次男小1がうれしそうに帰ってきた。
次男『母さ~ん!書き初めで銀賞もらった~!男の子オレだけ!』
あたし『うそ~!?すごいじゃん!よかったね~♪』
次男が『賞』もらうなんて!すごい!
いつもトロくて頼りない…そんな次男が
(ToT)
ちょっと泣きそうになりました。
次男『母さん、天満宮に飾られてるから見に行こうや!』
あたし『行こう!行こう!』
さっそく見に行きました。
たくさんの『銀賞』の中(学年で4人?他の学校も展示してあるし…)ありました。
ゆっくりだけど丁寧に書いたんだなと見てわかりました。
次男もうれしそうです♪
それで終わると思いきや…
次男『ね~ね~すごいでしょ!オレ!長男も賞とったことないよね!?ね!?』
確かに、長男小3は『参加賞』もらってたわ…
あたし『そうじゃね…』
次男『母さんは子どもの頃、賞とったことある!?ね~ね~!』
あたしゃ自慢じゃないが字が汚い…
あたし『ないかな…』
次男『無いん!?無いんじゃ!?オレはとったよね~!』
超~調子に乗ってやがる!
次男『すごい~オレすごい~!』
だんだん…腹立ってきた…
次男『じゃ~なんか買ってくれる~♪銀賞とったし♪』
キィー!!!
あたし『あんたね!書き初めとか書写のときだけキレイな字書いても仕方ないんよ!いつもキレイに書かんと!!』
おいおい、さっきまでのやさしい気持ちはどこへ…
次男『書いとるし!』
あたし『書いてないわ!宿題の字なんてすごい汚いじゃん!』
…せっかく誉められたのに、誉められ慣れてない次男は…
またいつものように怒られる…
そんな運命なんだな次男よ!
次男『母さ~ん!書き初めで銀賞もらった~!男の子オレだけ!』
あたし『うそ~!?すごいじゃん!よかったね~♪』
次男が『賞』もらうなんて!すごい!
いつもトロくて頼りない…そんな次男が
(ToT)
ちょっと泣きそうになりました。
次男『母さん、天満宮に飾られてるから見に行こうや!』
あたし『行こう!行こう!』
さっそく見に行きました。
たくさんの『銀賞』の中(学年で4人?他の学校も展示してあるし…)ありました。
ゆっくりだけど丁寧に書いたんだなと見てわかりました。
次男もうれしそうです♪
それで終わると思いきや…
次男『ね~ね~すごいでしょ!オレ!長男も賞とったことないよね!?ね!?』
確かに、長男小3は『参加賞』もらってたわ…
あたし『そうじゃね…』
次男『母さんは子どもの頃、賞とったことある!?ね~ね~!』
あたしゃ自慢じゃないが字が汚い…
あたし『ないかな…』
次男『無いん!?無いんじゃ!?オレはとったよね~!』
超~調子に乗ってやがる!
次男『すごい~オレすごい~!』
だんだん…腹立ってきた…
次男『じゃ~なんか買ってくれる~♪銀賞とったし♪』
キィー!!!
あたし『あんたね!書き初めとか書写のときだけキレイな字書いても仕方ないんよ!いつもキレイに書かんと!!』
おいおい、さっきまでのやさしい気持ちはどこへ…
次男『書いとるし!』
あたし『書いてないわ!宿題の字なんてすごい汚いじゃん!』
…せっかく誉められたのに、誉められ慣れてない次男は…
またいつものように怒られる…
そんな運命なんだな次男よ!
