こんばんは✨琴です。

今日はスノームーン🌕ですね。仕事帰りにキレイなお月様見れました😊空を見上げるの大好きです。


さて、前回「小さいころは…」と綴ってみましたが、あまりにも早い振り返りになる!と思い、今回は幼稚園から小学校の引越す前までを振り返ってみようと思います。


いま思えば…怖いおじ様方に可愛がられていた私。

大人になっても可愛がられています、このお話はまたあとで…ですが、きっと免疫⁈ついてるんでしょうね「怖い」と思わないんです😅

まぁそれはさておき、幼少期からお嬢様的な扱いをしていただき、どこにいっても「かわいい🩷」と言われ、ほんと怖いもの知らずでした。


初恋は同じ幼稚園の男の子。お金持ちで大きな家に住んでおりました…………私の記憶はここまで。

思い出すのは、その子の家の外観のみ😅🏠

なにせ初恋がその子というのも母が言っていたから「そっかぁ」と思っていたような気もします💦

名前は………苗字だけ覚えてます‼️


そして小学校は、学校まで結構距離があったかなぁ~

それでも楽しく登下校🏫

いつも 仲の良い男子2〜3人と遊んでいました。時々女の子もいた…かも。お店の前は広く、遊ぶにはちょうど良い広さ、その前は川があって、なんとなく坂道で…自転車のブレーキを川の崖寸前で止まる❗️という遊びをして、何回か川に落ちたような🙄


あとは~「小学○年生」なんて本や、お菓子もかなぁ~ツケで買っていた。とか、


学校の先生にも可愛がられ、担任ではなくなった先生が自宅で子ども達に勉強を教えているところへ誘っていただき通っていました。


なんてことを覚えています✨


こんな至れり尽くせり…なんでもOKの幼少期を過ごしてしまったので、ワガママにもなりますよぉ〜っていうかワガママとも思っていない❗️それが日常、普通だったんだから💦 別れた旦那に「ワガママ」って言われたけど…そう育ててもらったので仕方ないよね〜と思う今日この頃です😅

「ワガママ」も個人の観点だし、これは私の私らしさです😊


でもね…

これだけでも、小さい頃から【自由】に育っていたんだとは思います💕 


つづく。。。