これからレース分析と全各馬の分析結果(印)を踏まえた予想を発表します☆
「ダリア賞(オープン)」
新潟8R/新潟芝1400m
【推定タイム】
レコード〜1分21秒1。
〔印説明〕
・印種/説明
◎=3連複の軸。馬連軸。
○=◎と同じ。
▲=爆発馬券の軸。
△=本命馬券・保険馬券・爆発馬券の相手。
☆=各印の筆頭。
※各印、実力評価が同じなら複数頭。
〔説明例〕
馬番号/馬名/推奨印
(人気)印
当レースへのメリット、デメリット
・ワンポイントコメント
※推奨印は、推奨記事をご参照下さい。
①アウィルアウェイ
(❶番人気) △
・メリット/最内枠。デムーロ。距離延長。
・デメリット/新馬戦は準オープンクラスの走破タイム。
初軽い馬場。
超絶タイム未経験。
初前傾ラップ。
・中団待機から差し切りは難しいが、アドマイヤマーズ級なら可。
③ローゼンクリーガー ★
(❷番人気) ◎
・メリット/全馬唯一の〖Sランク馬〗☆
同コース優勝経験。
前傾ラップを逃げて勝ち切った☆
現2歳世代中京1400m持ち時計ダントツ❶位☆
実時計はレコードに0,1秒差であり、新馬戦ハンデの計算後はレコードを0,4秒更新☆☆☆
内枠。
・デメリット/★馬。
同コース連戦は苦戦傾向。
・逃げても番手もマーク対象に絶対になる為、追い出しのタイミング命。
④ラインカリーナ @
(❹番人気) ○
・メリット/新馬戦は重賞級の走破タイム。
@馬。
ダートで早い走破タイム=スピード馬。
ダート上がり361は、2歳としては破格であり、2番手からは化物クラス。
同距離。
軽い馬場転戦。
・デメリット/超絶タイム未経験。
初芝。
鞍上。
・初芝がキーポイントも、新馬内容は化物クラス。
⑤レノーア
(❺番人気) △☆
・メリット/同距離。
先行上がりは次第点。
デメリット/新馬戦はドスローで6番手。オープンペースでの同じ位置取りではキツイ。
超絶タイム未経験。
・例年のダリア賞なら。
⑥マイネルアプラウス
(7番人気) △
メリット/前傾ラップ。
デメリット/距離延長。
超絶タイム未経験。
・超前傾ラップで前が潰れたら、一気に浮上。
⑦サワサワ
(❸番人気) ▲
・メリット/同距離。
同コース連戦良績は距離ドンピシャ。
早遅タイム共に経験済み。
瞬発力も持久力も有り、自在性抜群☆
・デメリット/前走番手での走破タイム=スピード限界値か?
早いペース未経験。
超絶タイム未経験。
・ポテンシャルは高く無いので、控えれば。
【予想総括】
・ダリア賞らしく、弱いメンバー構成の為、騎手=人気となっており、過去のレース傾向からちょい荒れを狙えそう。
馬場コンディションは悪く無いが、以前程、新潟デビュー=クラシックの構図は無くなり、近年の傾向と今年の猛暑では有力馬が集まらなくなっている。
新14コースは、マイルコースに比べ、3角までの直線が長く、直線が短い為、前残りになり易い。
その為、前傾ラップとなり、瞬発力に優れる馬が差し届かない。
上がりの瞬発力より、走破タイム重視で。
登録順最先発のアウィルアウェイがそのまま最内枠で、登録順最後方のローゼンクリーガーとラインカリーナが内枠移動から見て、この三つ巴で決まっても可笑しくは無い。
【予想印総括】
◎ ③ローゼンクリーガー★
○ ④ラインカリーナ@
▲ ⑦サワサワ
△☆⑤レノーア
△ ①アウィルアウェイ
△ ⑥マイネルアプラウス
【馬券】
※追記で実際に購入したスクショを載せます☆
いっくん…ここで勝ったら、今年の残りの参加レースで評価を落とさないよ☆
↑※買うとは言ってない。
【馬券】
※推奨記事のコメントした「小倉2R」の実際に購入した馬券を載せます☆
☆スカルド☆



