とある、若手の営業がサービスを売る際に実践していたプレゼンを見ました。

そこまでやるか、、という感じの称賛に値するプレゼン。

そのプレゼンの中で、その若手は「自分は周りの人の協力を得て目標を達成できたので運がよかった」「とてもいい顧客を相手にさせていただいたので、目標を達成できたことも幸運だった」と前置きして、プレゼンを開始し、最後にノーベル物理学賞を受賞された小柴昌俊先生の自著『物理屋になりたかったんだよ』の中の記事を引用していました。

 

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「たしかにわたしたちは幸運だった。でも、あまり幸運だ、幸運だ、とばかり言われると、それはちがうだろう、と言いたくなる。幸運はみんなのところに同じように降り注いでいたではないか、それを捕まえるか捕まえられないかは、ちゃんと準備をしていたか、いなかったか、の差ではないか、と」。

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そうして、プレゼンを見にきていた人々に向けに、こう締めくくっていました。

「みなさん、来年度の準備はできていますか?」

 

何事も、準備が必要。

準備すれば、新発見にも繋がる!

私は福祉事業を立ち上げるまでの準備期間に4~5年かかりました;;

そして、ようやく最近、運営も軌道にのってきましたが、多忙のせいか最近ちょくちょくお菓子をたべるようになってしまいました。

それで、新発見につながりました。

 

 

サラダせんべいと味のりを一緒にたべると、超おいしい!爆  笑