とうとうこの日がやって来ましたーーーーー

香港リトル・リーグ メジャーの優勝を掛けた戦い!
思えばここまで長かったような、短かったような(遠い目・・
)毎週お弁当を持たせ、埃まみれのユニフォームをせっせと洗うMothersに、一緒にグラウンドで汗を流したFathers、そして何よりも頑張ってきた選手達。勝利の女神よ微笑んで~~~
お願い!!”微笑む”といえば・・・そう!
Metsの良いところはいつでもリラックス&スマイル!
今日も試合の前に”わっはっはっはっは~”と、ひと笑いして緊張を吹き飛ばしたのでした。

気になる試合結果は、こちら↓
~監督のコメント~
1st Season優勝のMETSと2nd Season優勝のREDRAMSの優勝決定戦が行われました
初回METSは先制のチャンスを作るも無得点。逆に2回表にはRAMSの先頭打者に3塁打を打たれ
無死3塁のピンチ。ここでもMETSのエース広之は冷静に相手を抑えてこの回無得点。
しかし相手投手敬夏も粘り強いピッチングで投手戦となった。
試合が動いたのは3回のMETSの攻撃。2死満塁から広之が左前適時打で待望の先制点。
その後も新之介と耕作の連続適時打でこの回3点の先制に成功。
しかし、次の回に守備の乱れで2点を献上してしまう。
何とか追加点が欲しいMETSだが、先頭打者が出てもなかなか進塁出来ず3-2のまま試合は進んだ
5回の裏METSの攻撃は2アウトながら1-3塁。ここでRICOが値千金のダメ押しタイムリーをライト前に放ち、4-2とした。
5回までで球数制限一杯まで気迫のこもった投球をした広之は大一番でも素晴らしいピッチングを披露した。
最終回は捻挫負傷をおしてキャプテンの勇永が登板。先頭打者をストレートの四球で出してしまう。しかし後続を落ち着いて内野ゴロに打ち取り。
1死1塁とした。次の打者を4-6-3のダブルプレーで試合終了!!劇的な幕切れとなった。
「最後の試合で最高の試合を」を合言葉に2nd Seasonは戦ってきました。
まだまだ課題はありますが、現時点での持てる力は全て出せたと思います。
関係者のみなさんのサポートのおかげで良い結果が出せたと思います。
本当にありがとうございました。
来週の日本遠征は調布リトルとの練習試合ですが香港チャンピオンとして試合をすることが出来てホッとしてます。
日本のチーム相手でもきっといい試合を見せてくれると楽しみにしてます!!

katsumaの宣誓で試合開始

Shinichiro

Takehisa

Rico

Hiroyuki

kosaku

Rintaro

Taishi

Takahiro

Shinnosuke

Katsuma

戦い終わって・・整列!ありがとうございました!!

やったああああ!

監督、コーチも一緒に帽子投げ!

スポンサーさんも応援に駆けつけて下さいました。

girls応援ありがとう!

スマイル!

スマイル!スマイル!

Ishidaコーチからトレーナーのプレゼントをいただきました!バックには「絆」の文字が・・・。
この後もMetsオリジナルのメダル授与式(?)やシャンペン・シャワー(??)、納会あらため祝勝会、と勝利の余韻をたっぷりと楽しんだMetsでした。
さあ、この勢いに乗って、次は日本遠征だーーーーーーーーーーーーーーー

で延期となり2週間ぶりの試合です。


















(vs RICOH RED RAMS) です。
目標管理シート!


















