【結果】
2018年7月1日 2歳戦 推奨馬



【推奨目的】
推奨馬は“複勝能力”の高い競走馬をピックアップしています。
『複勝圏内』に走れる事が、“目的”となっています。



【推奨条件】
※推奨記事をご参考下さい。



【未勝利戦】
〖中京〗
「1R」
⑥ハッピーアワー α/(1人)❶着


計 1頭




【当日確率】
(各確率・シェア・該当頭数/対象頭数)

α馬a馬
単勝率 100,0%(1/1)
連対率 100,0%(1/1)
複勝率 100,0%(1/1)



【7月1日 総合結果】

「全推奨馬」
出走馬     1頭
複勝馬     1頭
凡走馬     0頭


当日複勝率 100,0%(1/1)
当日単勝率 100,0%(1/1)
当日連対率 100,0%(1/1)




【前開催 総合結果】
「6月30日」

〖福島1R〗
⑥フィッシュダイブ α/(1人)❷着

〖函館1R〗
③カルリーノ a/(2人)❶着
⑧デンバーテソーロ α/(3人)❷着
⑫マノラム α/(4人)4着



「全推奨馬」
出走馬     4頭
複勝馬     3頭
凡走馬     1頭


当日複勝率 75,0%(3/4)
当日単勝率 25,0%(1/4)
当日連対率 75,0%(3/4)




【土日 総合結果】
「全推奨馬」
出走馬     5頭
複勝馬     4頭
凡走馬     1頭


複勝率 80,0%(4/5)
単勝率    40,0%(2/5)
連対率 80,0%(4/5)





【2018年 推奨馬複勝率】
「2018年6月〜」


※前者は推奨対象全馬の複勝率です。
※後者の()内は、★馬以外の複勝率です。



「6月23日」 50,0%(50,0%)
「6月30日」 75,0%(75,0%)
「7月1日」 100,0%(100,0%)




【現2歳推奨対象全馬 累計】
「2018年6月23日〜2018年7月1日集計」


※推奨条件を複数回クリアしている競走馬が複数頭いる為、実際の頭数とは異なります。

※データの管理のミスが発見された場合、その都度、正確な統計データを更新致します。


《平均値》
該当馬     21頭
既走馬    7頭

優勝馬    3頭
連対馬    5頭
複勝馬    5頭

単勝率 42,9%(  7,1%⇩)
連対率 71,4%(21,4%⇧)
複勝率 71,4%(21,4%⇧)


αa馬
該当馬 12頭
既走馬   7頭

優勝馬   3頭
連対馬   5頭
複勝馬   5頭

単勝率 42,9%
連対率 71,4%
複勝率 71,4%


《@馬》
該当馬   3頭
既走馬   0頭

優勝馬   −頭
連対馬   −頭
複勝馬   −頭

単勝率 −%
連対率 −%
複勝率 −%


《★馬》
該当馬 5頭
既走馬 0頭

優勝馬   −頭
連対馬   −頭
複勝馬   −頭

単勝率 −%
連対率 −%
複勝率 −%




【研究レポート】

・今年は推奨対象6開催で「12頭」います。

昨年は推奨対象6開催で「15頭」もいました。


数字的には変わりが無いのですが、昨年はその「15頭」の内、複勝馬は…『13頭』居ました!!


複勝圏外はわずか2頭のみです!


今年は既にコスモルシオ、マノラムの2頭が複勝圏外となっています。


次走未走馬は5頭居ますが、全て複勝圏内に入るのは少し厳しいかな?と危惧しています。



昨年と同じ開催スケジュールですので、開催による期待馬達の「デビュー遅らせ」の影響は無さそうですが、酷暑による期待馬のスムーズなデビューが出来ない可能性を感じます。



まだ新馬戦が始まって、時期尚早は承知ですが、それでも少し、昨年よりも全体的な質の低下を肌で感じています。


それでも、スペシャリストではないですが、専門性の高いカテゴリーや競走馬のパフォーマンスは昨年以上かな?と期待しています。



もう少しで上のクラスや未勝利戦の番組が充実してきますので、その頃には、正確な分析を発表したいと思います。



やはり例年以上の酷暑の為、この世代のクラシック有力馬の出現は秋以降に決まると思います。



恐らく、『彗星の如く登場!』なんてセリフがスポーツ新聞を賑わすのでしょう☆



既に、『グランアレグリア』と云う怪物牝馬も居ますが、メイショウテッコン級の馬もちらほら居ますので、楽しんで行きましょう☆




競馬や馬券に関する質問や疑問、何時でも受け付けておりますので、お気軽にお声掛け下さい☆



☆スカルド☆