「2018年8月12日 2歳戦 推奨馬」
(α馬3頭/a馬0頭/@馬0頭/★馬0頭)
【推奨目的】
推奨馬は“複勝能力”の高い競走馬をピックアップしています。
『複勝圏内』に走れる事が、“目的”となっています。
・レース番組の多くを占める馬齢限定戦が苦手な方の一助になればと思っています☆
※『予想記事』ではありません。
【推奨条件】
①2着馬を 0,5秒以上 の着差で下した 優勝馬(@馬)。
②次着馬に 0,5秒以上 の着差で入着した、 2・3着馬(α馬)。
③3着馬と 同タイム で、かつ、5着馬以下に 0,5秒差以上 の着差で入線した 4着馬(a馬)。
④上記の②③のレースの 優勝馬(★馬)。
〈例/2018年1月7日/3歳未勝利〉
1)シンコーメグチャン
1564⇨★馬
2)インヴィジブルワン
1566⇨α馬
3)ボードウォーク
1568⇨α馬
4)ビップベリンダ
1568⇨a馬
━━━━━━━━━━━━━━
5)メイショウカラタチ
1584⇨推奨条件未達成
⇩次走⇩次走⇩次走⇩次走⇩次走⇩
1)シンコーメグチャン(★馬)
↳エルフィンS(12人)/ 7着
2)インヴィジブルワン(α馬)
↳3歳未勝利(1人)/ ①着
3)ボードウォーク(α馬)
↳3歳未勝利(2人)/ ②着
4)ビップベリンダ(a馬)
↳3歳未勝利(1人)/ ②着
━━━━━━━━━━━━━━
5)メイショウカラタチ(推奨条件未達成)
↳3歳未勝利(4人)/ 5着
※馬名の後ろの
@は、推奨条件①馬。
αは、推奨条件②馬。
aは、推奨条件③馬。
★は、推奨条件④馬。
推奨対象同日開催の他馬傾向。
◎は、過半数以上が複勝圏内。
△は、過半数以下が複勝圏内。
×は、複勝圏内無し。
?は、データ無し。
【未勝利戦】
《α馬+a馬》
対象馬 62頭 / 既走馬 29頭
単勝率 44,8%(13頭)
連対率 72,4%( 8頭)
複勝率 75,9%( 1頭)
〖新潟〗
「1R」
⑨チェサピークベイ α ◎
〖小倉〗
「1R」
③トウカイオラージュ α ◎
〖札幌〗
「1R」
③ヴェル α ◎
計 3頭
【条件戦〜重賞】
《@馬》
対象馬 19頭 / 既走馬 4頭
単勝率 0,0%( 0頭)
連対率 0,0%( 0頭)
複勝率 0,0%( 0頭)
《★馬》
対象馬 31頭 / 既走馬 12頭
単勝率 8,3%( 1頭)
連対率 33,3%( 3頭)
複勝率 41,7%( 1頭)
※本日は、該当レースと推奨馬の出走はありませんでした。
【前開催結果】
8月11日
〚未勝利戦〛
〖小倉〗
「2R」
⑦トップウイナー(1人)α?/❷着
〖札幌〗
「2R」
④テングレート(4人)α?/❸着
⑤ブラックウォーリア(5人)α?/❷着
⑧タマノジュメイラ(3人)α?/4着
計 4頭
〚条件戦〜重賞〛
〖小倉〗
「8R フェニックス賞(オープン)」
①チュウワフライヤー(3人)★?/❷着
②リゲイン(2人)★?/5着
計 2頭
合計 6頭
【2018年 推奨馬複勝率】
「2018年6月23日〜8月11日」
※世代交代の為、2018年1月6日〜7月1日迄に施行された現3歳馬の推奨馬の成績は反映しておりません。
※前者は推奨対象全馬の複勝率です。
※後者の()内は、α馬とa馬と@馬の合計の複勝率です。
※50%超えの場合は赤フォント
※前後共に50%超えは、日付も赤フォントになります。
「6月23日」 50,0%(50,0%)
「6月30日」 75,0%(75,0%)
「7月1日」 100,0%(100,0%)
「7月14日」 50,0%(50,0%)
「7月21日」 100,0%(100,0
%)
「7月22日」 35,3%(71,4%)
「7月28日」 66,7%(66,7%)
「7月29日」 100,0%(100,0%)
「8月4日」 66,7%(50,0%)
「8月5日」 100,0%(100,0%)
「8月11日」 66,7%(75,0%)
【現2歳 推奨対象累計】
「2018年8月11日終了時」
※推奨条件を複数回クリアしている競走馬が複数頭いる為、実際の頭数とは異なります。
※データの管理のミスが発見された場合、その都度、正確な統計データを更新致します。
〖全馬〗
該当馬 112頭
既走馬 45頭
優勝馬 14頭
連対馬 25頭
複勝馬 27頭
単勝率 31,1%
連対率 55,6%
複勝率 60,0%
〖★馬のみ“除外”統計〗
該当馬 81頭
既走馬 33頭
優勝馬 13頭
連対馬 21頭
複勝馬 22頭
単勝率 39,4%
連対率 63,6%
複勝率 66,7%
※α馬+a馬・@馬・★馬のそれぞれの統計データは、推奨馬記載部分をご覧下さい☆
【推奨馬の注意点】
推奨馬の推奨条件の対象は“前走のみ”です。
『複勝能力=強さ』のポテンシャルを基準としていますが、走破タイムを基にした「スピード能力」や、「コース適性」「レース性質適性」等のアプローチは一切考慮していません!
従って、優先される『その他競争能力』保持馬に対しては、“付加価値”程度と認識して下さい。
推奨条件・紹介条件をそのまま適用している為、同一レースで推奨馬・紹介馬が多頭数になる場合があります。
基本的に人気馬になり易いので、「信頼出来る人気馬かどうか?」の判断材料としてもオススメです☆
【スカルドの注目馬】
・明日の重賞分析中の為、割愛させて頂きます☆
それでは良い一日を☆
♪Good Luck♪
☆スカルド☆