【結果】
2018年7月22日 2歳戦 推奨馬



【推奨目的】
推奨馬は“複勝能力”の高い競走馬をピックアップしています。
『複勝圏内』に走れる事が、“目的”となっています。



【推奨条件】
※推奨記事を御覧下さい。



【結果/未勝利戦】

〖函館〗
「1R」
⑥メジャーハリケーン(1人)α×/❷着
⑩ショウブ(6人)α×/7着


〖中京〗
「1R」
⑤マルモネオフォース(3人)α?/❷着
⑨アドマイヤジャスタ(1人)α◎/❶着


〖福島〗
「1R」
⑬スカイズザリミット(1人)α?/❶着

「2R」
⑨フィッシュダイブ(1人)α?/5着
⑪アトミックフォース(2人)α?/❷着


計 7頭



【条件戦〜重賞】

〖函館〗
「11R 函館2歳S(GⅢ)」


①ラブミーリッキー(10人)★?/16着
②ガイセン(12人)★◎/6着
③スズカカナロア(4人)★?/8着
⑦イチゴミルフィーユ(8人)@?/10着
⑩ラブミーファイン(7人)★?/❷着
⑪ナンヨーイザヨイ(1人)★?/9着
⑫ラブリロンリロンス(人)★◎/
⑭ヒストリコ(13人)@?/11着
⑮ホールドユアハンド(5人)@?/14着
⑯二ヴィアン(14人)★?/15着



計 10頭



【7月22日 総合結果】

「全推奨馬」
出走馬     17頭
複勝馬       6頭
凡走馬     11頭


当日複勝率 35,3%(6/17)
当日単勝率 11,8%(2/17)
当日連対率 35,3%(6/17)



【当日各種確率】
(各確率・シェア・該当頭数/対象頭数)


《全推奨馬》
単勝率   11,8%(2/17)
連対率   35,3%(6/17)
複勝率   35,3%(6/17)


α馬a馬
単勝率   28,6%(2/7)
連対率   71,4%(5/7)
複勝率   71,4%(5/7)


@馬
単勝率 0,0%(0/3)
連対率 0,0%(0/3)
複勝率 0,0%(0/3)


★馬
単勝率     0,0%(0/8)
連対率   16,7%(1/8)
複勝率   16,7%(1/8)



【土日 総合結果】


《全推奨馬》
単勝率   23,8%(5/21)
連対率   42,9%(9/21)
複勝率   47,6%(10/21)



【2018年6〜7月 推奨馬複勝率】
「2018年6月23日〜7月22日」


※前者は推奨対象全馬の複勝率です。
※後者の()内は、★馬以外の複勝率です。


※50%超えの場合は赤フォント
※前後共に50%超えは、日付も赤フォントになります。


「6月23日」 50,0%(50,0%)
「6月30日」 75,0%(75,0%)
「7月1日」 100,0%(100,0%)
「7月14日」 50,0%(50,0%)
「7月21日」 100,0%(100,0%)
「7月22日」 35,3%(50,0%)



【現2歳推奨対象全馬 累計】
「2018年6月23日〜2018年7月22日集計」


※推奨条件を複数回クリアしている競走馬が複数頭いる為、実際の頭数とは異なります。

※データの管理のミスが発見された場合、その都度、正確な統計データを更新致します。


《平均値》
該当馬     68頭
既走馬  30頭

優勝馬    8頭
連対馬  15頭
複勝馬  16頭

単勝率 26,7%(19,5%⇩)
連対率 50,0%(19,2%⇩)
複勝率 53,3%(18,1%⇩)


αa馬
該当馬 38頭
既走馬 20頭

優勝馬   7頭
連対馬 13頭
複勝馬 13頭

単勝率 38,9%
連対率 72,2%
複勝率 72,2%


@馬
該当馬   9頭
既走馬   3頭

優勝馬   0頭
連対馬   0頭
複勝馬   0頭

単勝率 0,0%
連対率 0,0%
複勝率 0,0%


★馬
該当馬  21頭
既走馬    9頭

優勝馬    1頭
連対馬    2頭
複勝馬    3頭

単勝率   11,1%
連対率   22,2%
複勝率   33,3%




【研究レポート】

・今日は、函館2歳S★馬が多く出走した為、大きく複勝率を下げてしまいました。


昨年データ(8割完成)で★馬は、

該当馬 331頭
既走馬 276頭

単勝率 12,3%
連対率 21,1%
複勝率 30,4%

と複勝率ですら低いカテゴリーであった為、今日は厳しい結果になると思っていました。


複勝率50〜60%%前後の@馬も、ホールドユアハンドが初芝。
イチゴミルフィーユが軽い馬場→初重い馬場変わり。
ヒストリコが初芝と初距離であった為、無理だろうと思っていました。


α馬a馬の未勝利戦が土日で、


出走数 11頭

優勝馬 5頭(45,5%)
連対馬 8頭(72,7%)
複勝馬    9頭(81,8%)

と最高の成績で破壊力満点だった為、番組構成が悔やまれます。



以前の記事で、「今年は猛暑の為か、推奨対象馬が少なく、強い馬のデビューが遅れているか?」と発言致しました。



強さを算出した推奨馬自体が少ない上、複勝率の悪い★馬が多く出走すれば自ずと複勝率は下がらざるを得ません。


しかし、そんな苦しい状況でも好走した馬は、「強い」と認定出来ます☆



本日の新馬戦でも逸材が生まれています!



2歳戦の番組が多くなった時に後手にならない様に今後も各記事を閲覧して下さいませ♫



競馬や馬券に関する質問や疑問、何時でも受け付けておりますので、お気軽にお声掛け下さい☆



☆スカルド☆