最近はカバー・アレンジというジャンルに取り組んでいます。
既存曲のコード進行を変えたりしています。
そして今度のグループレッスンのお題でもあります。
自分は前回に引き続き、聴くだけの立場(自分の作品は発表はしない)で参加するつもりで、
その旨も師匠に伝えたのだけど、
当初から発表したくなったら言ってと言われていました。
それが、前回のレッスンでは、
発表する人が少ないのもあるし、発表してもらって全然いいんだけどなーみたいな感じで言われてしまい。
もはや断り辛い。
やっと作曲初心者から脱却したばかりのわしが、
人生初のカバー楽曲作品を、
作曲上級者たちの前で発表したくないよー恥ずかしいよーというのが本音です。
たとえ失敗したとしても、発表することに意義があるから、と師匠にも説得気味に言われたけど。
最近、師匠が優しい。
検索で引っかかってこのブログの存在がバレないようにあえて伏せ字にするけど、
作曲をソ○ロギターにつなげるための課題とかも出してくれます。
ピアノ譜とギ○ター譜面も用意してくれて、
なにをどうすればソ○ロギターアレンジになるのかを分析する感じ。
このようなオーダーメイド的な課題は今まであんまりなかった気がする。
そのほかにも聴音課題とかもかなり助けてもらっている。
こんな感じで、親身になってくれているので、
楽曲発表を断りづらいです。
やるべきなんだろうねぇ。