どうもっ こんばんは!

下半身太り解消法AYAです🙋

今回は前回の続き内もも引き締め
エクササイズについての続きを伝えますね^_^


内ももストレッチ②


内ももの引き締め効果のある

ストレッチをもう1つご紹介します。


今度のストレッチは、仰向けに寝て、

内ももの内転筋を伸ばすストレッチです。


 

<内ももの引き締めストレッチ②>

1.仰向けに寝る


2.両膝を立てる。


3.片方の足を膝を曲げたまま、

太ももが床に垂直になるように上げる


4.脚を上げたほうの手を膝の

内側に置いて、膝を外側に倒していく


5.この時に骨盤が浮かないように気を付ける


6.太ももの内側がしっかり伸びているの

を感じたら、逆の足も同じように行う




内もも引き締めエクササイズ


 次は、内ももを引き締める

エクササイズをご紹介します。


このエクササイズは座ったまま

できるエクササイズです。




<内もも引き締めエクササイズ>


1.両足を伸ばして座る


2.片方の膝を曲げる


3.膝を曲げたほうのお尻を浮かせて、

足を伸ばしている方のお尻に重心をかける


4.伸ばしている方の足のつま先を外側に向ける


5.膝を伸ばしたまま脚を上げる


6.内転筋が伸びていることを感じながら、

30秒間キープする


7.もう片方の足も同じように行う

 

このエクササイズは、

特に激しい動きをするわけでは


ありませんし、座ったままできますので、

テレビを見ながら行うと良いと思います。

 物を何か挟んで座る

内ももの引き締め筋トレ方法は簡単です。

太ももの間に何か挟んで座りましょう。


これだけです。

 

イスに座り、内ももの間に畳んだ

バスタオルなどを挟んでそれが


落ちないように、内ももに力を

入れておくだけで、普段使わない


内転筋を使うことができるので、

内ももの引き締め効果があるんです。



ワイドスクワット

内ももの引き締め効果がある筋トレ方法、
次はワイドスクワットです。

脚を開いてスクワットをすると、
内転筋を鍛えることができるので、

太ももの引き締め効果があるのです。

 


<ワイドスクワットの筋トレ方法>


1.足を広めに開いておく


2.つま先と膝は外側に少し向ける


3.手を前で組んでおく


4.ゆっくり腰を落とし、

太ももと床が平行になったら立つ


5.常に内ももを伸ばすような意識を持つ

 

ワイドスクワットは、

膝を外側に向けた状態で行わないと、


内ももを引き締めることができません。

膝が内側を向いた状態でスクワットをしても、


普通のスクワットと同じ効果しか

得られないので、必ず膝とつま先は


やや外側を向けてトレーニング

するようにしてください。



サイドランジ


内ももの引き締め効果がある筋トレ方法、

次はサイドランジです。


サイドランジも、しっかり内転筋

に負荷をかけて、内ももを


引き締めることができます。


 

 <サイドランジの筋トレ方法>


1.足を広く開いて立つ


2.つま先は外側に向ける


3.胸の前で手を組む


4.右足に重心をかけながら、

右足を曲げる


5.ゆっくりと元の姿勢に戻る


6.逆の足も同じように行う


7.左右交互に繰り返す



アダクション


内ももの引き締め効果がある筋トレ、

最後はアダクションです。


アダクションは横向きに寝て

行う筋トレです。


見た目よりもきつい筋トレですが、

その分内ももの引き締め効果は抜群です。

 

<アダクションの筋トレ方法>


1.上半身は半分起こしたまま横向きになる


2.両手は体の前について、安定させる


3.上の足は膝を曲げて、下の足の前に置く


4.下の足は膝を伸ばしたまま、

ゆっくりと上げる


5.これを繰り返す


6.逆の足も同じように行う

 

このアダクションという筋トレは、

見た目は非常に地味です。


でも、内ももの引き締め効果は

しっかりありますので、


テレビを見ながらでもOKですから、

しっかり行うようにしましょう。



まとめ


内ももを引き締めるメリットと

引き締めるためのストレッチや


筋トレ方法をまとめました。

美脚のためには、内ももの引き締めは


必須ですので、しっかりストレッチや

筋トレをして内ももを引き締めましょう。

 

内ももを引き締めれば、

太ももの間に隙間ができ、


さらにメリハリのある美脚に

なることができますので、


ミニスカートも堂々と履くことができますよ!


最後まで読んで頂いてありがとうございます😊


次回もお楽しみに🙋