アナログクラウド手帳術 ~どこでもメモれる!世界一大きな手帳を使った非常識な仕組み~ -31ページ目

アナログクラウド手帳術 ~どこでもメモれる!世界一大きな手帳を使った非常識な仕組み~

従来の常識を覆す手帳術の仕組みを提案!手帳の一番大切な機能を手帳10原則として初めて明示!
携帯性の罠から抜け出した唯一の手帳術!クラウドコンピューティングの長所を取り込んだ唯一のアナログ手帳!
セキュリティを守れる唯一の仕組!手帳10原則をひと通り網羅!



 

  A4判ノートは、実は「A4書類を挟み込む『板』(クリップボード)に変身する」という隠れた特技の持ち主です。



    

    なんと!仕掛かり作業中のA4判資料やA3判資料をそのまま挟み込むことができるのです。



    

    私は、A4判手帳以外で、こんな秘技を発揮できる手帳を見たことがありません。



     



    あまりにも当たり前の話なので、一瞬呆気に取られた方もいらっしゃるかもしれません。



    

    むしろ、そんな当たり前の事を今まで出来なかったことに気づいて呆気に取られた方もいらっしゃるでしょう。



     



    考えてみると、日常業務で使う資料の大半はA4サイズ(時としてA3サイズ)です。



    

    そんなA4サイズの資料は、手帳同様に、あなたの業務、あなたのプロジェクトに毎日関わっているのです。



    

    もし、魔法を使えるのなら、それらの資料の情報を手帳紙面に一体化させたいくらいです。



    

    それくらい仕事に密接な資料なのですから、手帳の使用中ページに挟んでおいた方が効率的に仕事を進められるに決まっています。



    

    しかも、1~2週間程度で用済みになる資料であれば、わざわざファイルにする方がよっぽど馬鹿らしい。





    あなたも、そう思いませんか?




    そう思った方は、レッツクリック!!




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