてほしい

死ねる 死ねる あなたのために
私の命もらってください 全て
消える 消える 私の炎は
突きつけられた銃ですら愛しい

神様お願いよ 他には要らない
温もりをもっと 凍えそうよ
抱きしめてもっと 突き刺さるように
朱と蒼の炎 紡ぎ逢っていく

あなたが喜ぶなら…罪さえ背負うわ

廻る 廻る 二人の運命は
咲いた華は 散り逝く定めだから
燃えて 消えた 過去なんて要らない
ただここで今 感じていたいの

きつく絞めてよもっと 息が出来ないほど
そうすればきっと 忘れられない
太陽と月が魅かれあうように
生まれ変わっても 巡り逢えるの


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


なんて百合百合しいwwww

なんか聞いても飽きません!

なんですか神ですか!!


作詞 じゃっく
作曲・編曲 Hidenori
歌 あさまる

僕はつぶやく 今ある全ての事を
失うことがこわいと
君はつぶやく 現在が変わっても
僕らの場所は変わらないからと
それぞれ歩いてた道は 離れてて似てないけれど
出会えて進むこの道は 同じ景色が広がる

僕が辛くてしゃがむ日は 君が歌で笑顔くれた
それだけでいい 曇り空が晴れてく
もし君がこの先の日に 迷いそうになったら
隣で僕が 導く地図になろう いつでも

時には上手く 前を向けずに
うつむき目を逸らすこともあるけど
目には見えない 暖かい手が
いつもあること忘れないでいて
答えがでない悩みより 振り返るだけの日々より
幸せの理由探すより 不器用でも笑顔で

君が涙で曇る日は 僕も隣で泣くだろう
ふたつの涙で 虹が架かるからなんて
険しい顔で 夢忘れ 奇跡を待つことよりも
微笑みあえる 幸せを胸に抱き 行こう

ありふれた毎日に紛れて 見失う大事な言葉
すり抜けないでね 心のカケラさ

君が涙で曇る日は 僕も隣で泣くだろう
ふたつの涙で 虹が架かるからなんて
今笑い合うその声が 不安をかき消してくれる
素直に言うよ 心から「ありがとう」君に…

いつも…


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


神!だ!!

まるたんの優しい声に涙が出そうになる…

ていうか泣きそうだった。