新年を迎えるにあたって、社会人には大きなハードルが待ち構えている。

忘年会とやらである。

私の職業柄、それは多岐に及ぶ。
お客さん、協力会社、事務所etcでそれは開催される。
そのどれもで最も若い人間(私)はお酒を飲まなければならない。酒を飲める身体に産んでくれた両親に感謝である。
しかし、飲むだけではなく、色々と長い。あいさつだったり、会話の内容だったりetc...

なによりもその締めを私が任せられるのである。どないせぇいいまんねん。

しかしながら、明日からはほんのひと時、仕事から解放される。

楽しまなければ人生の損である。


存分にやりたいことをやろうと思う。


今年はお疲れ様でした。
またご縁がありましたら宜しくお願い致します。