あんあんのブログ -16ページ目

1年が経ちました

最近エンジェルナンバーによく会います。
ただの偶然でしょ?と思うでしょうね。
そう滅多に見ませんよ。
「5555」とか、「2222」とか。
面白いくらいによく見るんです。

自分の誕生日の車のナンバー。
見たことありますか?
日に2度も見たら、びっくりしますよ。

自分の誕生日ナンバー。
自分を表すナンバー。
相手を表すナンバー。

クスっとしたら、浮かびましたよ。



「いつになったら会えるんでしょうね。会うのを楽しみにしています」

顔が浮かびます。
そして涙が流れます。




昨年8月に退行催眠を受けました。


その時に宇宙の彼方にいる時、そう、魂の状態の時相手の顔が浮かんだんです。

「お相手は何か言ってますか?」と、カウンセラーの問い。



「今は時期じゃない」



いったい何が時期じゃないのか。そして、なぜ相手の顔が浮かんだのか。相手とどんな繋がりがあるのか。


なぞばかりです。


「何が時期じゃないのですか?」とカウンセラーの問い。



「そのうちわかる」



この退行催眠をきっかけに周りが変わった。
いえ、自分が変わって行きました。


今日も一日幸せでした。

1年が経ちました

最近エンジェルナンバーによく会います。
ただの偶然でしょ?と思うでしょうね。
そう滅多に見ませんよ。
「5555」とか、「2222」とか。
面白いくらいによく見るんです。

自分の誕生日の車のナンバー。
見たことありますか?
日に2度も見たら、びっくりしますよ。

自分の誕生日ナンバー。
自分を表すナンバー。
相手を表すナンバー。

クスっとしたら、浮かびましたよ。



「いつになったら会えるんでしょうね。会うのを楽しみにしています」

顔が浮かびます。
そして涙が流れます。




昨年8月に退行催眠を受けました。


その時に宇宙の彼方にいる時、そう、魂の状態の時相手の顔が浮かんだんです。

「お相手は何か言ってますか?」と、カウンセラーの問い。



「今は時期じゃない」



いったい何が時期じゃないのか。そして、なぜ相手の顔が浮かんだのか。相手とどんな繋がりがあるのか。


なぞばかりです。


「何が時期じゃないのですか?」とカウンセラーの問い。



「そのうちわかる」



この退行催眠をきっかけに周りが変わった。
いえ、自分が変わって行きました。


今日も一日幸せでした。

エンジェルナンバー

時に面白い事が起こります。
普段車を運転していれば車のナンバーは必ず目に入ります。いえ、意識していない人の方が多いのではないでしょうか。
普段は気にしないナンバーがふと目に入る時、それは意味する事になる。




目の前に現れた車のナンバー「5555」

その後に見かけた「8888」

そして、不思議がってると「8888」が目の前に。

最後に「285」


私は専門家ではありません。
ただ単にシンクロニシティに気がつき、自分の人生にとても興味のあるただの人です。

調べて見ました。


「5555」
『あなたは今、人生の転機をむかえています。まさに変化の時です。
この変化を充分に楽しんでください。
変化は自然な人生の流れの一部であり、大切なのは変化の意味を感じ、感じ続けることです』

「8888」
『今、人生のひとつの章が終わりを告げようとしています。次の章へ進む準備をしてください。
変化というトンネルの向こうには必ず光があると知っておいてください。
これまでの経験で学んだことは、大いなる実りとして思いもしない形であなたにもたらされます。
感謝とともに尽きることのない豊かさを受け取ってください』

そして、8888にはこんな意味もあるようです。

 この数字は、宇宙から完全なる支援が与えられているという吉兆です。経済的な豊かさがあなたのほうへと流れています!数字の8は、豊かさと成功を表してい ます。この数字の形が表している無限ループは、お金や時間、アイディアなど、あなたが必要とするものはすべて(特に、人生の目的に必要なもの)無限に流れ てくることを意味しています。



最後に「285」

これは私にしかわからない番号なので説明はうまくできません。言えることは、全てはパーフェクトなんです。そのパーフェクトの上にある、ちょっとしたプレゼント的なもの。「8888」を見た後の「285」はクスッと笑っちゃった。



天使さんを信頼する!してる!と断言した時、友人が私の天使さんからのメッセージを昨夜伝えてくれました。


「天使が高く羽ばたいよ。どこまでも高くいこう」


信頼感を深く深くしていけばいくほど、自己の目覚めも早くなるそうですよ。

余りにも信じられないと信じざるを得ない出来事が沢山やってきます。

それでも存在が信じられない時。

それは、存在が強く見せてくれないのではなく、気がつかないだけなんです。

どうやったら気がつくんでしょうね。


私は、一つの出来事に「あれ?」と思うことでした。