なっぴーのこじらせ人生 『脱介護』

なっぴーのこじらせ人生 『脱介護』

こじらせ、やらかし、かっこ悪い、いやしいそんな人生を歩んできた
私以上にこじらせた人は少ないと思う
そんな中で介護を手放した結果色んな問題からも自由になり自分らしく生きている脱介護

宇宙⭐️
を紡ぐなっぴーから
あなたのお話に耳を傾けてひたすら聞くことをします。
それを聞くと高次のあなたが私たと繋がり、あなたに伝えたいメッセージを私からお伝えさせていただきます
Amebaでブログを始めよう!

今日は雨と風の1日でした

こんばんわ〜


親の介護ってよく子供が手が離れるとくるよと

聞いたことありますか?


私の場合本当にまさに!その通り出した

でも転倒、骨折で介護になることが

あるのでどんな年齢でも『突然』になりますね


私には弟がいたのですが

15歳で他界して私が後継を継ぐことに


親は自宅で最後を迎えてたいと

家を建てんです


その時32歳の時


親の在宅介護になった時おむつ交換無理

そこから看護助手、介護職の道に


介護職は楽しいかったんです

誰かの役に立つことも嬉しくて


だから20年続けることが出来たのかと


でもね介護職をやっていたから

在宅介護ができたと思います


できるならば在宅介護は進めたくないです

(両親との仲が良ければまだいいけど)


自分の命、時間、自由がなくなりますから


それでもお金がかかるから施設に入れるのは

難しいということもあります


平均給料1ヶ月分ぐらい持っていかれるし

悩みどころですよね


少しでも自分らしく過ごせる時間を

持って欲しいと思います


だから罪悪感はいらないです

イライラしながらするなら他で

見てもらった方が断線いいと思うから


自分が笑顔になれる日常になるように

選んでいくことをお勧めしたいと思います


まずは自分を大切にを忘れずにいて下さい


明日は在宅介護の始まりを書いてみたいと

思います