大きなクラスの太陽フレアが頻発している今日この頃
私たちは未だかつてない程の光エネルギーを浴びております。
高周波数のエネルギーを浴びることで、底の方にあった低周波数のエネルギーが手放されるべく浮上してくるのを感じている方も多いのではないでしょうか?
私はすごくそう感じています!
もう手放したと思ってた記憶が再度浮上したり、外側の世界のニュースが混沌としていたり、現実は平穏なのに怒りや落胆などの感情が湧いてくる時があったり、
こういう時私は内側にひたすら向き合います。
感情に氣付くたび出来るだけ言語化して内側に語りかけます。
ホ・オポノポノを通してこの記憶をクリーニング
あ、別にまわし者じゃないですよ
シンプルにお金をかけず私が救われた方法をシェアしたいだけなのでご安心を^ ^
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私は2013年にこの冊子をいただいたのですが、人生が変わった本の一つ
定期的に何度も読み返しています。
この冊子をくれた方には、今でも感謝しています![]()
それでは私がこの冬向き合ったテーマを例にして、普段どうやってクリーニングしているか言語化してみますね。
*ここで書ききれない一番大切な事は、日頃からウニヒピリ(潜在意識)をケアしてコミュニケーションをとること。
なので、ここで私が書いているのは表面的な一部である事をご了承ください。
私は本を読んで自己流でやっているだけですが、とても効果を感じています。
興味を持った方はぜひ上の電子書籍を読んでみて下さい♪
感情が動いたらクリーニングスタート!
まずはその感情をしっかりと見つめて言語化してみる
「私の中のどの記憶の部分が、理不尽な受け取り方で怒りをぶつけられるという状況を映してるんだろう?」
そして潜在意識に向かって自分はそれに取り組むという意思表示をする
「この記憶をクリーニングします」
自分の内側へ4つの言葉を伝える
「こんなに辛い記憶を持ったままにしててごめんね、許して下さい
この記憶を見せてくれてありがとう
愛してます」
(愛してます、一言でもOK)
ここで大切と言われているのは、何が原因がわからなくて良いという事。
内側の潜在意識へ向かって検索キーワードとして質問はしますが、答えを探すのは潜在意識(ウニヒピリ)のお仕事なので後はお任せします。
顕在意識である私がすることは、
感情に氣付いたらクリーニングすると意図し、クリーニングしたい内容を言語化して、潜在意識へ向けて語りかけていくだけ。
それに付随して出てくる感情もどんどん同じように言語化してクリーニングしてゆきます。
「私の中のどの記憶の部分が、“分かってもらえない悲しみ”となって現れているんだろう?
この記憶をクリーニングします
こんなに悲しい記憶を無視してきてごめんなさい、許して下さい
この記憶を見せてくれてありがとう
愛してます」
出てくる感情に向けてひたすらこれを繰り返しています。
根が深い記憶は、ちょっとやそっとで消えてくれず、何度も何度も浮上してきます。
やり続ける事で「外側の誰かや何かが悪いのではなく、単純に自分の記憶の再生である」という視点で現実を認識できるようになる
ココが転換点
この瞬間に自分が緩み、現実への執着から解放さる
この認知が変わる瞬間が、私にとって最大の癒しです。
ひどい事を言ってきた人も、自分の記憶を映し出しているフィルムの登場人物にすぎないというポイントからみると「こんなに嫌な役を演じてくれてありがとう」と感謝が出てきます。
クリーニング→自分の心から出てくる事に従って選択→クリーニング→選択の繰り返し
人も周波数なので、あまりにも同じ現実を共有できない時には距離ができるのも自然なこと。
無理に近い距離で繋がり続けなくていい
無理に繋がらなくたって、私たちは一つに繋がっているという事実は微動だにしないから
「世界から戦争を無くしたいから、苦手な人とも仲良くしなくちゃ」と言って、我慢して一緒にいるのは本末転倒だと思うのです。
まず一番最初に大切にすべきは、自分の内側での平和と安全。
“どうかあなたらしく幸せであって下さい”
という氣持ちで距離をおいたっていい
万華鏡のように魂の光が模様を変えているだけ・・・
私はそんな風に人間関係の変化をイメージしています。
外側に映し出した自分の闇をいつも間近で見ていたら感情が動いて、「これは自分だ」と認識しにくいもの。
健全な距離を持てば、相手と自分との癒着が離れてクリーニングも自然にはかどる
近い人も世界の闇側の人たちも、同じように内側で“これもすべて自分”という認識を持ってクリーニングし続けています。
SITHホ・オポノポノの好きなことろは、クリーニングの時にどんなに辛い記憶でも「愛してます」というところ
どんなネガティブな人や出来事にも「愛してます」を連呼する・・・
これは、内側の闇を認めて光を当てることだなぁと
3次元的には感情があり、どんな人でも怒りや悲しみがあって当たり前
そんな自分をみているのは高次元の自分で、3次元の自分を丸ごと受け入れてニコニコしている
私が自分の内側の闇を認めるとき
外側の闇も認めている
赦しは、
行為ではなく存在そのものへ向けて
健全な距離感から、すべてを愛す
大好きな人も苦手な人も知らない人も闇の存在も、私たちは一つ
みんな丸ごと光で包む!
そう意図して、地球を光で包む絵を描いています。
これも私の闇の愛し方

