馬主の相馬眼見立ての厳選勝負レース -2ページ目

5月26日浦和さきたま杯

勝負できる。狙いはスマートファルコンの逃切り、

スーニはスマートFより内枠でピッタリマークでの差しだが、


過去の終い脚から見て差せないと思う。


他の逃げ先行タイプは力を発揮できない。


馬券は一騎打ち模様だが単勝⑨5,000円勝負。

馬単⑨⇒⑥が2.5倍しかないなら旨味がないので単勝のみで!






5月23日JRAオークスデー

東京11R;馬単;④⑥⑰⇒①②③④⑤⑥⑭⑮⑰⑱

〔コメント〕 ⑰アパパネの長距離特性をどう見るか?父キンカメは中距離としてもBMSソルトレイクは確かスプリンター。千六を主戦で来た馬が、いきなり二四は常識ではあり得ないので軽視。代わりに同じ父キンカメでも、BMSダンスインザダークの④ショウリュウムーンを重く。中距離のパゴを父にBMSにリアルシャダイの⑥オウケンサクラ。キンカメ×キャロルハウスの⑮エーシンも。

MEMO ④ショウリュウムーン;桜花賞は下手のり、直線行くところ行くところ前詰まり、足余す。乗り替わって内田博。⑥オウケンサクラ;桜花賞は逃げてしぶとく粘った。二走前も好位内から2番手上がり一気に伸びる。⑭シンメイフジ;桜花賞では不利の大外枠で、後方待機。 直線いい足も。

⑮エイシンリターンズ;桜花賞では好位から直線もたつくがG前詰める。②アグネスワルツ;逃げて200で交わされ二の足詰める。血統は短いか。

京都10R;馬単;②⑩⇒②⑤⑥⑨⑩:三連単;②⇒⑥⑨⑩⇒④⑤⑥⑨⑩。

・〔コメント〕 叩き二戦目②シルクメビウスの力が抜けている。 問題は鞍上。 ⑥トランセンドは、まだGレースを勝っていない馬。 人気程信頼はおけないが力で。 

MEMO〕 ②シルクメビウス;前走は4月半の休み明け。中団から伸びひと息だったが、今度は違う  ⑥トランセンド;すんなり先行できれば、二走前のように、伸びるが前走中位から一旦2番手上がるもズルズル下がった。 Gクラスのカベか? ⑩フサイチセブン;この馬も中央のGレース未勝利。逃げても控えても走るようになって信頼性アップ。前走は中位から外外回り伸びた ⑨ナニワトモアレ;急激に力をつけ、ようやく本格化。二走前は低レベルながらも中団からジワジワ伸び前走は最後方からいいフットワークで伸びてきた ⑤マコトスパルビエロ;二走前のGⅢマーチSは低レベル戦。中団から伸びて快勝も何かパンチ不足の時もある。

5月22日

東京・京都共に狙えるレースがない。

中でも比較的良さそうなのが東京12R。今日はこれで軽く。



前走格下の五百万を、後方からハイピッチで楽に差しきった②グラヴィテーションが抜けた存在。 力が違ったように見えた。 ただ、こうした後方一気の馬は、時々何故か動かないこともあるので、⑭キャッツや、⑨アースの台頭の余地もある。特に、行った行ったが怖い。

⑭キァッツI;前走人気で伸びずだが、二走前は出遅れて最後方から良い脚。仕掛けが遅く危険な馬だ。

⑨アースL;前走後方から大外良い脚で4着、仕掛けのタイミングが難しい馬で全幅の信頼は置けない。

⑯サトノロマネ;低レベルの前走でも5番手でひと息、弱い感じがする。

馬単主力・押えに三連複;②⇒⑨⑭⑯主力・穴の①④⑤⑪