朝、日本人医師がいる病院へ連絡。

本日は医師在籍との事で、一緒に病院へ行こうねと伝える。

 

同時に、会社辞めてもいいかの確認も。 

私、いいよ。

 

夫、(上司にやめること)話しました。。。。

 

上司はゆっくり冷静に話を聞いてくれて、症状も伝えたそうだ。病院へ行くことも伝え、上司も了解。

今日と明日はこのまま休めと。また仕事もサポートするし、再来週くらいから1週間くらい休めと。

 

多少は理解があったようで、良かった。

 

午後一緒に病院へ。

この国唯一の信頼できる日本人医師。専門は救急医療とか、耳鼻咽喉科とか書いているけど、まぁ仕方ない。

とりあえず、医師のもとへ。

 

 

50代の男性医師

症状理解。内科的な以上は無し。

投薬も可能、紹介も可能。ただここでは専門外の為、鬱等の診断は不可。

ゆっくりしっかり話を聞いて、いろんな方法を提案してくれた。理解のある、優しく、いい医師。

 

とりあえず、処方箋や診断書はもらわずに帰宅。

夫は残務処理の為、会社に戻る。

 

結局、今日、明日休めと言われても、クライアントや本社から電話はなり続くし、メールは数分で既読が数十件。

 

 

携帯は便利だけど、そのせいで、夫は24時間365日働いている。

駐在してからは、土日は大体接待ゴルフ。夜は週3くらいは接待。

狭い日本人社会で、プライベートも何も関係ない。

 

夜、7時くらいに帰宅し、うちで夕食。夕食は食べました。

(もちろん朝食、昼食共に食べれていませんでした)