あんちゅるの徒然なるままに

あんちゅるの徒然なるままに

女2+男2の4人の子育て中です。24年11月乳がん(特殊型 粘液癌)の確定診断を受け乳がんとの戦いが始まりました。

しばらくぶりです。

私の拙いブログにコメントやいいねをいただけてとてもうれしいですラブ

 

前回からのつづき

 

術式について決定打がない中 2回目の診察

2回目は MRA&術前検査 です。

MRAは大きなドーナツのような装置に入って造影剤を入れて胸の部分だけを撮影します。

MRIはMagnetic Resonance Imaging、磁気共鳴画像法という検査で、がんの広がり、を調べるために行います。びっくりするようなガコン、ダン、ゴンという音が鳴り響く中、うごかなでねー!!!と何度も言われながら10分くらいで撮影終了

あの金属がぶつかるような音は磁気共鳴の音だそうな真顔

 

 

MRIがおわり、技師さんが私のものと思われる画像を映し出しているのが一瞬だけど見えました。

 

その画像は、 乳房全体に 

網目状に乳管が広がっている像

なにあれ?

造影されている部分って癌があるんじゃないのガーン

 

腫瘍は1-2cmじゃないの・・?えーんガーン

 

悪い予感は的中しましたよネガティブ

網目状に広がったMRIをみながらT先生は、

「MRIをみると、広がりが広範囲だから全摘ですね」と

 

このような流れで術式が決まってしまいましたガーンガーンガーン

 

 

午前中に病院に入りMRIが終わったのは12時頃

午後は、術前検査(採血、採尿、心電図)→診察 で一日仕事が終わりました。

 

 

術式が自動的に決まったので、迷う必要がなくなったんだけど、乳房全体に広範囲に広がっていたことにショックでネガティブダッシュ

 

ステージがかわってしまうのか・・

広がっている中に浸潤部が複数あったら・・

またグルグル手裏剣手裏剣

 

後々先生に伺ったのですが、

浸潤部を起点に乳管内を非浸潤癌が広がっていることはあることなんだそうです。

広がっている先で浸潤していたりして、浸潤が複数あるような場合もあるそうです。

その場合、ステージングは複数ある中の最大浸潤径で決められるそうです。

なので広範囲に広がっていてもステージはかわらないと言われました。

 

乳管を伝って癌細胞広がっていたことを目の当たりにして

着々と私の体の中で増えよう、広がろうとしてるんだって、恐怖を覚えました魂

 

術式は、全摘で迷いなし!

腹におちました。

 

 

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香りも使用感も好きお願い

 

 

 

 

手術日程が決まり、ホッとしつつも、今度は術式の選択で悩み始めますネガティブダッシュ

 

全摘 VS 部分切除ポーン

 

全摘 

→乳腺をすべて除去

→乳頭乳輪はなくなり、胸が平らになります。10㎝強の傷が残ります。

→基本的に放射線治療はなし

 

部分切除

→腫瘍の場所にもよりますが乳房・乳頭・乳輪が残ります。

→放射線治療が必要(20~25回通院が必要)

→乳腺が残るため局所再発リスクが数パーセント上がるそうです(ネット情報)

 

はじめ私の心は9割全摘でした。

子供がまだ小さくリスクは低い方が良いから。

母乳を出してくれた胸へ感謝の気持ちはあるものの、乳房を残したいという気持ちは強くなかったし。

 

でもでも・・こっからが思考の迷路

全摘後の局所再発を考えた場合、胸壁再発のリスク。

局所再発するなら胸壁よりも乳房内で再発したほうがいいんじゃないかって。

 

基本ネガティブなので悪いほうを考えちゃう。グルグル手裏剣手裏剣

 

決断を下せないまま、温存手術に気持ちが傾いている中、2回目の診察 MRA&術前診断に臨んだのでした。

 

※E病院では放射線治療のため通院ができない場合、地域連携センターを通じて地元の病院を紹介いただけるようです。

 

 

 

 

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天然ハーブの香りもお気に入りです。

 

 

「乳がんプラザ」というQ&Aサイトを立ち上げているE病院

有名サイトだから返信に時間がかかるかもーと思いながらも「手術申し込みメール」をしました。
 

翌日にはT先生ご本人から返信が!!!ニヤニヤ

レスポンスの速さに本当に驚きました。

 

遠方だったのもあり、メールにて以下のやり取りができました。

・手術日程のおおよその確認(手術まで何か月も要する場合は東京での手術を断念したため)

・手術までの来院回数と具体的な実施内容

・希望する術式

 

E病院の乳腺外科は遠方からみえる患者さんも多くいらっしゃるようで、

最低限の来院回数にするため、必要な内容は秘書様含めてメールベースでやり取りすることで、来院回数を最小限にできるよう配慮されていました。

簡単に私が理解した内容です下矢印

 

①全摘

1回目:初診(手術申し込み、手術日仮確定)

→2回目:術前検査(全身麻酔のための検査)

→手術(2泊3日)

※全摘はすべての乳腺を切除するためMRI検査は実施しない

※全摘はすべての乳腺を切除するため放射線治療なし

 

②温存(再建も視野に入っていたため乳頭乳輪温存乳房切除術を希望)

1回目:初診

→2回目:検査(広がり診断のためMRI)、術前検査

→手術(2泊3日)

 

③全摘+再建

1回目:初診

→2回目:形成受診

→3回目:術前検査

→手術(入院日数1週間程度)

 

いずれの術式でも手術前の来院回数は2~3回みたいです。

当初③全摘+再建 か ②温存(乳頭乳輪温存)で迷っていました雲

メールで、全摘+同時再建は入院日数が長く私にとって現実的ではなく温存or全摘希望に変更

手術日についても見通しを伺うことができましたお祝い

 

11/21にメール送信して、11/26 E病院に初診で受診しました(早っ)

 

初診に持参したのは、

紹介状+病院からもらった検査結果(CBN検体、エコー&マンモグラフィー結果)

両胸のエコーをしてもらって、温存かもしれないため MRIの予約+術前診断 の予約を入れていただき、手術日を確保するために(初診ですが)手術申し込み(12/下旬)しました(早っっ)

 

超特急で日程を決めていただけました爆笑

 

乳がんのQ&Aを読みあさると、初診まで1か月以上待機するのはけっこうあるあるで、初診以降も検査だのなんだので手術日まで何か月も待つようです。私は 1日でも早く切除したい気持ちがあったため、手術日までの所要日数&実績を考えてE病院に決めました。

 

ただし、一度切除したら復元はできません。私の場合はですが、E病院では癌確定検査を実施しないことから、万が一癌でなかった場合などを考えると念には念を入れた術前検査も必要と思うし、カンファレンスして治療方針を決定することも重要と思います。

 

 

 

 

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私のブログを読まれている方は、乳がん疑いがあり、もしくは確定診断があり、セカンドオピニオンをしようと情報検索させている方と思います。
ですのでできるだけ詳細に私自身の選択を書かせていただこうと思っています。

確定診断が下り、初診まで1か月もの間漠然と待機することができませんでした。

「初診までの待期期間にできること」を探しました。

確定診断が下ったということは、癌がみつかったことが言える。

これ以上でも以下でもありません。

治療の方針は、サブタイプなどを考慮しながら、画像診断で病巣の広がりを調べた上でないと決められません。

病院を検索する上で重視した点は、
「手術までの待機期間が短いこと」
「手術症例数、治療の経験値が多いこと」


※標準治療以外のアプローチは取り返しがつかないリスクをはらむため最初から除外
※ネットの情報には偏りや嘘があることも承知の上で調べないといけないです。


一方で、
他府県の病院に紹介状を書いていただくほど、病院の情報もコネクションもない中で、

紹介状をいただいた病院以外の拠点病院にアクセスすることはほぼ不可能です。

情報収集する中で浮上した病院が 東京と大阪に1件ずつありました。

東京の病院は、乳がんを検索すると必ずヒットするQ&Aのサイトを立ち上げてみえる病院(E病院)
大阪の病院は、こちらもQ&Aのサイトを立ち上げてみえる病院(B病院)

いずれか迷いましたが、確定診断が下っていた私は「手術申し込みメール」ができる東京の病院を選択しました。

私が確定診断を聞いたのが 2024年11月11日でした。

確定診断を受けた大半の方は、近隣の拠点病院に紹介状を書いてもらうっていう流れになります。

 

私の場合、初診まで1か月近くの待期期間がありました。

 

「初診まで1か月も待たされるの?癌が進行したら怖い!」

 

私の体の中に1cmもの癌細胞の塊があって、倍倍に分裂している姿を想像をしてしまい、何か月も待つのは嫌だと思いました。

一方で拠点病院では手術までの期間を短縮することは叶いません。情報収集をする中で乳がんの情報をかなり詳細に出されているお医者様のサイトを見つけたのです。

 

乳がんに羅患された方は一度はご覧になってると思います。

 

 

いわば乳がん界のブラックジャック

 

 

ドレーンなしの手術

手術翌日には退院可能(2泊3日)

子供が4人の私にとってはとても魅力的に映りました。


 

 

私は早く切除したかった

 

 

意を決し、病院に直接 手術の申し込みをしたのですキメてる 

医師を選ぶことって情報が溢れる世の中で簡単なことじゃないけど、でも選ぶことができるのなら、そんな選択をしてもいいんじゃないかって思ったから。(あくまで自己責任で)

 

 

※乳がんという病気について少し知識を得た今だからわかるのですが、数か月程度の待期期間は決して珍しくないようです。通常の乳がんの場合、1㎜の増殖に1年といわれていて、待期期間にそこまで増殖するという心配はないとのこと泣くうさぎでも早いにこしたことはないです。

 

乳がんと言われても慌てない!

 

※病院選びは自己判断で

信頼できる医師を選ぶことは患者にとり重要なポイントであることは間違いないと思っています。

乳がんの確定診断を受けた大半の方は、自分がかかった病気の詳細を把握しようとします。

その結果、ネット検索に走ります。

私も例外なくそちらの世界へ。

食事の準備もよそに調べまくりました汗

 

ネット検索に明け暮れている母親

(もちろん子供達には病気のことはバレてしまい)子も情緒不安定に。

 

家族は 第二の患者 なんですね。

 

母として病名を明かさず&普段通り

こんな神業ができたらよかったのですが、そんなことできなかった。

心が弱い母でごめん泣くうさぎ

 

そんな母に対して、腫れ物にさわるような対応なしで、

子供達は普段通りに(やんちゃし放題)、

気を遣わず(わがままし放題)で、、

そんな生活を通じて普段通りの私に戻っていきました。

(気を遣えよムカムカってちょっと思ったけど)

 

 

病理診断は以下の内容でした。

Breast CNB
B5b,Mucinous carcinoma,mSBR Grade2(n2,t3,m1),LVI(-)
豊富な粘液の海の中に、腫瘍細胞の胞巣が浮遊。粘液癌の像である。

 

全然わからない。よく聞いてこればよかったと後悔。

病理結果って素人が読めるようなものではないです。

 

病理診断って組織型,組織学的グレード,サブタイプ分類などの情報を調べた結果の総称なんだけど、参考になったページを挙げますね。

 

<956189408B499776313081467033392D34328AE28DB22E656361>

 

私の場合、

・癌の組織型→粘液癌(特殊型)

・癌の組織学的グレード→mSBR Grade2(n2,t3,m1)

・脈管侵襲の有無→LVI(-)

 

私はなんにも知らない素人さんですから、Grade2(n2,t3,m1) この部分がとても気になったのでネット検索したところ、ステージを決めるTMN分類 がヒット

 

N2「リンパ節転移あり」M1「遠隔転移あり」

→ステージ4と勝手に勘違いして、かなり混乱しました。

 

同じ文字を使っていますが、組織学的グレードのtmnとTMN分類では分類している対象が異なるのです。

 

そんなこと知らんよ。わかりにくい!!!

絶対同じように調べて混乱する人いるから、載せようと思ったのですキメてる だって無茶混乱したもん。

 

 

※TMN分類(癌のステージを決める分類)

TMN分類は術後でないと定義されません。

TMN分類自体は、国際対がん連合(UICC)が提案しいる。TNMの3文字は以下の内容を意味します。

T:腫瘍の大きさ

"tumor"=腫瘍(固まり)で、T0の腫瘍なし(固まりを作っていない)から、浸潤()の程度によりT1~T4に分類

 

N:リンパ節転移の有無

"lymph nodes"=リンパ節で、N0はリンパ節転移なし、リンパ節転移の程度によりN1~N4に分類

数が増すほど遠いリンパ節に転移していることを示す。

 

M:遠隔転移の有無

 M: "metastasis"=遠隔転移で、M0の遠隔転移なしM1遠隔転移ありの2種類


 

前回の更新から1か月も経過タラー

入学式やら進級やらで超絶忙しかった。

 

さて前回のつづき

 

CBN検査後1週間もたたないうちに病院から電話連絡が入った。

早い!もう結果出たのね。

やっぱり癌だとは微塵も疑わず受診に至りました(鈍感)

 

仕事上がり病院が閉まる間際に受診しました。

 

診察室に呼ばれ、

失礼しまーすと入室

 

先生が、硬い表情でしばし無言で出迎えてくれました。

ここで私ははじめて自分の置かれた状況を察知したのです。

 

先生「先日の検査の結果、結果から言うと乳がんでした。」

私「・・・・。」

先生「これが細胞を調べた結果、2㎝以下の腫瘍だね。がんの退タイプは粘液癌ですが、核グレードが低くおとなしい癌だから手術すれば大丈夫だから気を落とさないように。」

私「・・・・。」

先生「ここでは手術できないので、病院を紹介します。○○病院と△△病院を紹介できますが希望はありますか?」

私「おすすめはどちらでしょう」

先生「○○病院は乳腺外科があります。△△病院はすぐに受診できますが外科になります。おすすめは○○病院」

私「では○○病院でお願いします」

 

 

ショックのあまり腫瘍の事は何も伺うことができませんでした。

心の整理もつかないまま帰路につき、「ママおかえり~花今日のごはんはなぁに?」とキラキラの笑顔で出迎えてくれた子供の前で涙を止めることができませんでしたえーん

 

 

あたりまえの日常が突如としてなくなり、「がん患者」になった日でした。

 

箱根へ到着してホテルにチェックイン花

ホテルの夕食をつけると総額がえらいことになるので、夕食は湯本付近のイタリアンへ音譜

 

LaBazza - 箱根宮ノ下の小さなイタリアンレストラン

 

子供達は大手チェーンのピザ&パスタに慣れているようで、イマイチすすまなかったけど、大人は大満足でした。

 

コース料理をチョイス

主菜は肉や魚 5種から選べます。私はハラミ肉のステーキを選びました。

 

大人6人なので赤ワインとスパークリング をボトルで乾杯

 

サラダはお皿いっぱいのレタスと生ハム

パルメザンチーズがとっても美味

ハラミ肉はとってもジューシー

コースで2千円台でいただけるので、満足度でしたキラキラ

総勢11人でしたが手際よく運ばれてきて、料理もワインも美味しく、またリピートしたいお店です。

 

翌日は箱根大涌谷へ

食べると寿命が延びるという「黒たまご」を食べましたグラサンハート

寿命、延びるといいな

 

お土産屋さんは人人人。

半分以上は外国の方に感じた・・。5年前はこんな混んでなかった。

ロープウェイで大涌谷を超えてこれて、天気がよければMt.富士も見れて、温泉もあったら人気なのもうなずける。

 

今日の息子ちゃん汗うさぎ

何を言っても「でもさー」を接頭語にして返事をする

「けど」とか「でも」は否定する言葉だから、

「そうだよね」とか「わかるわかる」に変えられないの?と小言がでてしまった

その小言は、息子を否定している言葉なんだって、、、気づいた

私と同じことを息子はしているだけ。なんだとしたら、私が変わらないとならない

 

 

 

 

一昨日は終業式

小学生組の男子2人とも 3段階評価で全教科オールB笑い泣き

 

成績表って・・あなたはここがいい所だよとか、ここを頑張るんだよとか、子供たちが理解するためにあるんだよね。

オールBって、、、可もなく、不可もなく滝汗

テストでいい点の教科もあんまりな教科もオールBキラキラ

 

先生はどのように導いてくださろうとされているのか、はっきりいってわかりませんムキー

オールBって一番楽なつけ方ですよ真顔

こういう成績表を見ると 教育者として失格だな と思います。

 

娘ちゃんもオールBだった時 どの辺を頑張れば良いのでしょうか と伺ったことがあるのですが、

 

「オールBっていいと思います!」と却ってきました

 

もう聞くまい。。と思いました。

子供たちもそういう先生を見抜いています

息子は来年は6年生と4年生 先生ガチャ 外さないで~

 

オーナメントオーナメントオーナメント

 

成績表はさっと目を通して、またオールBだわとポイ捨てムカムカ

気を取り直して春休みの家族旅行に出発しました。

妹家族と総勢11人で箱根旅行

 

甥っ子2人は 春から就職 と 進学 で家を離れます。

自分が大学卒業した時と比べると はるかにしっかりしとります。

妹も安心だね。

 

今日の娘ちゃん泣くうさぎ

次に挑戦する曲を思案中。

珍しく自分で曲をいろいろと検索して聞いていました。

今までにない動きをしとります。

 

 

 

私が住んでいる市の検診は10月までに受診ができるチケット制です。ギリギリ10月にマンモをして、毎度の要精密検査→11月11日エコーになりました。

 

癌を発症する身近な親族がいなかったのもあり、絶対 癌にはならないという 根拠のない自信がありました。

 

先生がエコーで同じところをぐりぐり入念に撮影していても、

「まぁ、いつもの流れかな」 くらいに考えていました。

 

「ちょっと気になるから細胞をとってもいい?」と聞かれても、自分は癌なわけない と深くは考えませんでした。

 

その場でCNBという組織を採取する検査をすることになりました。

針生検とも呼ばれる検査みたい。

細胞を採取する細胞診断にくらべて、組織を採取することにより得られる情報が多いメリットがあるみたい。でも太い針を使用するので局所麻酔&エコーガイドで刺します。そのため検査に熟練を要するようです。

 

今思えば、、、

この時、経過観察ではなく組織採取していただけて本当に良かったと思っています。

 

前のドクターは経過観察でしたから。

まさに私の ターニングポイントキラキラ と思います。

 

検査の流れは、

 

→局所麻酔

→エコー下でどでかい注射器(銃みたい)を刺す

→怪しい所に針が入っているかエコーで確認

→組織採取(バネ式なのでバチンッと大きな音がします)

 

上記の組織採取を2か所、行いました。

1週間後の予約をして帰ってきました。

 

針を刺した跡は「内出血」になっていました。ひどい痛みがあるわけでもなく、化膿することもありませんでした。

 

組織診の違いは以下のリンクがわかりやすいですキラキラ

 

  乳がん精密検査・細胞診・組織診 | 乳がん検診info

 

 

 

今日の息子ちゃん汗うさぎ

サーティファイのプログラミング検定を受験してきました。

自分的には「できた!」ですって。100点中30点のテストも「できたよ!」と言っている息子ちゃん。

果たして結果は!?