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昨日の、日本対韓国の試合凄かったですね・・・・・


サッカー・アジア杯準決勝(日本2-2韓国=PK3-0、25日、カタール・ドーハ)勝負を決めた4人目のキッカー今野が真っ先に川島に飛びつくと、駆け寄ってきた本田圭や長友らも続々と後を追った。

 前回大会3位決定戦ではPK戦で敗れた韓国に雪辱してつかんだ2大会ぶりの決勝。お祝いムードは28歳の誕生日を迎えた今野へのスタンドからのバースデーソングで最高潮に達し、ザッケローニ監督も「このチームはピッチで常に全力を出し切るところが素晴らしい」と褒めちぎった。

 気力と体力が求められる死闘は、前半23分の不可解な判定に伴うPKで先制されて幕を開けた。延長前半には「帳尻合わせ」のようなPKが待っており、細貝が詰めて勝ち越したが、終了間際、直接FKからまさかの失点。1993年のW杯アジア最終予選イラク戦で起きた「ドーハの悲劇」に重なるシーンが繰り返された。

 ここから見せたのが強靭(きょうじん)な精神力。まもなく31歳を迎える最年長の遠藤が「外しても運だから」と声をかけて選手を落ち着かせ、延長前半にPKを外した第1キッカーの本田圭もきっちりと決めた。あとは守護神・川島の独壇場。「フィールド(の選手)があれだけ体を張ってくれた。最後は自分がやる番」。いきなり2本立て続けに防ぐと、気迫に押されたのか3人目も失敗。日本のミスは長友だけで、早々と決着した


決勝戦が楽しみですね。


次はオーストラリア !!


頑張れ日本!!!!!



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今日は、こんなニュースです。


独立行政法人 国民生活センターは24日、新品の電化製品やブランド品等が非常に格安で出品される、いわゆる“ペニーオークション”に関する相談が最近増加しているとして、報告書および注意喚起文を公開した。

 「ペニーオークション」とは、日本では2009年頃よりみられるようになったインターネットオークションの新形式。一般のインターネットオークションでは、入札には費用がかからず落札者した1名だけが商品代金を支払うが、いわゆる“ペニーオークション”は、(落札できなくとも)入札するたびに手数料を支払う形式となっている。

 「人気商品を新品で市場価格よりかなり格安で手に入れることができる」とうたわれているが、入札手数料がかかりすぎ、実際には思ったような価格で落札できないことも多い。そのため、「破格の安さで出品されているのに釣られ、ペニーオークションの仕組みを理解せずに利用してしまった」という相談が、全国の消費生活センターに寄せられているという。PIO-NET(全国消費生活情報ネットワーク・システム)では、相談は2009年11月から寄せられ始め、これまで192件となっている。年度別では、2009年度が19件、2010年度は173件と急増傾向にある。

 主な相談事例としては、「途中でやめると手数料が無駄になると思い、入札し続けた」「落札したものの、高額請求になってしまった」「サクラの可能性に不審」「落札したが、出品商品が未入荷で取り消しに」といった事例が挙げられている。これに対して国民生活センターでは、消費者へのアドバイスとして「参加するなら、冷静な判断力を失わないこと」「一度“通貨”を購入すると返金されない」「不審なサイトは利用しない」といった注意を呼びかけている。

こんなサイトあるんですね。


いい話には、裏があるんでしょうか????




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最近、AKB48のネタが多くないですかはてなマークはてなマーク


今日もこんな感じですよ。



国民的アイドルグループ「AKB48」の新曲「桜の木になろう」が2011年2月16日に発売される。ところが、曲のセンターポジションは前田敦子(19)さんに決まったため、ネットでは「センターは総選挙で勝った大島優子のはずだろ?」といった疑問と怒りの声が出ている。

 AKB48は人気投票「AKB48総選挙」を開催し、2009年は前田さんが1位を獲得、「不動のセンター」と言われるまでになった。2010年6月に行われた「総選挙」では大島さんがトップ。ファンの中には、前田さんのように、次の総選挙まで大島さんがずっとセンターだと思っている人がいて、こんな騒ぎになった。

■「あんなに騒いでそれはないわ」

 新曲のセンターが前田さんという事を知ったファン達は、ネットの掲示板やブログに、

  「選挙負けてもセンターになれるの? 意味なくね?」
  「総選挙の結果って一曲だけのものなのか?あんなに騒いでそれはないわ」
  「あれだけ騒いで選挙しても結局前田センターに戻るんだから、もう選挙なんてやめちまえよ」

 などと怒りのメッセージを書き込んだ。大島さんのために大金を注ぎ込んでCDを買ったファンを哀れむ声も出た。

 結成以来2回目となる総選挙は10年6月に行われた。研修生を含む104人の中から次の新曲「ヘビーローテーション」を歌うメンバー21人を決める企画で、得票数が一番多かった人がセンターになる。投票結果によって今後メンバーの「AKB48」内での処遇が変わると考え、ファンはお気に入りのメンバーの順位を上げるために奔走。投票権の付いたCDを何百枚も買ったファンもいた。

 結果、1位から40位までに約38万票投じられ、「万年2位」と言われた大島さんが「絶対的センター」の前田さんに597票差の3万1448票で競り勝った。ファンやメディアは、これをトップ交代だと受け止めた。前田さんも授賞式で、昨年1位が2位になった結果について

  「AKBを引っ張っていかなければいけない立場だったが、私にはうまくできなかった。リベンジしたい」

と語った。大島さんは壇上で涙を流しながら会場に向かって  「私の背中を押してくれとは言いません。ついて来てください。AKB48がトップでアイドルグループとして輝いていけるように務めます」

 と「新リーダー」としての抱負を述べた。

■「総選挙は1曲だけのメンバー選出で開催」

 10年8月に発売された「ヘビーローテーション」では大島さんが初のセンターに。次の「Beginner」は大島さん、前田さん、篠田麻里子さんなどが別々にセンターを務める6パターンが作られた。2010年12月に発売された「チャンスの順番」は、10年9月21日の「シングル選抜じゃんけん大会」で勝ち残った運のいい16人が選抜メンバーとなり、優勝した内田眞由美さん(17)がセンターになった。今回の新曲「桜の木になろう」は、「じゃんけん大会」のような仕組みがなかったため、大島さんがセンターになると信じた人が多かったようだ。

 今回の曲はなぜ大島さんがセンターではないのか。「AKB48」の所属事務所AKSに聞いてみたところ、

  「昨年の総選挙はあくまで新曲『ヘビーローテーション』のメンバーを選出するための企画です」

という答が返ってきた。つまり一曲だけの話で、その後センターを誰が務めるかは曲のイメージなどを考慮し、適宜に決めているということだった。

なんか、大変なんですね・・・・目目

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今日は、芸能ネタ・・・・・・


いろいろ大変な世界ですね。。。。。。。ダウンダウン



タレントの小倉優子(27)が所属事務所「アヴィラ」に対し、昨年11月に契約終了を確認する通知書を送っていたことが19日、分かった。関係者によると、すでに移籍先もほぼ決まっているという。同事務所は、眞鍋かをり(29)の独立について泥沼の訴訟対決を続けているが、看板タレントの離脱が続いた形だ。

 関係者によると、小倉は自身を育ててくれた事務所に感謝しつつも、仕事の内容など、小倉本人への確認がなく勝手に進められることに一昨年から不信感を募らせていった。昨年7月に起きたイメージキャラクターを務める焼き肉店「焼肉小倉優子」を巡る訴訟トラブルも小倉本人は、報道で初めて知ったという。

 また、水着の上にエプロンを着けて撮影したグラビアを、知らないうちに水着を着ていないように修整されるという常識では信じがたいこともあったとしている。

 ただ、できれば眞鍋のような騒動は避けたいのが小倉の本音。昨年11月にヘアメークアーティストの菊地勲さん(40)と今年中にも結婚することを明かしたが、トラブルを避けたいあまり、一時は結婚を機に芸能界引退も考えたようだ。「仕事を続けた方がいいのでは」という周囲の説得でやむなく通知書送付に至った模様だ。この日、アヴィラとは連絡が取れなかった。

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今日は、話題の記事がありました。


お笑い芸人で焼き肉店オーナーのたむらけんじ(37)が、離婚危機に陥っていることが分かった。


 14日付スポーツ報知によると、すでに別居中で、夫人は「勝手に出ていったので」「女性のところ? そうでしょう」と激白。不仲の原因は、たむらの女性関係とみられ、代理人の弁護士を通じた話し合いが続けたれているという。

 好調な芸能活動に加え、大阪、名古屋などに計3店舗ある焼き肉店、鉄板焼き店も盛況だが、夫婦関係もチャーんとしないと。



この記事の文面が面白い!!(‐^▽^‐)(‐^▽^‐)



なんともいえない記事ですね。



嫌~~ 面白い記事だった。