ご無沙汰の記事発信です。


メディアが「エホバの証人」を取り上げて誉めた!



というちっちゃな事実をやたらと喜ぶところあるよね。JWって。。

「上位の権威に服しなさい」とか適用して、何の疑問もなくワク打ちしてるのかも知れないけれど💉🐏🐑🐏🐑🐏🐑🐏🐑🐏🐑



メディアを含めたワクチン利権受益者たちのプロパガンダのコマに使われてるだけにしか見えないわ。


ワクチン接種に関して賛否両論あるし、打ちたい人、打ちたく無い人、それぞれの考え方や思惑があるから、
ワク打ち義務化とか、ワクパスを持って無ければまともな社会生活が送れないような社会運用の仕方は間違ってると思うんだけど、

ニューヨークやカリフォルニアなどは義務化されてて、打たない人は職を解雇されたり、
幼い子供たちにまで義務化とか、ワクチン打たないと母親は自分の産んだ赤ちゃんに会わせてもらえないとか、
これまでに色々な病が流行った時には起こらなかった異常事態が、権力者の手によって起こっている。
https://twitter.com/yamatogokorous/status/1444440426786824194?s=21

 

 



個人主義・自由主義だったアメリカが、全体主義化してきている。

そのようなことに疑問を持ったり、抵抗できる余地のある社会は健全だと思うんだけど、
その点JWは、その国(の州)からと、教団からと二重の圧力が掛かることになる。

今まで世の中にリリースされたワクチンとは全くの別タイプの物がワクチンという名前で出され、開発期間が短く、まだ治験中で、そこそこ深刻な副反応も出る人が少なくない。
当然不安を感じる人も多いだろうし、自分の体質や既往症で直感的に打たない方がいいだろう…と思ったとしても、
しがらみによる圧力が巨大で逃れられない。
それに屈するしかなくて仕方なくワク打ちした。というニューヨークのJWもきっといることでしょう。
心が痛みます。


一方、自分で何の情報も集めず、自分で思考することも放棄した大半のJWたち。
彼らは立派なデュープスだと思う。

「デュープス・Dupes」をググると、
「明確な意思を持って共産党のために活動をするわけではないが、ソ連やコミンテルンが訴える主張に対して共感し、知らず知らずのうちに共産党に利用されている人々のこと。」
「騙されやすい人、まぬけ、かも、手先、傀儡。」
「左翼に騙されて正義派ぶる、おバカさん」
とあります。



JWは「世のものではない」(ヨハネ17:16)と言って、ノンポリというスタンスではあるけど、
「上位の権威に服する」(ローマ13:1)ように教えられている故、
基本的に政治に無関心であり、世の中のシステムにも無関心。

どんな理不尽な状況に置かれても、犠牲者が出ても「サタンの支配する世をエホバが許しておられるから…」と、甘んじて受け入れ、
「むしろそれは終わりの日が近づいているしるしだ!」と、喜んじゃったりもする。



「個に対して全体を優先させる主義。個人の権利や利益、社会集団の自律性や自由な活動を認めず、すべてのものを国家の統制化に置こうとする主義。独裁や専制政治。」

これらは全体主義の定義であるけど、JWの組織とも親和性が高い考え方だと思う。

自ら喜んで全体主義の犠牲になろうとしている、訳の分からない人種がエホバの証人なのです。

現役母に言っても、イデオロギーをカテゴライズする概念も無いし、その概念を知ること自体が政治に関心がある態度になってしまう…と思い込んでいるので、現役に解らせるのは至難の業です。