ジョーシンに行った。
カメラの修理だ。
見積もりに1050円かかる。
おそらく、最終1万円くらいかかるだろうと言った。
10000円高いのでやめた。
私は、おそらく正確に近い経験値の修理値段を言ってくれたことに感謝する。
駆け引きは難しいね。
修理マンみたいな人だったのがよかった。
営業マンみたいなら最悪だね。
ジョーシンに行った。
カメラの修理だ。
見積もりに1050円かかる。
おそらく、最終1万円くらいかかるだろうと言った。
10000円高いのでやめた。
私は、おそらく正確に近い経験値の修理値段を言ってくれたことに感謝する。
駆け引きは難しいね。
修理マンみたいな人だったのがよかった。
営業マンみたいなら最悪だね。
誰しもそうだろう。
ストレスは募るばかりだ。
胃ガンになる人は、どんな日々を過ごしていたのだろう。
まいにち胃に何か違和感を感じながら生きていたのだろうか。
私は、まいにち胃に何かを感じる。
プレッシャーなのか、思い込みなのか、いつも疲れている。
多分、職場の人のほとんどが疲れていると思う。
誰しもこんな気持ちなのだろう。
あまりのストレスに当たり散らしていまう。
少しのことが気に入らない。
上も下も許せない。
全部請け負うと、はっきりいってチャンスなのだが、受け付けない。
戦争のような生き死にではない。
発展途上国のように仕事に餓えなくてもいい。
ベトナム戦争で被害を受けた方のように、生まれながらに大きなハンデは背負っていない。
私は贅沢だ。上を見ると欲張ってしまう。
はいはい。と聞き、素直に全てを受け入れ、何でもする。
人の仕事もとっていく。
やっぱり、腑に落ちない。トラなあかの?
と思ってしまう。
はたらくとは何か?
お客様のお役に立つことです。
そして、会社も自分も成長することです。
もう、ええって、と思ってしまう。
好き勝手言う、客、営業、従業員に経営者に何でそんなことせなあかんの?
と思う。
割り切れない。
新聞記者が、伝えたいことより、面白おかしく受けのいいことを採用する。
ことの壁と同じだ。
真実はなにか、魂は何か、自分は何がしたいのか?
どのようにこれからしたいのか?
高収入は魅力だ。弊社は中収入。
高収入なら嘘でもつく。騙す。それで、いいわけをしてわしゃしらんだ。
高収入が目的なんだから。
中収入だから、そこまではしない。
筋道をたてて、後味すっきりの仕事がしたい。
相手は、人だ。肉体労働ではない。
後味すっきりするには、相手を納得させなければならない。
考え方次第では、どんなときも反目に回る。
その時点で、なにが答えなのか分からない。
じゃぁどうするか?
相手に、偉い人に決めてもらう。
こちらでは、選択肢だけ与える。
それでいいのか?
一応自分の意見も言う。
それが自分のカラー。
それが良い仕事か?
なんで、そんな奴らをいい気分にさせないといけないのか?
やはり腑に落ちない。
根本の原因は、接してる人が嫌いだからだ。
だから、その人のためにはたらきたくないのだ。
私を使って仕事をさせたとも言われかねない、
それが、イヤなのだ。
そこには、コミュニケーションがないからだ。
人と接すると言うことからしないと楽しい仕事はできないと
試行錯誤のうえの結論だ。
今のルールに現状がついて行かなくなったとき戦争は起こる。
ルール通りで問題なければ平穏そのものだ。
戦争が起こったとき天下を取れば王様になれる。
王様には終わりがくる。力量と相談が必要。
我が会社の仕組みも何十年とかわらない。
常に悲鳴が聞こえる。
此がチャンスか。油をばらまいてあおってみるか。
高年齢化の会社じゃ現実つぶされる可能性が多いだろう。
長谷川穂積の右フック1RKO作戦にも似ている。
しとめるときはチャンスは一度。
中途半端な真珠湾攻撃じゃ。カウンターパンチで撃沈だ。
腹黒計画の始動開始‥‥
腹をくくる。とは言ったものだ。
できる、できないも腹をくくるで決まる。
机上の空論はもういい。腹をくくるかどうかだ。
机上では人は動かせない。
お願いする。部下を使う。上司をつかう。
だめ出しは当然おこる。
でも、腹をくくっていたら。相手は腹をくくっていないのだから
負けることはない。
最後まで責任を持つ覚悟があるかどうかが肝だ。
管理側からすると面倒なことはやめてくれと言う可能性は大いにある。
でも腹をくくっているのが分かれば、心打つものだ。
そこまでやる気が出るかどうか。難しいけどね。
この前の休みのとき昼の番組で出ていた高卒の建築士
の話でそう思った。
やるかやらないかそれだけだね。