またお久しぶりになっていて投稿したいことが山盛りですが、取り急ぎ直近の嬉しかったニュース![]()
昨夜、衝動的にエコタワシ作りに没頭して、氣が付くと夜中(1:30くらい)になっていました。
ほぼビギナーなのでYouTubeでエコタワシのレクチャー動画を見ようとTVをつけた時、たまたま流れたニュース
最近TVやネットからご無沙汰していたので、世の中の動向を見るのにちょうど良いと思って見始めてみると・・・
「Qアノン」についてのニュースが取り上げられていました
しかも、NHKで!
最近NHKも何度かQアノンを番組で取り上げているようですね。
情報操作により、未だに真実ではない情報が多いマスメディアからの情報ですが・・・
しかし段々と
コンクリートを突き破るタンポポのように
光が突破してきているのを感じています
今回の内容も「Qアノンを信じる人が増えている」と、まるで架空の話を信じる信者のように表現しながらも、「トランプ氏は闇の組織ディープ・ステートと闘っている」「トランプ氏はQアノンを認めている」「昨年の大統領選は大規模な不正があった」等の事を主張していると伝えていました。
ニュースでスポットを当てられていたのは、人口8000人の小さな街で、Qアノンを支持すると発言した教職員エイミー氏を巡っての波紋。
一部の高校生は「Qアノンの思想を教育に入れようとする危険人物!辞職すべき!」とメガホンで怒りに叫びながら抗議していました。
(騒ぎながら抗議デモをする学生達の様子がアンティファと重なった)
一方注目を浴びているエイミー氏はチャーミングな笑顔の女性で、インタビューに応じる話し方や態度も穏やか。
彼女を支えるために集まったサポーターたちは、
「I LOVE AMY(女性の名前)」
というプラカードを持ち、平和的に声を上げていました。
「言論の自由、表現の自由が奪わるような事はあってはいけない。それを危惧している」
と話していました。
この辺まで見て、内容はQアノンに懐疑的な内容とは裏腹に、映像から伝わってきたのはQアノン反対派の攻撃的・否定的バイブレーション。
それに対してQアノン支持者の穏やかな笑顔や理性的なバイブレーション。
これは意図的に表現されているのでは⁈
と思うほど、分かりやすいコントラストでした。
この後に紹介された内容をざっくりいうと、、
Qアノン現象は今も広がりをみせていてる。
SNS等の投稿では「Qアノン」についてのページが減少していると発表されたが、検閲でQアノンについてのページが削除されているからであり、検閲されないページでは今も関心が広がっているようだ。
Qアノンを支持する候補者が議員に当選するケースも増えてきている。
Qアノンの影響は多方面に出てきており、今も広がってきている。
・・・と私の記憶をざっくり言葉にしてみましたがこんな感じでした!
この内容を聞きながら「おぉ〜〜ソフト開示キテる来てる
」と一人ガッツポーズ
NHKからも「Qアノンやディープ・ステート、不正選挙などに関する予習をしておいて下さいね」というお達しが来ていると感じましたよ(笑)
特集の最後にアメリカ駐在の日本人記者から「渾身の!」と感じたメッセージが
こちらも曖昧な記憶を辿ってざっくり紹介させてもらうと・・・
「現地で取材して、価値観の違いによる分断が深刻化していると感じます。
実際エイミーさんから “○○さん(高校でデモをしている家族)と対話がしたいので仲介に入ってくれないか” と相談を受けました。
○○さんに対話の機会をと話しましたが “考え方があまりにも違いすぎるから話は出来ない” と断られました。
価値観が違うあまりに話が出来ないという事が起きていている今、どうすればコミュニケーションを取っていけるでしょうか。
分離・分断が深刻な問題となっています。」
(私の解釈で湾曲していると思いますのでご了承下さい。。大筋は合っていると思います)
その記者の方から、NHKの放送で言えるギリギリで、自分の想いを伝えようとする真摯さ・本氣度を感じました。
きっと彼も、自分で色々真実を追求し、知っているんだと感じました
(勝手にですが)
取り急ぎ、マトリックスでも潮目が変わってきていると感じる出来事でした

https://www.nhk.jp/p/kokusaihoudou/ts/8M689W8RVX/episode/te/98QPJ1X244/
この番組のすぐ下にこのニュース!!
これまた偶然ではないですよね


)
