先日、行って来ました!
4月ぶりのTHE BACK HORN! in 新潟LOTS
ワンマンは2年ぶりです。
6月に発売したアルバム「リヴスコール」のツアー。
個人的に今1番影響を受けているバンドです。
メンバーには完全に気づかれてますが笑
まぁ最近作ってる曲とか聴けば分かりますよね。
NEPENTHESの方向性に悩んでいた時、ネットで久々にTHE BACK HORNの楽曲、Live映像を観た時
なんかこう頭の中に言葉で現わせないような何かが浮かんできて、そのまま無意識にギターを手にしてた。
THE BACK HORNの事は以前から知っていたし、曲も聴いた事はあったけど当時はそこまで意識はしていませんでした。
でも、なんでかは分かりませんがあの時は凄く自分の中にTHE BACK HORNの曲が入りこんできたんです。
あれは何だったんでしょうね笑
音楽ってホントいろいろ不思議な事が沢山あります。
話しは戻りまして。
Liveの話!笑
アルバムのツアーなので当然ながらアルバム収録曲を中心としてセットリストだったのですが。
以前シングルとしてリリースした「美しい名前」という曲があって。
THE BACK HORNの楽曲の中ではちょっと大人しい印象の曲なのですが
個人的にこの曲が凄く好きで、Liveで観たいと思っていたんですがなんとやってくれました!!
いや~やっぱり良かった。
グッとくるものがありました。
ちょっとVoの山田さんの調子があまりよくなかった様に見えましたが、Live全体を通せばさすがのTHE BACK HORNといった感じで。
カッコ良かったです。
アンコールラストで演奏した「無限の荒野」も良かった。
「戦う君よ」「コバルトブルー」「声」「罠」盛り上がりチューンもばっちり聴けましたし。
「フラッシュバック」というマニアックな曲も聴けたし。
演奏時間約2時間弱がアッという間に過ぎていきましたよ。
THE BACK HORNは昔の方が良かったという人もいる。
どのバンドでもそういうファンの方はいると思うけど。
俺は昔の曲も今の曲も好きですね。
自分達の「今」鳴らしたい音楽を真っ直ぐに聴かせてくれるから。
プロデューサーがついたりするバンドもいますがTHE BACK HORNはずっとセルフプロデュース。
それがバンドが今だに続いている要因なんでしょうね。
とてもとても感動したし、勉強になりました。
THE BACK HORNのみなさんどうもありがとうございます。
ツアーまだまだ続きますが各地で素敵な音楽を鳴らしていって下さい。
今回のLive観ていて羨ましかった事、コーラスがある箇所だけステージ袖からマイクスタンドが
出てくるあのシステムいいなぁ笑
ローディーがいるっていいね。
NEPENTHESもLiveしたいね。
個人的にはなんやかんやで今月4本Liveやっておりますが笑
次回のブログではその話題にも触れていこうかなと。
いやしかし相変わらず文才のないレポ、、、泣
4月ぶりのTHE BACK HORN! in 新潟LOTS
ワンマンは2年ぶりです。
6月に発売したアルバム「リヴスコール」のツアー。
個人的に今1番影響を受けているバンドです。
メンバーには完全に気づかれてますが笑
まぁ最近作ってる曲とか聴けば分かりますよね。
NEPENTHESの方向性に悩んでいた時、ネットで久々にTHE BACK HORNの楽曲、Live映像を観た時
なんかこう頭の中に言葉で現わせないような何かが浮かんできて、そのまま無意識にギターを手にしてた。
THE BACK HORNの事は以前から知っていたし、曲も聴いた事はあったけど当時はそこまで意識はしていませんでした。
でも、なんでかは分かりませんがあの時は凄く自分の中にTHE BACK HORNの曲が入りこんできたんです。
あれは何だったんでしょうね笑
音楽ってホントいろいろ不思議な事が沢山あります。
話しは戻りまして。
Liveの話!笑
アルバムのツアーなので当然ながらアルバム収録曲を中心としてセットリストだったのですが。
以前シングルとしてリリースした「美しい名前」という曲があって。
THE BACK HORNの楽曲の中ではちょっと大人しい印象の曲なのですが
個人的にこの曲が凄く好きで、Liveで観たいと思っていたんですがなんとやってくれました!!
いや~やっぱり良かった。
グッとくるものがありました。
ちょっとVoの山田さんの調子があまりよくなかった様に見えましたが、Live全体を通せばさすがのTHE BACK HORNといった感じで。
カッコ良かったです。
アンコールラストで演奏した「無限の荒野」も良かった。
「戦う君よ」「コバルトブルー」「声」「罠」盛り上がりチューンもばっちり聴けましたし。
「フラッシュバック」というマニアックな曲も聴けたし。
演奏時間約2時間弱がアッという間に過ぎていきましたよ。
THE BACK HORNは昔の方が良かったという人もいる。
どのバンドでもそういうファンの方はいると思うけど。
俺は昔の曲も今の曲も好きですね。
自分達の「今」鳴らしたい音楽を真っ直ぐに聴かせてくれるから。
プロデューサーがついたりするバンドもいますがTHE BACK HORNはずっとセルフプロデュース。
それがバンドが今だに続いている要因なんでしょうね。
とてもとても感動したし、勉強になりました。
THE BACK HORNのみなさんどうもありがとうございます。
ツアーまだまだ続きますが各地で素敵な音楽を鳴らしていって下さい。
今回のLive観ていて羨ましかった事、コーラスがある箇所だけステージ袖からマイクスタンドが
出てくるあのシステムいいなぁ笑
ローディーがいるっていいね。
NEPENTHESもLiveしたいね。
個人的にはなんやかんやで今月4本Liveやっておりますが笑
次回のブログではその話題にも触れていこうかなと。
いやしかし相変わらず文才のないレポ、、、泣

