昨日届いた“横河サラさんのニュースレター”をご紹介させていただきますキラキラ

私もまさに今起きている事だと感じていますよ〜!虹


以下「ニュースレター from 横河サラ vo.111〜いま、アセンションのタイムライン」より一部引用

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こんにちは♪

いつも横河サラのニュースレターを読んで下さって、ありがとうございます。


いま、世界は混沌とし、深い混乱の中にあります。

人類を縛りつけてきた古い世界が崩れ落ち、混沌の中から忽然と光に満ちた新しい世界が生まれ出る直前の、えも言われぬ空気感が漂っています。

ディープステートはほぼ敗北し、いま米国の政界やメディアがやっていることは、もはやパントマイムやお芝居といったもののようです。

たしかに、大統領がエアフォースワン(大統領専用旅客機)のタラップで3回コケるとか、かなりコミカルなことになってきていますよね(笑)

〈ananda追加情報〉
クローンは本物より動きが劣るので、こちらのお方は「クローンor氣付かせる為のお芝居?」と話題になっていました↓





この外側の世界に表出している混乱や混沌は、そのまま私たちの内側の状態を表しているかのようでもあります。

新しいものが生まれ出ようとするエネルギーが、外側にも内側にも渦巻き、いよいよ私たちは、本格的にアセンションのタイムラインに入ったようです。


外側で起きているアセンションについて言えば、
政府、経済システム、エネルギーシステム、医療、教育… 
地球上のあらゆることがリセットされ、刷新されていく、人類の歴史始まって以来のイベントが、これからじわじわと起きてこようとしています。

経済システムは、世界的に年度が変わる今月末から来月にかけて、いよいよ大きな変化が起きそうな気配があります。

インサイダー(内通者)や、インサイダーとダイレクトにつながっている人々からの情報のほとんどが、その方向を示しているのです。

ネサラ・ジェサラに関わっているチャーリー・ワード氏は、全人類に真の豊かさをもたらすQFS((量子ファイナンシャルシステム)の「人間サイドでできる」準備はすっかり整い、あとはスイッチを入れるタイミングを待つだけの状態になっている、と言います。

そして、そのタイミングは、人類の集合意識の目覚めの度合いが深く関係していることに言及しています。

ワード氏によると、QFSには高次元の存在たちが関わっており、このシステムはハートの中の5次元の場所からでないと使えないのだそうです。

エクソポリティクスのマイケル・サラ博士も、トランプ大統領と銀河連盟の関わりについて言及していますし、いま起きていることは、銀河を上げての大いなるイベントのようです。

多くの人が注目しているサウンドと光による治癒機器であるメドベッドも、ただそこに身体を横たえてスイッチを入れれば何でも治る、というものではなく、その人の意識が効果に大きく作用するのだと言います。

ディープステートに支配され、コントロールされてきた、いままでの意識のあり方のままでは、QFSもメドベッドも人類にとって「ネコに小判」な状態になってしまう、ということなんですね(笑)


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横河サラさんの簡単なご紹介

「フラワー・オブ・ライフ」の著者ドランヴァロ・メルキセデクと親交が深く、ドランヴァロから得た情報を交えながら、アセンションを加速する叡智を発信・シェアしている方キラキラ

ディスクロージャーやアセンションについての著書も出版されています。