こんばんは、あんです。
今日はお休みだったので、朝から病院に行ってきました。その病院は、小児科も診療科目としてあげています。診察が終わり会計を待っていると、親子連れが来て、診察を待っていました。
テレビでゲームのCMが流れるとお母さんが、ばあばが誕生日なに欲しいか聞いてたよ、と子供い伝えていました。そこから、お小遣いの使い道や、その子の今財布にある金額まで赤裸々に話し始めまして(笑)
こんな狭い待合室で、なぜそこまで話すのかと、ちょっと笑いそうになったのですが。そこでお年玉の使い道にまで話が及びました。〇〇が欲しいけど、ちょっと足りない。今8千円持ってるけど、お年玉を使いたい。小学5年生くらいなのに、結構持っるのなぁ、とぼんやり聞いていると、お母さんが言いました。
お年玉は貯金。手をつけるものじゃない。私は聞きながら、へーしっかりしてるな、私せっせと使ったなと思っていたら。お年玉とは、年金みたいなものだからと。

ねんきん
例えそこっ
分かるような、分からんような(笑)
例えそこっ
分かるような、分からんような(笑)最近は小学生相手の会話も渋いのね
年金的お年玉…いつもらえなくなるか分からないものってことなのかしら、なんて考えながら帰ってきました。
みなさん、狭い場所でのお話は聞く気がなくても、意外と耳に入りますからお気をつけ下さい(笑)
では、よい週末を
あん