白昼夢の残り香偽物のスズランの香りの余韻に浸されジリジリジリジリの連続と外から滲む夏に 揺れる「はかなさ」と「もろさ」を弱さ とせず 目を上げて「確か」と思い込んでいる「不確かさ」から新たな次元の宇宙に 染まろう手の中の全ての線が僕を示し、試しているのだろうか?すぐ訪れる 次の季節そこでの僕は 何に照らされてるか?未来への希望死への恐怖は 闇に投げ見事な位、僕は狂っていき続けようAndroid携帯からの投稿