やはり2週間に5冊のペースは厳しいか。
明日返却期日で、ようやく読み終え。
返しに行かなきゃなのでとりあえず名前だけめもw


■16冊目

「鳥ビア ♪鳥くんが教えるちょっと知的な鳥の世界」

■17冊目

「バードウォッチングの楽しみ方」

■18冊目

「身近な鳥の図鑑」

■19冊目

「図解雑学 鳥のおもしろ行動学」

■20冊目

「街中編 散歩で楽しむ野鳥の本」


見事に鳥のオンパレードです
でも読めば読むほどバードウォッチングもマナーやらルールやらで面倒くさそう
だから、鳥だけに縛られませんがとりあえず今日カメラ買いました(はやすぎ)
色々撮れれば良いですが、PCが古すぎてSDささんねーy
仕事で中々読めず…明後日にはもう返却期間に



■11~12冊目
「新 世界絶滅危機動物図鑑 4~5」図書館出版

4,5は鳥類の後半と爬虫類両生類魚類です。
前回も同じこと書きましたが、やはり本自体がふるいので(ry


■13冊目

「東三河 出会いの野鳥」 豊川堂

地元の鳥から攻めようと思い借りましたが、この本は良いです
欲しいですね。各鳥のエッセイみたいな感じでスラスラと読めます。
これ一冊で身近な鳥の知識がかなりつくのではないでしょうか。
欲しいでs


■14冊目

「くらべてわかる 野鳥」 山と渓谷社

これは今年出たばかりの本でした
新しいだけあり写真が綺麗ですねー
この1冊もあれば簡単に見かけた野鳥を識別できるのではないでしょうか


■15冊目
「ネイチャーガイド 日本のクモ」 文一総合出版

この1冊で何年ももちそうな程の情報量
そして一回読んだきりでは中々詰め込めませんね
これは手元に置き何度も熟読したいですね…




返す時期になると何か寂しくなりますね。
13~15冊目の本は買ってもいいかな。
仕事の合間に読むとなると中々進みません
ですが、図鑑の割合が多いのでそれでも見れてる方だと思います


■6~8冊目
「新 世界絶滅危機動物図鑑 1~3」図書館出版

古い本でして10年以上前のものです。情報も今どうなっているのかわからないものも多々
ただ、図鑑としては面白く、写真も充実してます。各巻末コラムも面白い。
1~3ですと哺乳類、鳥類になります。4~6もありますが6巻は情報だけで写真はほぼ載っていないのをチラ見。次は4,5を借りようかと思います。


■9冊目
「園の身近な生きものと出会う探検ブック!」かもがわ出版

生物学の本ではないです。子供の教育に使う本と書かれています。
つまり、大人が読んでもかなりすっと情報が入ってきます。
ただその情報は詳細なものではなく、身近にどんな生きものがいるかが簡単に書かれています。
生物に興味が無い方が、身近な生物の知識を得るのには良いのではないでしょうか。


■10冊目
「クモ ハンドブック」文一総合出版

これは凄いです。嫌いな人が見たら悶絶します。部屋にこの本があるだけで寒気がする方もいるのでは。
大学時代にクモ学の本をいくつか読みましたが、こういう国内の身近なクモを写真つきで識別出来るレベルまで書かれているものは初めてみました。交尾器の画像もてんこ盛りです。
ただですね、僕は嫌いだから敵を知る為に読んでいる節があるのですが…
こいつらは好きにはなれませんね。図鑑を見るのは好きです。
絶対に触れません!
けどタランチュラならハンドリング出来そうな気がするんです。
日本のクモはほそっちょろくて素早くてすぐ死ぬというのが受け付けません
同様の理由でアリとか苦手です

ただ図鑑を見るのは好きです(しつこい)