まぁいいか~~と思って引き受けてしまった事がある。(^^;
総務省統計局の家計調査。
7月から9月まで半月ごとに家計簿を提出する。
今までに家計簿にトライしたことはあるが、キチンと合った試しがなくいつも途中で止めてしまう<究極のザル女>と自覚しているのに…
家計簿を集めに来る担当者から『慣れたころに終わりますから』と言われているがまさしくやっと慣れてきたのに後1回(今月の後半分)のみ。
自分がいかに出費を把握していないか つくづく実感した期間だった。
でもおかげで このカードで何が引き落とされているか、どの銀行の口座から何を払っているかなど ちゃんと理解しておかなくてはと思った。
それと共にビックリした事もあった。
いつも買っているヨーグルトの値段がスーパーによってこんなに違ってたという事を初めて知った。
Aスーパーでは本体価格245円のものが Bスーパーでは258円。
ところがラ〇フでは 199円なのだ。
ひとつの品目でこんなに差がある事を初めて知って まぁこれに関してはなるべくラ〇フで買おうと思った。
ちなみにこのヨーグルトを買い始めたのは同じくラ〇フの売り場でのこと。
それまでは全く違うメーカーの物を買っていた。
ヨーグルトケースの前に立っていた私の横に 向こうから真っすぐに向かってきた若い男性が迷わずに手を伸ばしたのがコレだった。
多分 大学生と思える彼が手を伸ばし 細い指が掴んだこのヨーグルトに興味がわいた。
買ってみたらフルーツゴロゴロで私も(お気に入り)になった。
最近のお気に入りはこの(ぐうたら蜜バチ)。
これも一度 各スーパーで値段をチェックしてみねば。。。
<追加:最安値 199円の証拠>



