年配の方が帰ってくる。


高年齢化もいい加減にしてほしいものだ。

管理職割合 39%

係長・主任含む 72%


男で平割合 6%


アタマでか‥‥

やってることは平と同じ。。。


管理職、半分はいらないね‥‥



まず、自己紹介。。


そのとき、必死に名前を覚えないといけない。

メモが可能ならメモにとる。


じゃぁどうぞ、と始まる。

・口火は誰かがきるのを待つ。

・自分からきる。

・・どのように進めましょうか?と空気を読む?人に振っている

・・では、現状分析から始めましょう。と現状分析→要因分析→対策立案→まとめ

とスタートするのか。ちょっとカチンとくるね。


責任のある立場になった場合を想定してストーリーを考えていく必要があるね。


①現状どのようになっているか調査する。

(最近の高校生は電車でも大きな声をだして態度が悪い)


②それでどう感じたかを言う

(マナーが悪いのは、親・教師の指導の仕方に問題がある。)


③対策・立案を考える

(教師になったとき、周りへの配慮を考えるように指導する)



教室の窓際で遊んでいる小学生がいた。


先生はすさまじい剣幕で生徒を叱った。

午前中の授業が全てなくなる程、長い時間マンツーマンで叱っていた。


昼前、先生と泣いている生徒が教室に戻ってきて

先生が訪ねた。

「今の君たちの感想を聞かせてほしい。」


一番態度の悪い私が指名された。

私は、状況が把握できず、次の事を言った。

「すごく、泣いているのでかわいそうだと思います。」


先生は次から次へと当て始めた。

大半、私と同意見で「かわいそうだと思う。」

次に「危ないことはしてはいけない。」

と言っていた。


正直ベースと建前ベースがあると思う。

その二つが上記の二つ。


「なぜ、そんなに怒っているのかわからない。」

という生徒がいた。


その意見が手順からすると一番らしい。

そのあとの先生もこの意見に賛成していた。

訪問、毎度ありがとうございます。

あ、あ、本日は晴天なり。。


ライオンは1日狩りをして、2,3日は動かないという。


税務署OBが会計事務所を開くと、企業はそのOBの面倒を見なければならない。

税務署の方から面倒(顧問税理士として委託)見てとお願いにくる。


警察・消防との関係は密にとる必要がある。

理屈ではないそうです。


人間関係‥‥嫌いだが必要なのかな?


人間関係(人脈が多い)×技術(いいものつくる・まねできない技を持っている)

で何か答えが出ないでしょうか?


才能とは、継続して出来ることだ。

羽生さんが言った。


夢は逃げない逃げるのは自分だ。

野茂英雄が言った。


才能のは天性の人並みはずれた能力ではないと信じたい。

と言うか、もう既にどうしようもないので、羽生さんに一票。


逃げるのは自分。。グサッ。。心臓にナイフが刺さる。

年齢もいい年になり、若者のはしゃぎっぷりが憎らしくなってきた。


若者は一晩中遊び、飲みたおし、男女入り乱れてのワイワイがやがや‥‥


過去を振り返る。

よく飲んだ。一晩中飲んだ。

車を走らせ、「こんばんは~」とよく言ったものだ。

といっても私は後部座席にいただけ‥‥


男女のみにいっても男友達に気を遣わせる程だ。


若者が憎い、うらやましいといっても、自分が若く、自由な時間があったところで

大して楽しくないだろう‥‥


若者は繁華街が好きだ。私は昔から人混みは嫌いだ。。

若者はビリアード・ボーリングが好きだ。私は嫌いではないがそんなに楽しいとは思わない。

若者は服装に気を遣う。私は服や車に全く興味がない。

クリスマスとか誕生日とかバレンタインデーとか気に掛けるのはしんどい。

会社のホワイトデーのお返しを考えるのさえ苦痛だ。


隣の芝は青いとよく言ったものだ。。

隣の若者は楽しそう‥‥

そう納得しよう。。。。。

忘年会・歓送迎会にて‥‥


「女の子は、おっさんの間に入ってお酌しろ」と言う。

「若者の常識がわからない」という。


私の会社では若い子は固まってテーブルを囲む。

どこの部署でも同じようだ。


おっさんからすれば「今の子は、‥‥」という


アフターファイブは仕事or遊び


仕事→賃金の発生という常識が学校生活で学んだこと

わかりにくいのはどっち?


子どもは素直。

キャンバスは汚れていない。


的確な指示。真実の指示。

空気から感じろとは感性が工程に入るので正解と誤りの区別が難しい。

そして誤解を招き、失敗感が残る。


考えるのははじめの一回。

2回目は、調査をして加工。

3回目も調査をして加工。

後も同様‥‥


こういった根拠を元に導き出しました。

できることはこれだけです。。。

キン肉マンが好きだった。

今でもフィギアがあるとつい目がいってしまう。

キン消しをよく集めたものだ。

ネクロスの要塞のお湯につけると色が変わるフィギアも

よく集めた。

漫画もよく書いた。ジャンプのキャラクターを登場させた

野球漫画だ。


今日、幼稚園の友達のことを思い出した。

子供が幼稚園に通っているからだろう。


友達とは、仲が良かったが、小学校3年のクラス替えで分かれたのが

きっかけで疎遠になった。


先日、ゲストティーチャーとして小学校の水泳授業に参加した。

雨が降って寒い中でも勢いは、すさまじいものだった。


あれからうん十年。勢いは日に日におとろえるばかり。。。


理屈で論理的で考えることがすばらしい。

反面、平和の日本も手伝って退屈になる。


マイナスから0へ、

0からプラスへ

プラスから加速度をつけて未知なる世界へ‥‥


過去・現在・未来・・自己株式の上昇は自分自身の

資産価値を上げないといけない。無形固定資産の部分が大切かな?

利益を上げる方法。
大口にべったり。


大手、シリンダー製造企業のやり方だ。
細かいところはサービスもしない。
客でもためらいもなく断る。


弊社の利益をあげてる部門もそれと同様だ。
得意先何百あるなかで、売掛金入金ランキングトップ3で大半を占める。
3つ、それぞれ該当する部署の利益が黒い、残りはフラットもしくは赤色だ。


世間では「大手にしがみつくとリスクが大きい」という。
大手にしがみつかないと利益がでない。


弊社は大手が客で、役員の大半が家族。家族予備群も
非常勤で控えている。当然、お子さんの学費、家賃も会社負担だ。
非上場では、一般的だろう。


大手に頭が上がらない社長がリスクヘッジという名目で新規事業にばすばす投資する。
投資といっても株・信託への投資ではない。

コンサルティングから洗脳された自ら動くやり方だ。


本音は目標一人勝ち。
社長個人が出資し、新会社を立ち上げる。


しかし、新規事業のセンスが悪い悪い。
なおかつ金がないのに気前がいい。まとめ買い大好きで
ひとつひとつ段階を踏めない。


新会社への貸付は、親会社から借り入れる。
個人出資なので、個人が責任をもって資金投入をすると、
一旦、そのような動きも見せた。が、最終的には親会社より支払うはめになった。


個人出資の会社も莫大な損失を抱え閉鎖、撤退。
紙くず以下の有価証券は親会社に売却。
そのような事柄の事例は、1,2ではない。

損失金額も飛躍的に伸びている。

親会社の負債も1,2年で3倍以上に膨れあがった。

返ってこない出資金・貸付金を引けば、超スマート体系。


「出資前・出資後」広告になりそうだ。

グレイ
特にガミガミ言われるわけでもなく、
簡単な仕事というわけでもなく、、、
かといって、難しい仕事というわけではなく。
帰りが遅くなるわけではなく、土日が出勤という訳ではない。


誰しも続かない職場。


楽しく朗らかに‥‥甘く馴れ合いな職場。
本人は、特に目標があるわけではない。


辞める理由がないはず。


哲学は古代ギリシャから生まれた。


万物の真理を探究すべく、タレスが生み出した。
以降、ソクラテス→プラトン→アリストテレスと次々と発展していった。


発展というよりも考え方が色々変わってきた。

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ソクラテスは、「なんじ自身を知れ」からもわかるように、
他人のことを知るのが良いことではなく、自身のことを知ることが幸せだと解いたのだ。


その方法は、質問から繰り出される対象者が自らの問題点を追求し、自身を知っていくと言う方法だ。

目的(あるべき姿)を出し、目標を提示し、探求し実行、解決へと向かわす方法だ。


しかし、ここでの問題は、やはり相手が人だということだ。人というものは厄介で、
理屈では解決しない。気に食わない、君に言われたくない、好き嫌いという感情が入るため受け入れられなく、大きな抵抗勢力により、死刑まで追いやられていまったのだ。


哲学はまさに相対的、ルールなんてあってないようなものだ。
相手は人だから、イレギュラーだらけだ。


クラウゼヴィッツも戦争論の中で、戦略をたてても予定通り行くはずがない。
戦争は運だ。


プロタゴラスも真理は普遍的でなく相対的だと述べている。


ふへん-てき【普遍的】
すべてのものに共通しているさま。すべてのものにあてはまるさま。


現在の教育評価についても絶対評価か相対評価か判断する考え方も
同じであろう。
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プラトンのイデア論は以下の通りだ。


現実の世界に対して模範すべき理想の世界をイデアと呼ぶ。
人間の魂はかつては永遠不滅の世界にすんでいたが、肉体に宿り
現在、感覚の世界に住んでいる。
そして、完全なものを求め、かつて住んでいた永遠不滅な真理の世界にあこがれる。
人間の魂を不完全にしている肉体の絆を断ち切って真理の世界をおもうとき、
はじめて真・善・美のイデアの世界を知ることができる。


そんな阿呆なとお思いになるが、阿呆な部分は、公理の部分であり、
それ以外は、筋が通っている。(筋自身も公理的な考えが多いが‥‥)


公理→帰納的なあらすじ→定理へ導く
教えられる側からすれば、関連性・理由付けが取れることで満足なのだ。


このような不思議極まりない公理から導かれる定理でさえ納得してしまう不思議現象。
つまり、ここだけ抑えれば人は納得する。


どんな仕事をしていても「この仕事の処理がこの後どうなるか、前工程はなにか、
間違いはどこに反映されるか、全体に及ぼす影響力はなにか、」


フラストレーションを溜めない為にも以上ような部分を指導しなければならない。
大変でもいいんだ。満足すればいいんだ。やってることがの目的があればいいんだ。


辞めさせないためには、丁寧にわかりやすく全体像、目的増を提示する。
よっぽど変な人がいなければ、その職場で続けて頂けるであろう。

益飛ばし


なぜ飛ばすのか?
よく言われるのが「脱税」の為だ。


しかし、そんなことではございません。
数多くある関連会社の中で、主軸となる株主会社の利益調整・資産調整が必要。


今はやりのホールディング制でいえば、純粋株主会社が利益調整の対象。


主軸となる事業会社は利益調整など行いません。
数多くある事業会社は、そのままの形態。


主軸となる株主会社以外にも、ペーパー会社は多数存在する。
そのペーパー会社が利益調整の対象。


事業会社から飛ばす飛ばす。
ペーパー会社なんてうそ八百。
(ひと~つ、人の世生き血をすすり‥‥)

クッ! 「だ、だれだ。。。」


か、風か、


まったく理由がわからん。
理由第一候補は、社長の個人所得アップ。


多数からいっぱいもらっております。
家賃やら普通の給与やら、非勤務の家族で総取りでございます。


由はやはりこのためか?


仕入、売上、間を通す通す。
関連会社に対する請求書が多い多い。


出向だの貸付だの立替だの、
理由をご存知の方は、ぜひご一報ください。


社長ともなると公私混同は避けられないか?
先日結んだリース契約の物件は、社長宅にある。


海外出張は、家族と一緒だ。
これで、ペーパーレス化は無いよな。


本業だけなら良い会社なのだが、
自己防衛に走り、まずい展開になって来たな。。。


「おぬし、欲が出たな。。」


「悲しいとき~、どんぶりの底が見えたとき~。」
ほんじゃまか石塚が言っていた。


「悲しいとき~、銀行の態度が変わったとき~。」
要注意でっせ。