何でこんなに疲労困憊なのだろう。
そんな目覚め。
試合はしてないんですが、本当に素晴らしい試合の連続で心身ともにぶっ倒れそうになったんでしょう。
仲間が殴りあっているのを、誰よりも近くで見て心動かさない。
グーッと疲れがきて当然かなとは思います。
いやー、しかし感動でしたね。
こんな素晴らしい大会にまた参加できればと、心から思います。
そんな一日を過ごしながら、ある決意。
彼はどうか知らないけど、自分は選手生命をもっと言えば命を賭けて戦った。
だから、戦友という気持ちはある。一方的にかもだけど。
性格とか普段の行いとか知らないし、周りの状況なんて知ろうとも思わない。
全力でお互い戦った。
そこで尊敬が生れた。
それだけで充分じゃん。
ということで、発表を待ちます。
どうせ暑いんだから、熱く生きなきゃ。









