自分を変えずに単価が上がる!『あなた高額化プロデュース』

自分を変えずに単価が上がる!『あなた高額化プロデュース』

ITが苦手なコーチ、コンサル、セラピストでも抵抗感なく集客できる!気づけば10万、20万、30万のご契約を次々達成!顧客からの申込みが続々と増え続ける『あなた高額化プロデュース』を公開!

Amebaでブログを始めよう!

こんにちは、高山健太郎です。

 

 



「若者の○○離れ」

って言葉がありますよね?


“車離れ”とか“ビール離れ”とか
テレビや新聞で色々と言われていますが、
若者にお金がなくて
スマホでだいたいコト足りる以上、
色んなものから離れていくのは当然だと思います。


でも僕としては
“若者の○○離れ”よりもはるかに深刻な
大人が離れるべきものがあると考えています。


それは
「大人のエゴ離れ」
です。


エゴの本質は
「愛の欠如」
です。


簡単に言うと

「父親や母親に自分の思っている形で愛されなかった」

という執着がエゴを生み出しています。


だからエゴは3歳児です。


大人になっても親にとらわれたまま、
3歳児の子供の部分が満たされていないために、
エゴが出てくるわけですからね。


つまりエゴを抱えている人は
40代だろうが50代だろうが還暦だろうが
心が3歳児なのです。







エゴは
自分を愛で満たしてあげることで
解決していきます。


反対に愛で満たされないかぎり、
エゴによって親を憎み続けてしまいます。


親の復讐心に駆られて
自分を不幸にしてでも復讐したい!
自分の幸せを放棄する!


そういう人が
たくさんいます。


僕もそのひとりでした。


でも結局、
そのままでは自分がつらくて
きついだけなのです。


「己の敵は己自身」

という意味はここにあります。


自分を愛で満たして
エゴを手放せば
自分を変えずに生まれ変われます。


そして生まれ変わるなら、
生きているうちに生まれ変わる。


これができるかどうかが
幸せの分岐点です。


これからの日本人の課題は
「大人のエゴ離れ」
です。


まずは自分のエゴに気づくことから
はじめていきましょう。



高山健太郎

 

 

 

 

こんにちは、高山健太郎です。

 

 



今の時代は、誰にも当てはまる
成功モデルがない時代です。


自由に生きていいのだけれど、
自ら答えを見つけなければいけない
厳しい時代です。


そんな厳しい時代だから

・自分が何者か
・人生の目的は何か

で悩む人がたくさんいます。


自分が何者かわからず、
人生の目的も見えていなければ、
充実感は得られませんからね。





自分という存在や人生の目的がわからないとき、
心理学では2つのアプローチがあります。


それは“原因論”と“目的論”です。


原因論は過去を見て、
目的論は未来を見ています。


最近はアドラーが注目されるなど
目的論が優勢ですね。


起業系のマインドセットも
ほとんど目的論です。

(明るく爽やかで
教える方も教わる方も
負担がないからね)


目的論では未来はどうなりたいかや、
どんな素晴らしい結果を手にしたいかなど、
光の部分に焦点を当てます。


反対に原因論では
過去の悲しかったことやつらかった体験など、
闇の部分に焦点を当てていきます。


この両者は対立していますが、
僕はこの両方にアプローチすることが、
答えにつながると考えています。


なぜなら過去の闇にとらわれているかぎり、
光ある未来は描けないからです。


無意識のうちに
思考が制限されてしまうからですね。


過去が恐れを生み出すかぎり、
未来は不安に包まれます。


だから光だけでなく闇にも
アプローチする必要があるのです。


未来の光と過去の闇、
両側からアプローチすると、
第三の道に至る
統合が起こります。


哲学で言う
「アウフヘーベン」
です。


この第三の道に
自分が何者で何の為に生きるのか
その答えがあるわけです。


光だけでなく闇にアプローチすることで、
弱みが強みに生まれ変わります。


その強みがあなたにしかできない
一生の仕事につながります。


これからは過去の闇にフォーカスして、
弱みを自分の存在意義や人生の目的を見つけた人が、
選ばれる時代になっていくでしょう。



高山健太郎







PS:
誰かに憧れて作った未来のゴールから逆算していくから
道を間違えるんですよね。


光の人に憧れて道を間違えちゃった闇の人は、
ちゃんと闇からアプローチしましょう。


自分を知ることが大事ですよ。

 

 

 

 

 

高山健太郎です。

 

 



幸せとは、欠点がなくなって、
完璧になることではありません。


不幸せとは、欠点だらけで
何もできないことではありません。


幸せな人もも不幸せな人も
欠点はあるし良い所もあります。


資質や気質に違いはあっても、
美点や欠点があることに
違いはありません。



では、
幸せと不幸せの違いとは
何なのでしょうか?


幸せと不幸せの違いは、お互いに欠けている部分を
「長所を活かして与え合うか、短所を埋めるべく奪い合うか」
だけの違いです。


たったこれだけで
幸せか不幸せか決まります。


誰に何を与えるか考える前に、
自分をよく知ることが大事ですね。

 

 

美点であれ欠点であれ、
まずは持っているモノを確かめましょう。



高山健太郎

 

 

 

 

 

 

こんにちは、高山健太郎です。

 

 



僕はIT企業専属のコピーライター時代、
1年で4億円を売り上げた後、

「やっぱり会社で働くのは耐えられない!会社に居続けたら死んでしまう!」

と思い、起業しました。


会社である程度の結果は出しましたが、

「これは理想の働き方じゃない、会社にいるのは自分らしくない」

と思ったからです。


ところが起業した後も
なぜか同じ壁にぶちあたりました。


・コピーライティング
・マーケティング
・成功哲学、自己啓発
・マインドセット
・メンタルブロックの解放
・時間管理術


など、いくつも塾やコンサルに入って学んだんですけど、
「やりたいことはこれじゃない、でもやりたいことがわからない・・・」
と同じ壁にぶつかってしまうのです。


できるようになったこともあるし、
それなりに結果も出ましたよ?


例えばセールスでは、、、

最初は3千円からスタートして、
5万、10万、30万と高額化していき、
今ではなんと70万で!
契約を頂けるまでになりました。



しかし・・・


何を学んで実践してそれなりの結果を出しても

「本当にやりたいのはこれじゃない。でもやりたいことがわからない」

と止まってしまうのです。


「素直に言われた通り実践する人が成功します」

「結果を出せば自信はついてきます」

と言われて実践しても
モチベーションは続かないし、
自信もついてこない。


結果を出しても
幸せにはなれない。



で、
やりたいことを見つけようと
また外を探してしまい、

「やりたいことはこれじゃない、でもやりたいことがわからない・・・」

と同じ壁にぶつかり続けていたのです。


どうでしょう?


あなたも似たような経験がありませんか?







しかし最近、
僕がコピーライターになり起業した
本当の理由に気づきました。


その理由とは、
「人間関係やコミュニケーションから逃げるため」
でした。


人間関係やコミュニケーションが人生の課題なのに、
そこから逃げていたから、
同じ壁にぶつかり続けていたわけです。


本当の問題から逃げている限り、
どんな結果を出しても自信はつかないし、
幸せにもなれないんですね。



もしあなたが

「やりたいことはこれじゃない、でもやりたいことがわからない・・・」

と悩みながら学んでいるのであれば、
あなたが取り組むべき本当の問題、人生の課題は
別の所にあるのかもしれません。


本当にやりたいことがわからないなら
今の学びや副業・起業をはじめた根本動機を
掘り下げてみてください。


見栄とか見せかけではなく
本音の動機ですよ?


心の奥に隠した
逃げていることは何か?


その逃げているやりたくないことの中に

「結局これが本当にやりたかったことだったんだ!」

と言えることが必ずあります。


ここから逃げている限り、
何を学んでも、たとえ結果を出したとしても
人生は何も変わらないままです。


やりたいことを見つけて
逃げるから立ち向かうモードへ
シフトしましょう。



高山健太郎

 

 

 

 

PS:

こんにちは、高山健太郎です。

 

 



ビジネスや人生で
方向性がブレなくなるたったひとつの答えは、
自分のことが好きか嫌いかにあります。


自分が好きな人ほど、
相手のことを考えられるからです。


相手のことを考えられるから、
相手が何を求めているか肌感覚でわかって、
すぐ相手の心をつかむことができる。


すごいノウハウや高いスキルを持っているとか、
マーケティングとかコピーライティングを学んでいるとか、
そういうことは関係ありません。


知識やスキルなんて
大した問題じゃないんですよ。






ところが、
自分嫌いな人ほど自分に関心が向いてしまい、
相手に意識を向けられません。


だから、相手のことを考えようとしても、

「こんなこと書いて変な風に思われたらどうしよう?」

「そもそも私は誰に向けて書いているの?」

「相手どころか、そもそも自分のやりたいことがわからないし・・」

「私は何をやれば本気になれるんだろう?」

なんていう風に
自分が相手にどう思われているか、
気にしてしまうんですね。


で、自分ばかりを見て、

「これが足りない、あれが足りない」

となってしまい、

「これを学ばないと成功できない、これがなきゃ上手くいかない」

と学びに逃げはじめてしまいます。


結果、学ぶばかりで実践しない
ノウハウコレクターやセミナージプシーに
なってしまうわけです。





もし、
ノウハウや資格をどれだけ集めても
上手くいかないのなら・・・


嫌いな自分を何とか変えようとして
学んでいるのかもしれません。


それでは何を学んだとしても
上手くいきませんよね?


答えは自分を好きになること。


それも、嫌いな自分を変えるのではなく、

「自分を変えずに好きになる」

これが方向性がブレなくなる答えです。


方向性がブレてしまっているなら、
自分の想いと向き合ってみましょう。


自分の中に答えが隠れていますよ。



高山健太郎
 

 

 

 

こんにちは、高山です。
 

 

 


あなたは意識全体のうち、潜在意識が97%で、
顕在意識は3%しかないということをご存知でしょうか?


心の仕組みを学んだ人なら、
おそらくほとんど全員の方が
知っていることでしょう。


ところが、みんなその事実を知っているにもかかわらず、
大半の人が氷山の一角(顕在意識の3%)にばかりアプローチしています。


でも氷山の一角(顕在意識)をつついたって、
氷山はその場から動きませんよね?


つまり氷山の本体(潜在意識)にアプローチしなければ、
問題を解決することができないということなのです。





なぜ多くの人が問題を解決しようとするとき、
氷山の一角(顕在意識)だけを動かそうとしてしまうのでしょうか?


本当の問題が見えない水の中にあるため、
問題の存在自体が無意識化されているからです。


だから自分の問題がよくわからないまま、
アプローチする場所や方法を間違えてしまいます。


そして恐ろしいのは、そのことに
自分ひとりでは気づくことができない点です。


本当の問題に気づけないから、
同じやり方をくり返して
何も変わらないと嘆いているのです。


「同じことをくり返しながら、違う結果を期待する」

まさに狂気ですね。




まずは見えている氷山の一角を取っ掛かりにして、
氷山の全体像を把握することが大事です。


「自分を外側から客観視する」

これが大事ですよ^^


見えている氷山の一角は
本当の問題ではありません。


しかしその氷山の下に
本当の問題が隠れています。


見えている氷山の一角を取っかかりにして、
心の奥底にある本当の問題を見つけ出しましょう。



高山健太郎

 

 

 

 

 

 

高山です。

 

 

 

 

今日はちょっと軽めに。

 

 

ちょっと達成したくらいで誰かに自慢したくなるときってありませんか?

 

 

ちょっと達成したくらいで自慢したくなるのは、

心が満たされていないか、目標が低いかのどちらかです。

 

 

過去と未来のどちら(あるいは両方)に問題がある。

 

 

過去に問題がある人は、未来の目標設定も上手くいかないからね。

 

 

過去に問題がなく、単に目標が低いだけなら、ハードルを10倍に上げてみよう。

 

 

それだけで一気にブレイクするはずだよ。

 

 

何にせよ、一番の問題がどこにあるか、客観的に見極めましょう。

 

 

PS:

小さな達成を喜ぶのはいいことだよ。

 

 

そう、あの卓球選手みたいにね。

 

 

「あなたの価値をハイブランド化する!」

ハイブランドプロデューサーの高山健太郎です。

 

 



先日、クライアントさんに
現状を打破するビジネスの解決策を
サクッと提案しました。


そしたらですね、
こんなことを言われたのです。


「ん〜、それはやりませんねー。僕のやることじゃないし、ワクワクしないので」


で、結局、やりたくないと動かないまま、
本人がやりたいことだけやっている。


僕も

「んん〜〜」

と唸ってしまいました(笑







やりたいことに集中する。
ワクワクするかどうかで判断する。


正しい判断だとは思います。


やっぱりやりたいことでワクワクしないと、
ビジネスがつづきませんからね。



もちろん、その方には実力にふさわしい
明確なビジョンがあり、
思い描いている世界があります。


しかし想いが強すぎて、
「ビジョン外のワクワクしないことは一切やらない」
って発想になってしまっています。


ところが、その方の現状は、
目標としている人物と同じ状況にはない、
大きくかけ離れているわけですね。


だとしたら、理想のゴールから必要なステップを逆算して、
階段をひとつずつ上がっていかなければならない。


そのステップを上がっていく過程では、
やりたくないことにも
手をつける必要が出てきます。


このワクワクしないことに
あなたならチャレンジしますか?








実は、僕たちが感じるワクワクには
2種類あるのをご存知ですか?


それは
・才能から来るワクワクと、
・使命から来る恐怖を伴ったワクワク、
この2つです。


才能から来るワクワクは
強みを活かした得意なことです。


才能を活かせる得意なことだから
そこだけに集中したい気持ちもわかります。


でも才能から来るワクワクって、
本当のワクワクではないんですよねー。


実はもうひとつの、
使命から来る恐れを伴ったワクワクの方が
僕たちの本当のワクワクなのです。







ところが使命から来るワクワクには、
恐れや不安やイライラや焦りといったものが
目の前に現れます。


つまりパッと見では、
全くワクワクしないわけです。


むしろそこから逃げたくて起業した、
なんて人も多いでしょう^^;
(実は僕もそのクチだったりします 笑)



でも本当のワクワクは、
使命からくるワクワクなんですよ。


自分の命を使って
やるべきことですからね。


命を使うくらいですから、
そこには恐れや不安もあります。


使命を果たすためには
恐れや不安まみれのやりたくないことも
やらなければいけない!

ということです。


恐れから逃げたままでは
目指すゴールに到達できません。


才能のワクワクだけ求めていては
何事も上手くいかないのです。








その方の現状を考えれば、
「ん〜、その方法はワクワクしないからしたくないですねー」
なーんて言っている状況じゃないわけです。


だから僕は今、その方に対して、
「理想のワクワクは脇に置いておいて、やらなければならないことをやりきりましょう!」
とお伝えしています。


そして今やるべきことは、
ビジネスの解決策として
僕がもうすでに提示しています。


もちろん僕が提案したことは
彼がやりたくなくてワクワクしないことの
オンパレードです(笑


しかし使命から来るワクワクに向かわない限り、
永遠にあーでもないこーでもないと問題をこねくり回し、
同じところに留まってしまいます。


ですが、なまじ腕に自信のある実力者ほど、
「自分の腕を磨けばお客さんが勝手に集まってご契約してくれる」
と勘違いしたままマーケティングに力を入れないんですね^^








ワクワクは良い指標だけど、
いつまでも才能から来るワクワクだけに
逃げていてはいけない!

ということです。


やりたいことをするためにも、
まずはいまやるべきことに集中する。


才能は手段でしかなく、
使命が目的です。


腕に自信のある実力者で
同時に“マーケティングが嫌い”という方ほど、
才能のワクワクで判断するのは危険です。


ぜひ使命から来るワクワクを
見つけ出してくださいね。



あなたの高額ブランドプロデューサー
高山健太郎






PS:
恐れや不安の奥に、
自分が最も弱いと思っていたところに、
使命のワクワクがあります。


問題は弱みの中から
9割のやらなくていいことと1割のやらなければならないことを
いかに見つけ出すか、にあります。
(才能の短所と、制限から生まれる課題は別物です!)


才能を活かしながら使命に生きるための
「やらなくていいこととやるべきことの見極め」
ここが一番難しいところですね。


プロファイル使いの僕が
一番得意なところでもあります^^


本当の問題の見極めが
最初の一歩目であり、
成功の秘訣でもありますよ^^

 

 

高山健太郎

 

 

 

 

 

高山さん


「あなたの価値をハイブランド化する!」

ハイブランドプロデューサーの高山健太郎です。





最近、めちゃ寒くなってきましたねー。


昨日はあまりに寒くて
靴下二枚重ねにしていました^^


風邪を引いたりしないよう、
体調管理に気をつけてくださいね。






さて、今日は

「理想のお客さんがサクッと集まり、
抵抗感なくスルッと成約する“2つの質問”」

というテーマでお届けします。


僕は今、コピーライターからハイブランドプロデューサーに
肩書きを変えたのをきっかけに、
ポジショニングやコンセプトを変えています。


で、最近は
「セラピスト専門のハイブランドプロデューサー」
と名乗っていたのですが・・・


つい先日、僕は自分の肩書きから、

「セラピスト専門」

という部分を外しました。




なぜか肩書きから外したかというと、

「過去のクライアントさんのお悩みを振り返った結果、
対象をセラピストに限定する必要性がない」

と思ったからです。


じつはここ数日、ブログタイトル案などを考えて、
何人かのセラピストに意見をもらっていました。


でもセラピストに
あまり響かなかった(笑


僕もタイトル案のやり取りをしていて、
「どう考えてもセラピスト向けじゃない気がするなー」
と抵抗感を覚えていました。


タイトルを考えていくほど
「お客さんとの相性がズレている」
と感じたわけですね。


それで今一度、
過去のクライアントさんのお悩みを
振り返ってみたのです。






それでですね、過去のお客さんを振り返った結果、

・実力も経験も商品もあるのに、なぜかビジネスが伸びていかない方

・本物であるがゆえに、価値を伝える努力をしていない。ブランディングが苦手な方

・塾やコンサルで学んだものの、自分のビジネスに落とし込めていない方

・リアル集客やセールスに追われてサービス提供がままならない方

という共通点が見えてきました。


過去のクライアントさんの職業はバラバラで、
そこには何の共通点もありません。


ではなぜ僕は
「セラピスト専門」
としていたのでしょうか?


僕がセラピスト向けにしていたのは
自分があるセラピストに救われた経験があることと、
自分がメンタルに問題を抱えていたからです。


どちらも自分の問題であって、
クライアントさんの問題ではありません。
(どれだけ自分に意識が向いているんだ・・・笑)


この思い込みに

気がついたわけですね。


実際、クライアントさんは
実力も経験も商品もあるプロの方が
大半を占めています。


僕も本物の価値を提供するプロの方向けに
集客、商品、販売をハイブランディングにする方が
やりたいこととしてしっくりきます。


だったらセラピストという職種に
限定する必要がないな、と。


それで肩書きからセラピスト専門を外して、

「ハイブランドプロデューサー」

にしたのです。







あなたも自分の価値を届けるなら
理想のお客さんに届けたいと思いませんか?


自分の持っている価値で
理想のお客さんのお悩みを解決できるなら、
これ以上幸せなことはありません。


相性が合っていれば、
長くお付き合いできるはずです。


そんなあなたとお客さんの
相性をマッチングさせる質問が2つあります。


その2つとは

1.お客さんが高額を払ってでも解決したい切実なお悩みは何か?

2.お客さんは自分の何に価値を感じているのか?

です。


この2つの答えが
マッチングしているか?


僕も2つの質問を頭に入れながら、
振り返りをしていました。


この相性をマッチングさせていないと、

・どれだけブログやメルマガを書いても反応がない

・お試しコースには申し込みがあるけど継続コースが成約しない

なんて空回りが起こります。


集客しても変な人ばかり集まり、
セールスしても成約しなくて疲れるだけ・・・

なんてことになります(涙


だからこそ、
あなたにとっての理想のお客さんを
しっかり決めておきましょう。


1.お客さんが高額を払ってでも解決したい切実なお悩みは何か?

2.お客さんは自分の何に価値を感じているのか?


これが理想のお客さんがサクッと集まり、
抵抗感なくスルッと成約する秘訣です^^


ぜひあなたの価値と
お客さんが切実に求める価値の
相性を考えてくださいね!



ハイブランドプロデューサー
高山健太郎 

 

 

 

 

 

PS:

才能の強みと隠れた使命を
あなたが選ばれるハイブランドに変える!

その秘密はこちら↓

 

癒しの価値を高額ブランド化する!
セラピスト専門ハイブランドプロデューサーの
高山健太郎です。

 

 



仕事ができる人を見ていると、

「自分がある人ほど、相手のことを考えて仕事できているなぁ」

とつくづく思います。


では自分がある人とは、
一体どんな人なのでしょうか?


僕は自分の軸を持っていて、
相手に意識の矢印を向けられる人と
定義しています。


自分の軸がある人とは
自分のミッション<使命>とつながっている人、
自分軸を持っている人のことです。


自分軸があるからこそ、
他人の評価や比較で自分を見失うことがなくなり、
相手のことを考えて仕事ができます。


意識の矢印が
自分<<<<相手
の状態ですね。


だから相手のことを考えて
仕事ができるのです。





ところが、
「自分軸」と「自意識過剰」を
混同している人がいます。


自分軸があることと、
自分に意識が向いていることは、
似て非なるものです。


自分軸がない人は
自分が他人にどう思われるか気にして、
仕事をしています。


自分軸がないために
自分のことしか考えられず、
仕事ができません。


意識の矢印が
自分>>>>相手
の状態です。


頭の中で考えていることは
「自分が、自分が、自分が、自分が」
これだけ。


まさに自意識過剰です^^;


自分の軸がない人ほど
自分の意識が邪魔をしてしまって、
仕事が上手くいかないのです。







自分軸を確立していくには、
まず自分を知ることがスタートです。


自分を知ること、マジ大事。


自分を知らないと
誰に何を提供すればいいのか
考えられませんからね。


仕事ができる人ほど
自分の軸を持っていますよ。


自分を良く知り、
自分軸を見つけましょう!



高山健太郎

 

 

 

 

 

PS:

ビジネスを自分を知るところから見直してみませんか?