ゼオライトの記事が読売に
福島原発
東電福島第一原発のタービン建屋地下などにたまる高濃度の放射性物質を含む水の浄化に仙台市青葉区愛子(あやし)で採れる鉱物「天然ゼオライト」が有望であることを日本原子力学会の有志らがまとめ、7日発表した。
研究チームは、同学会に所属する東北大など5大学と日本原子力研究開発機構の計59人。福島第一原発で、難航する高濃度汚染水の処理の一助になればと、自主的にデータを集めた。
実験の結果、表面に微細な穴の多い「天然ゼオライト」10グラムを、放射性セシウムを溶かした海水100ミリ・リットルに入れて混ぜると、5時間で約9割のセシウムが吸着されることを確認した。(2011年4月7日21時32分 読売新聞)
ホログラムがついにカラーで!!
ホログラムがついにカラーで誕生したようです。
読売新聞 2011.04.08 (今日の朝刊です。)
実はこのホログラムの理論がゼロリーディング(波動エネルギー療法)の原点です。
リン・マクタガートさんのゼロポイントフィールドにも、このホログラムが出てきます。
宇宙の中(と言ってもあなたの部屋の中も宇宙です。)は膨大な波動エネルギーがお互いに干渉しあって、存在しています。
その中には携帯の電波もテレビの電波も、ラジオや無線、音も光も、そして、あなたのからだから出ている波動などもすべて存在しています。
すべてが干渉し合って、ひとつの波になっています。
池に石を投げると、ひとつの渦のような波ができます。
もうひとつ投げるとまた別の渦ができます。
次々と石をなげると、いっぱい渦の波ができて、それぞれがぶつかり合って一つの干渉パターンを描いています。
こんな状態かな。
耳に聞こえる音はひとつの波となって、鼓膜をふるわせています。
その中にピアノやギター、まわりの雑談、車の騒音などすべてが含まれています。
部屋の隅にいても、真ん中にいても床に寝そべっても、やはりすべての音が聞こえます。
部屋の外にでると、音は小さくなりますが、やはり聞こえます。
ホログラムはこんな感じです。
宇宙全体がホログラムの状態になってるんです。宇宙のどこにいても、どこか一カ所取り出してみるとそこにすべての情報があるんです。
元FBI捜査官 マクモ・ニーグルさんが、テレビで人捜しの番組によく出ていましたよね。
マクモ・ニーグルさんは、遠隔透視ができる人ですが、地球の裏側を見ているわけではありません。
自分のまわりにあるホログラム状態のエネルギー情報を、読み取っているのです。
参考に以前かいたブログ 「ホログラムって何?」 も見て下さい。
ゼオライトの動画
ゼオライトを違法販売して逮捕されたと新聞で報道されてました。薬事法の違反のようです。
しかし、2,500万とはすごいなぁ!
何かに効くとか治るとかそういうことを伝えるとダメなんですね。
ゼオライトの必要性や有効性、チェルノブイリ原発事故時の使用例を説明している動画を紹介します。
お医者さんの対談です。
http://www.youtube.com/watch?v=7AqfKNPK3tI
ぜひ見て下さい。

