雨の日や何もない日、
長男小3
次男小1
長女3才 が一緒に遊ぶ。
部屋の隅っこで何してるんだろうな~って観察してみると…
『今日のご飯はなに~?』
「今日もなにもないよ」
『お腹空いたんだけど~』
【ばぶ~】
『仕方ないだろ~お父さんもお母さんも死んでしまったんだ』
(なんで標準語…?)
「そうか~そうだった~」
『これからはすごい貧乏なんだ』
「でも貧乏に負けないぞ!」
【ばぶ~】
…お母さんゴッコにしては暗い?)
ねえ、何しとるん?
『貧乏ゴッコ!』
…(・・;)
とっても楽しそうに自分でセリフ考えて…
『あ~楽しかった♪』
「またやろ~♪」
なんか…切ない…
でも…
そろそろ【ゴッコ】じゃなく、現実になるんじゃぞ~(▼皿▼)Ψ
後日、お友達母から
「なんか子どもがお宅から教わった、貧乏ゴッコ?楽しそうにしとるんだけど…」
スミマセン…m(__)m
長男小3
次男小1
長女3才 が一緒に遊ぶ。
部屋の隅っこで何してるんだろうな~って観察してみると…
『今日のご飯はなに~?』
「今日もなにもないよ」
『お腹空いたんだけど~』
【ばぶ~】
『仕方ないだろ~お父さんもお母さんも死んでしまったんだ』
(なんで標準語…?)
「そうか~そうだった~」
『これからはすごい貧乏なんだ』
「でも貧乏に負けないぞ!」
【ばぶ~】
…お母さんゴッコにしては暗い?)
ねえ、何しとるん?
『貧乏ゴッコ!』
…(・・;)
とっても楽しそうに自分でセリフ考えて…
『あ~楽しかった♪』
「またやろ~♪」
なんか…切ない…
でも…
そろそろ【ゴッコ】じゃなく、現実になるんじゃぞ~(▼皿▼)Ψ
後日、お友達母から
「なんか子どもがお宅から教わった、貧乏ゴッコ?楽しそうにしとるんだけど…」
スミマセン…m(__)m