【結果】
2018年8月12日 2歳戦 推奨馬
(α馬3頭/a馬0頭/@馬0頭/★馬0頭)
【推奨目的】
推奨馬は“複勝能力”の高い競走馬をピックアップしています。
『複勝圏内』に走れる事が、“目的”となっています。
・レース番組の多くを占める馬齢限定戦が苦手な方の一助になればと思っています☆
【推奨条件】
※推奨記事をご参考下さい。
〚未勝利戦〛
〖新潟〗
「1R」
⑨チェサピークベイ(1人)α◎/❷着
〖小倉〗
「1R」
③トウカイオラージュ(1人)α◎/❸着
〖札幌〗
「1R」
③ヴェル(2人)α◎/6着
計 3頭
【条件戦〜重賞】
※本日は、該当レースと推奨馬の出走はありませんでした。
計 0頭
【8月12日 総合結果】
「全推奨馬」
出走馬 3頭
複勝馬 2頭
凡走馬 1頭
当日複勝率 66,7%(2/3)
当日単勝率 0,0%(0/3)
当日連対率 33,3%(1/3)
【当日各種確率】
(各確率・シェア・該当頭数/対象頭数)
《全推奨馬》
単勝率 0,0%(0/3)
連対率 33,3%(1/3)
複勝率 66,7%(2/3)
《α馬+a馬》
単勝率 0,0%(0/3)
連対率 33,3%(1/3)
複勝率 66,7%(2/3)
《@馬》
単勝率 0,0%(0/0)
連対率 0,0%(0/0)
複勝率 0,0%(0/0)
※本日は、該当レースと推奨馬の出走はありませんでした。
《★馬》
単勝率 0,0%(0/0)
連対率 0,0%(0/0)
複勝率 0,0%(0/0)
※本日は、該当レースと推奨馬の出走はありませんでした。
【土日 総合結果】
《全推奨馬》
単勝率 0,0%(0/9)
連対率 44,4%(4/9)
複勝率 66,7%(6/9)
【2018年6〜8月 推奨馬複勝率】
「2018年6月23日〜8月12日」
※世代交代の為、2018年1月6日〜7月1日迄に施行された、現3歳馬の推奨馬の成績は反映しておりません。
※前者は推奨対象全馬の複勝率です。
※後者の()内は、★馬以外の複勝率です。
※50%超えの場合は赤フォント
※前後共に50%超えは、日付も赤フォントになります。
「6月23日」 50,0%(50,0%)
「6月30日」 75,0%(75,0%)
「7月1日」 100,0%(100,0%)
「7月14日」 50,0%(50,0%)
「7月21日」 100,0%(100,0%)
「7月22日」 35,3%(50,0%)
「7月28日」 66,7%(66,7%)
「7月29日」 100,0%(100,0%)
「8月4日」 66,7%(50,0%)
「8月5日」 100,0%(100,0%)
「8月11日」 66,7%(75,0%)
「8月12日」 66,7%(66,7%)
【現2歳推奨対象全馬 累計】
「2018年6月23日〜2018年8月12日集計」
※推奨条件を複数回クリアしている競走馬が複数頭いる為、実際の頭数とは異なります。
※データの管理のミスが発見された場合、その都度、正確な統計データを更新致します。
《平均値》
該当馬 112頭
既走馬 48頭
優勝馬 14頭
連対馬 26頭
複勝馬 29頭
単勝率 29,2%(6,7%⇩)
連対率 54,2%(2,2%⇩)
複勝率 60,4%(1,4%⇧)
《α+a馬》
該当馬 62頭
既走馬 32頭
優勝馬 13頭
連対馬 22頭
複勝馬 24頭
単勝率 40,6%
連対率 68,8%
複勝率 75,0%
《@馬》
該当馬 19頭
既走馬 4頭
優勝馬 0頭
連対馬 0頭
複勝馬 0頭
単勝率 0,0%
連対率 0,0%
複勝率 0,0%
《★馬》
該当馬 31頭
既走馬 12頭
優勝馬 1頭
連対馬 4頭
複勝馬 5頭
単勝率 8,3%
連対率 33,3%
複勝率 41,7%
【研究レポート】
・…う〜ん。。。
今週は正に「夏のローカル開催」らしく、難解でしたね〜。
未勝利戦も古馬戦も全体的に“予想はし易いけど、馬券の組立てが難しい”パターンが多かったです。
今週から秘かに研究していた『カテゴリーデータ』を照会してみました。
新潟1Rのチェサピークベイと小倉1Rのトウカイオラージュは共に、「軽い馬場→軽い馬場の同距離」と云うカテゴリーで、基のデータでは…
単勝率 60,0%
連対率 80,0%
複勝率 80,0%
と勝負が出来るデータ通りでした。
しかしまさかのチェサピークベイが❷着。
チェサピークベイの頭しか買っておらず、人気薄トーラスジェミニも買っておらず惨敗。
トウカイオラージュは、単系は頭の馬券と、保険用の3連複を買っていたがトリガミ。
❷着馬メイショウオトワとの2頭軸で組立てていたのに、3連複だけ的中では猛省してます。
全体的な話に戻すと、データはまだ少ないですが、「軽い馬場→軽い馬場」や「重い馬場→重い馬場」といった同カテゴリー転戦組の活躍が目立っています。
一方、「軽い馬場→重い馬場」や「重い馬場→軽い馬場」の異カテゴリー転戦組は苦戦しており、本日の札幌1Rのヴェルが該当していました。
このデータから、『各競馬場同士の馬場レベルが極端に違うのではないか?』と推察出来ます。
早い走破タイム・上がりの競馬場と、遅い走破タイム・上がりの競馬場の差が激しいと云う訳です。
この各カテゴリーデータや今迄の各データ等を、如何に馬券に直結するかを考える日々です。
今週は私自身、「自意識過剰」だったと反省し、来週に向け頑張ります。
…う〜ん。
エルムS…買っとけば良かった〜!!
競馬や馬券に関する質問や疑問、何時でも受け付けておりますので、お気軽にお声掛け下さい☆
☆スカルド☆