自分の人生、半分おしごとで半分おとこ。


いまは久々にぶちあたるしごとの壁ってやつ。



あのとき
わたしはおとこに助けられた。


まぎれもない事実ね。


わたしを探る

みんなのその眼差しが

気持ちわるい。



ねぇ 甘えさせて。
お互い様なんかじゃないよ


だってわたしの気持ちは


わたしがいちばん知ってる

から。




あなたがこんな気持ちなはず


ないよ?



だから行かないで。



行かないでが言えないわたしの


気持ちを察して。