習い事に行っている時
コーチが、私に声をかけてくれます。
その時、あったかい血が流れるようです。
それは、何かというと、たぶん、指導という愛、
思いを受け取っているのだと思います。
声をかけることにより、愛という波動が流れ
相手に温かい気持ちを感じてもらえたら
最高やと思います。
人に声をかけると言うことは、ある意味面倒で
自分の姿勢や
声の調子、
今の精神状態などを考慮した上で
やっと、声をかける勇気というか、手間をかけることに
つながると思います。
襟を正して、今日もさぁ、声をかけよう”
そんなことを感じた午前中でした。