anbaransu consttution
1 法律その他社会ルールの遵守、ならびに社会常識、マナーのある方
2 チームの和を乱さず、協調性のある方
3 電話、メールでの連絡がつく方、出欠席の確認がとれる方
4 チーム活動に主体的に関わることができ、積極的に行動できる方
5 向上心を持ち、楽しんでプレーできる方
6 そしてなにより、フットボールが好きである方
06年 3戦目 IN KSC金町 マクドナルド杯 ウルトラビギナーズ
今季初、メンバー全員集合!!
3戦目にしてようやくといった感じです。
メンバーの皆さん、お忙しい中、都合をつけ参戦していただきありがとうございます。
できれば、次回も全員で!!
予選リーグ
予選リーグ第1試合
VS VIORETTE
●0-2
重要な初戦。
私は、前半は外から観ていたのだが、正直「点が入るのも時間の問題だな~」なんて思いながら観ていました。
しかし、こちらのミスを突かれ2失点で、タイムアップ。
ミスを見逃さず、確実に得点した相手がしたたかなのか、こちらの試合運びが未熟だったのか?
後に、この1敗、特に2点差での敗戦が悔やんでも悔やみきれないこととなるとは、誰も予想していなかったであろう。
それにしても、うちは初戦は必ずといってよいほど、ガチガチになってしまうな。
何気にこれが、1番の課題かも。。
予選リーグ第2試合
VS Team AMEROLL B
○3-0
得点者 HIROAKI 1
TOSI 1
HIROKI 1(HIROAKI)
優勝するには、大量得点勝利が最低条件となってしまったこの試合。
終わってみれば、HIROAKIの2得点に絡む活躍もあり、3-0の圧勝。
個人的には5点は欲しいと思っていたが。
内容的にも終止相手を圧倒し、危なげなく試合を進めることができた。
あとは、VIORETTE VS Team AMEROLL Bの試合結果次第となった。
そして、VIORETTE VS Team AMEROLL B の試合はというと、
終盤まではTeam AMEROLL Bが3-1とリードしていて、このまま終わればうちが1位通過できたのだが、、、
終了間際、1点を返され、ジ、エンド。
ここにきて、初戦の2点差負けが大きく響いた結果となった。
結局、2位通過となり、優勝は夢となる。
2位グループ1回戦
VS FC TOYS
○3-1
得点者 HIROKI 1
TOSI 1(HIDE)
YU 1
優勝はなくなったが、勝って気持ち良く終わりたいところ。
先制を許すが、その後3点を奪い逆転勝利。
アンバランス初の逆転勝利となった。
5位6位決定戦
VS F.E.LAZIO
△0-0
PK戦 0-1
HIROAKI ×
前大会に続き、またもPK戦にて敗北。
PKに実は弱いチームなのかも。
<総括>
目標であった優勝に届かず、残念な結果となった。
最大の原因はやり初戦の敗北であろう。
(ちなみに、初戦うちに勝利したVIORETTEが優勝している)
勝てない相手でなく、硬くなってしまい自分たちのプレーができなかった点が敗因であろう。
初戦の硬さをどう克服するのか。
この点に尽きるといえる。
ただ、特に攻撃面において、ドリブルで持っていくのではなくやはりパスを使って崩した方が効果的で、疲労も少なく、リスクも少ない。
攻撃の形の確立が望まれる。
けれども、HIDEが前に入ることで、タメができ、DF陣も攻撃参加しやすくなり、攻撃の幅が広がったのは、プラスであった。
PK戦については、そもそもPK自体が運の要素を含んでおり、なんとも言えない。
だた、せめてゴールマウスには飛ばさないと、決めることはできない。
たまには、PKの練習もしてみようかね。
06年 2戦目 IN KSC金町 オーバー25スーパービギナーズクラス
強風が吹く中の大会となった。
NAOKIが欠場、替わりにHIDEが今年初出場。
GENKIも怪我から復帰し、臨んだ大会。
第1試合 VS 激流FC △1-1
得点者 YU
アシスト HIROKI
苦手な初戦を無難に引き分ける。
正直、勝ちゲームだった。
第2試合 VS モッピーズ △1-1
得点者 HIROKI
アシスト
勝利以外では、最下位になってしまうこの試合。
1点を守れずに、まさかのドロー。
この結果、3チームがすべて引き分けとなるが、得点数によりグループ最下位となる。
(激流VSモッピーズが4-4のため)
他グループの3位との順位決定戦に臨む。
順位決定戦 VS 不明 △1-1(PK4-5)
得点者 YU
アシスト HIDE
①HIDE○ ②HIROAKI○ ③YU○ ④HIROKI○ ⑤GENKI×
終了間際にYUのオウンゴールにより、同点となる。
1-1のため、チーム初のPK戦となる。
悔しい敗戦となった。
順位決定戦 VS 不明 ○2-1
得点者 GENKI、HIROAKI
アシスト GENKI、HIROAKI
負ければ、ビリとなるこの試合。
前試合でPK失敗したGENKIが汚名返上のゴールを決める。
攻守に渡り活躍し、勝利に貢献!!
ようやく、勝利。
<総括>
攻撃面については、2点目がなかなか取れなかったのが苦しんだ最大の原因。
チャンスはあったので、あとはシュートの精度の問題。
特に、GKとの1対1の練習が必要。
守備面については、肝心なところで失点してしまった。
リードを守りきれなかったのが敗因。
全員に言えることだが、パスしてからの動作がほとんどなかった。
パスしたら終わりではなく、その後リターンをもらうなり、スペースへ走るなりしてパスコースを作ってあげないときつい。
それにしても、1敗もしていないのに、優勝できないなんて。。
06年 初戦 IN 東川口 スーパービギナークラス
ぎりぎりのメンバー5人で臨んだ大会。
ベンチには怪我のGENKIが応援に。
選手交代ができないので、体力勝負となった。
<グループリーグ>
第1戦 VS Millacolo ○2-0
得点者 NAOKI、TOSIHIRO
アシスト YU、HIROAKI
06年初勝利!!幸先良いスタートだ。
第2戦 VS ザク ○4-1
得点者 NAOKI、TOSIHIRO3
アシスト NAOKI、YU、HIROAK2
TOSIHIROがチーム初のハットトリック達成!!
この結果、グループ1位通過が決定!!
<決勝トーナメント>
準々決勝 VS みきちゃんず ○2-1
得点者 NAOKI、TOSIHIRO
アシスト
先制され、防戦一方の展開。
後半終了間際、奇跡が!!
準決勝 VS allouette ●1-3
得点者 NAOKI
アシスト
力負けで、決勝進出ならず。
3位決定戦にまわることに。
3位決定戦 VS I.M.F ●2-5
得点者 NAOKI、HIROAKI
アシスト HIROKI、YU
YUが肉離れを起こすアクシデント!!
メンバーの体力も限界に達しており、力尽きる。
<総括>
だいぶチームとして機能してきたようだ。
この大会からとったシステムが合っている。
健闘したが、入賞したかった。
TOSIHIROが遂に、目覚めたか??
06年 チーム内ランキング
得点ランキング(7月現在)
1 TOSIHIRO 7
2 NAOKI 5
3 YU 3
3 HIROAKI 3
3 HIROKI 3
6 GENKI 1
アシストランキング(7月現在)
1 HIROAKI 6
2 YU 3
3 HIROKI 2
4 HIDE 1
4 GENKI 1
メンバー紹介
1 HIROKI GK 会計部長
神がかり的なセーブを見せるも、信じられない凡ミスもするという不安定なGK.。
チーム1の女好き。
ムードメーカー的存在である。
4 TOSIHIRO FP 一応ストライカー
数試合限定で爆発する。
持久力に問題があり、試合を重ねるごとに決定力がなくなる。
NAOKIとセットで使わないと、機能しないのが玉にきず。
時折見せるスーパープレーは味方もびっくり!!
5 HIROAKI FP Anbaransuの壁。
普段は温厚だが、試合になると鬼と化す。
とはいえ、試合中の適切なコーチングはチームを落ち着かせる。
チーム1のテクニシャンで、ボールキープ大好き。
FKを直接決めることもある。
6 NAOKI FP スピードスター
チーム1のスピードを誇るアタッカー。
走り出したら止まらないという、ある意味迷惑な奴。
コンスタントに得点してくれる頼もしい選手である。
ただ、玉蹴りよりも、箱根駅伝が好きという噂も。
10 HIDE FP ガラスの司令塔
度重なる怪我に悩まされ、その能力をまだ発揮していないチーム最年長選手。
回復が待たれる。
最近は公私共に順調な様子。
11 YU FP 孤高のサイドアタッカー
攻めに守りにといいところに顔を出すチームのダイナモ。
売りはサイドオーバーラップからの強烈なミドル。
あの手の話には常に顔を出すチーム1の下ネタ王でもある。
13 GENKI GK FP オールラウンダー
GKでのミスを自らのゴールで取り返す、どこでもこなせるマルチプレーヤー。
一時期は出家していたが、チームに復帰した。
時折見せる、カンポスばりの攻撃参加には、敵も味方も驚く。









