ハンドメイドと2inと ~荒川水系バス釣り日記~

ハンドメイドと2inと ~荒川水系バス釣り日記~

主に荒川中流~下流域、時々周辺でのバス釣り日記、
及びハンドメイドルアー製作日記です。

ハード、ワイヤーは自作縛り、ソフトはフル活用というヌルい仕様。
2inだってバンバン投げちゃうよ。

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中途半端だとか、

 

優柔不断だとか。

 

 

ましてや、見境が無いなどという訳でもなく。

 

 

 

 

良く言えば、好奇心旺盛

 

良く言わなければ、節操がない

 

 

 

 

そう、こんな具合に。

 

 

『どれにしようか』なんて悩む以前に、『何故選ぶのか』を考える。

 

そして出た結論がこれですよえぇ。

 

 

 

甘くて美味しそう、甘くて美味しそう、甘くて美味し、甘くて美、甘k…だなんて5種類も見つけたら、そりゃ全部買います。

 

私くらい甘党になると、下のボスシリーズのボトル形状に一抹の不安を覚えながらも、全部買います。

 

 

そしてやっぱり今流行りの『水で薄めてみましたクラフト系シリーズ』の派生だったなと。

 

その中でもチョコとキャラメルは甘くて美味しかったなと。

 

 

しかしながらこの一連の行動も、私に言わせれば優柔不断でも節操がないわけでもなく、あくまで好奇心旺盛。

 

 

 

本当の『節操がない』とは、こういうこと。

 

 

どうしても早い段階で手直しイメージを具現化したかったポッパーと、何となくシャッドよりも長さにボリュームを足してみたロングビルタイプのミノー。

 

暖寄りのトップと、寒寄りのミノー。

 

しかもダラダラ具合を加味して考えると、完成予想は春入り口。

 

 

この時点で既にとっ散らかってる感が否めないのですが、極めつけはこちら。

 

 

 

 

まだミノー途中なのよねー

 

 

これは節操ないですわ

 

 

 

とは言え、ミノーが塗装前段階まで来たら必然的にコーティングゾーンに空きが出てくるわけでして。

 

それも何か勿体ないなと作りたい物を考えた結果のポッパーとロングビルミノーだったわけですね。

 

夏物と冬物チョイスになった理由はもはや本人ですらも謎。

 

 

ここまでくればコーティングエリアも無駄にならずにいい感じ。

 

 

で、ここからはこれらをゆっくりじっくりサボりサボりコーティングしつつ、その間に机の上で次に作ってみたい物のお絵かきなんか始められたら、とてもいい感じ。

 

ペンシル作り直しか、ミノーの出来次第では連作か…。

 

 

どうしても釣りの頻度が落ちてくると『あんなの欲しい!』『こんなの欲しい!』といったアイディーアがあまり湧かなかったりしますが、作ったことのない新しい物も何か思い付いたら尚良し。

 

 

 

 

 

 

さて、釣りの頻度と言えば年末年始はどうだったのかと言いますと。

 

 

 

坊主も走るような忙しい年末だったとか、

 

むしろボウズは涙目で足取り重く帰っただとか。

 

 

ましてや、寒いのでお家から出なかった年末年始でしたなどという訳でもなく。

 

 

 

 

 

良く言えば、臨機応変

 

良く言わなければ、節操がない

 

 

 

ワームに頼ってみたり、

 

 

釣り納でボウズはマズイと結局ワームに頼ってみたり。

 

 

そして釣り初めこそは自作でファーストフィッシュと意気込んだ結果、見事にノーフィッシュを喰らってみたり。

 

 

 

うーん、中身も結果も節操ない。

 

 

 

実際のところ12月の釣行も、出来れば新作入魂をだなんて試みながら結局はワームパワーでポツリポツリ。

 

1月に至っては釣り初めのノーバイト以降は、タイミングを見計らってという名のぬくぬく生活。

 

 

 

とか言ってたらいよいよ来てしまいましたね、強制自宅ぬくぬく。

 

例によって自宅待機にいささかの不便も感じないワタクシ。


何せ釣れないし。

 

 

 

 

そして例によって今回も1ヵ月そこらで済むとも思えないので、巣ごもり生活時間を有意義な製作時間に出来ればなと。

 

無意義な睡眠時間になる可能性を計算するのはやめておきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やめましょう。

 

 

 

 

むしろ問題なのは節操がないことよりもミノーの塗装がいつになっても始まらないことではというお話。

 

換気が寒いんじゃぁ…

 

なにも、世の皆様が大好きな所謂羽根モノだとか、そういった金属板ではなく。

 

じゃあ何かと言われると、何モノと呼べるものでもなく。

 

それでも取りあえず作ったルアー全部に金属成分が入ってしまった今回。

 

 

リップ以外にも削る物があると手間がね。

 

 

ステンレスを削って、真鍮を削って、使わないルアーから再利用出来る物は強奪して…

 

組み立て。

 

 

 

 

勢揃いでどーん。

 

 

うん、うん。

 

いくつかは何となく分かる感じの物がありますね。

作者自身がギリギリの範囲内ですけどもね。

 

 

 

取り敢えずとっても分かり易い所から。

 

 

サイズ違いのウェイク系withプロップ。

これは何でしょうね、毎年作ってるような気がします。

 

やれ『後方重心の方がいい』とか、

やれ『もっと低速でいい動きに』だとか。

 

挙句、『取りあえず去年とは違う感じに』ですって。

 

 

まぁ半分冗談で半分本気、毎年何かしら変えてみましょうという。

 

その時その時によって、スローに引いても派手めな動きをする物が良く見えたり、逆に普通に巻いて控えめながらもハイピッチのような物が欲しくなったり。

 

そんな訳なので、毎度毎度型紙から作り直し、且つ気に入らない年のモデルは入魂すら無しで翌年モデルなんていうことも多いウェイク系。

 

 

それでもこの2つは多少なりとも出番が回りそうな好感触。

 

 

あくまでも浴槽内での感触のお話なのがキーポイント。

 

どちらかというと低速ワイド寄りになった今年モデルですが、普段の使用の仕方を考えるとその方が出番が多いかなと。

 

ほら、広範囲をスピーディーにとか知らねいですし。

 

 

 

ちなみにサイズ違いでテスト品無し一発勝負で作った赤クラウンカラーは、どちらかと言うとスピーディー寄りに。

 

してみたはずだったのですが、実験も無しにウェイト等を決定したため『重量過多』+『後方重心』という形に。

 

ギリギリフローティングとは言え、元々出番想定もあまりないためお蔵かなぁと。

 

 

だってボコボコのやつだったし(泣)

 

 

一応塗装後の色止めの均一セルロ吹きの効果もあってか、その後のコーティングでは何とか層を形成しているような様子。

 

元がいびつになってしまった分はどうしようもありませんでしたが。

 

 

吹き付けで何とかなる気はしていたので取りあえず自分用のリカバリーとしては問題無しですかね。

 

失敗作となったのは大問題ですよ。

 

 

 

 

で、こちらも出番はあるであろう表層プロップ。

 

 

ここからは自前の金板。

 

こちらも定期的に作り直すタイプですが、今回は前々から思っていたウエイトアップを主題に作成。

 

 

した結果、何ということでしょう。

着水と同時にヒッタヒタのところで止まるではないですか!

 

 

 

 

 

その後フェザーが水に馴染むと没していくではないですか!!

 

 

 

 

わーお(汗)

 

いえね、想定としては完璧でして。

ボディが水面に出過ぎることなくプロップの波紋で引き波を立てるようないい感じに。

 

ですが、やはり貧乏根性で取り付けたフェザーが重いようでして。

これでもスプリットリングの調整やフェザー量を減らして巻き直しまでしてみたのですが、やはりギリギリのSSS。

 

 

まぁいいでしょ。

 

 

 

元々ストップさせたり水面に浮かせておくルアーではないので、デッドスローでも巻き始めればプロップの抵抗で浮き上がるため特に問題は無いかなと。

 

唯一の問題は、例えばバックラッシュを直す間も沈んでしまうとか、もっと言えば手元からポロッと落としてしまった時に容易に回収できないとか、本来無いはずのロストパターンが増えてしまうということですね。

 

 

自作においてそれは何よりも避けたいものですので、気を付けなければならないところ。

 

 

ちなみにプロップは折角なのでカラー別で2種類作成。

 

 

ヤマベカラーの方は程々アピールということで、どちらかと言うと回転重視のシンプル丸穴。

 

対して右は、黒ボディに合わせてアピール重視の楕円穴。

 

『シャリシャリ系』か『カリカリ系』か。

…を悩む以前に、結局暗い時が多いしとか言って黒ばっか投げてそうです(汗)

 

 

 

で、最後の問題作がこちら。

 

 

これはですね。

ハンドメイドルアーです。

 

 

としか説明出来ないうえに、恐らくその説明を聞いた人も、『あぁ、どおりで…(失笑)』としかならないような謎のルアーが完成しました。

 

 

そもそもの話でいうと、何となくアバウトにプロップの回転だとかバドの音だとかではなく表層をデロデロ引けるような物が欲しいなと。

 

要は、シャッドテールワームを表層で引いた時のようなウェイク系は何かないかなと思った訳でして。

 

 

そうなると当然ある程度の大きさが必要になるのですが、そうなってくると1ピースボディの動きはデロデロウネウネはしない訳です。

 

ちなみにサイズ感はこんな感じ。

 

 

で、それならばジョイントにとなってくるとイメージではマイキーやらBtフォースなんかがそういう類のものに当てはまりそうなのですが、如何せん面倒。

とても面倒。

 

なんたって小型ルアー2個作ってるみたいな気分になっちゃいますからね(怒)

 

 

というのも半分、もう半分はなんか違うことしてみればという程度の物。

とは言えソフト素材を付けてしまうのはアレですし、加工技術もありませんし、何より自作ハードと呼べなくなってしまうではないかという。

 

であれば残るは金属のみ、そしてただ左右に振れるだけでは面白くないのでボディーのロールを下方向の振りに少しでも変えてくれればという所での謎角度カットとなったのですね。

 

 

ちなみにタイプもそれぞれ別の設定。

 

 

上が完全表層用で、下が少し頭を入れるかな用。

 

なんたってリトリーブ距離が数十cmですから、『潜行深度○○cm』だとかは分かるはずがないのです。

 

 

で、それに合わせてテールの金板も別注。

 

表層用は水面の引き波が大きくなってくれることを願って、かなり上方向に突出した形に。

 

ほら、よく見るとあなたの大好きなあのサメの尻尾のよう♪

 

…ニタリじゃねぇんだわ

 

 

 

で、下の直下用はより下方向に水を動かしてほしいということで、下向き謎形状に。

 

大きくしたいけど重すぎないようにしたい上に何となく見た目もというのが合わさった結果だとご理解ください。

 

尚発注を受けた右手はブチ切れていた模様。

 

 

 

それは良かった。

 

 

ちなみに肝心のアクションはというと、思ったより、というかテストで作った物より動きが硬くなってしまった感が。

 

これは外で泳がせない限り何とも言えませんが、何となく見た目のバランス重視でテールを大きく作り過ぎた可能性がありますね(汗)

 

テストタイプはデザインも無く適当に削ったテールをぶら下げていたので、実際に投げてみても気になるようだったら一度外して重量比較をしてみないといけないかもしれません。

 

あとはスプリットリング連結にするか、もっと軸の細いヒートンで接続するか…。

 

 

そもそも普通のジョイントにするのが一番手っ取り早いのでしょうが、重いテールを後ろでブンブン振るのも面白そうなので、ちょっと考えてみましょう。

 

 

 

というわけで今回完成した金属トップ系。

 

 

出番が多そうな物、微調整で更に良くなりそうな物、そもそも正解の分からない物。

 

色々と出来上がりましたが、各タイプ1色くらいは入魂したいところですね。

早々作り直す気はありませんが、1年後には気が変わっている可能性が大ですし。

 

 

頑張りましょう。

 

 

 

 

 

 

ここまでウェイク系があるのにも関わらず流行りの操作系が無いのはこれ如何にというお話。

 

流行り物に手を出してはいかんのです。

 

いくら世間様の休日だろうと。

 

いくら3連休の最終日だろうとて。

 

 

 

時間をずらしさえすることが出来れば、平日アングラーの私にだって釣れる魚がいるはずだと。

 

そう信じて疑わなかったですね。

 

 

 

それぐらい普段足が遠のく祝日釣行を決意させたのは、なんといっても季節外れの暖かさ。

 

ここ最近の気温は素晴らしいものがあったのですが、自分が休みだった平日に限ってそんな気分を吹き飛ばすかのような爆風。

 

それならば次の平日休みに…なんて甘い考えは、週間天気予報の気温欄に『これが本来の11月下旬です』とばかりに表示された数字に儚く消え去り。

 

 

 

『祝日の悲壮感』<『温かさの高揚感』

 

となったところで、意を決して出撃。

 

 

 

 

結果、完璧な場所での、完璧なバイトが2回。

 

 

ニャー

 

 

 

ニャーニャー

 

 

 

にゃあぁぁぁあ (´;ω;`)

 

 

 

これはですね、もう全てが完璧。

全てがまさに本命のそれ。

 

 

1匹目に関しては、ミノーをまさに『ここ!』という所へ通したタイミング。

2匹目に関しては、次にミノーを投げればきっと…という願いから、離れて場休めのワーム展開中に。

 

 

それ以上に何が完璧だったかって、1つはそのバイトの感触。

 

何となくナマズのバイトって、ハードとかスピナベの時は

 

『ゴゴゴゴゴンッ!』

 

ワームの時は

 

『グー、グイグイグイッ!』

 

っていう、どちらかと言うと雑というか強引というか、そんな印象のバイトが多い気が。

 

 

 

しかしながら今回のバイトは、ミノーを巻けば

 

『ゴゴンッ!』

 

ワームを泳がせれば

 

『ゴンッ!』

 

という、狙いすまして一撃で食べました的なバイト。

場所も狙い通りとあって、一切疑うことなくフッキングしましたね。

 

 

 

で、フッキングしてからのファイトが更に期待させられた2つ目の要因。

 

なんと、2匹揃ってフッキング後のファイト開始合図がノーローリングジャンプという。

 

そりゃあテイルウォーク気味に水面ジャンプからの突っ走りなんてされたら、『コイ』『ニゴイ』『ナマズ』あたりを全部消してしまう訳でして。

 

本当に最後の最後、ネットイン直前までウォブル主体のいい動きをしてましたよえぇ。

 

 

ネットを引き上げた時の魚体の曲がり具合を見て『えぇ…』とね。

 

 

 

 

~・~・~・~・~・~・~・~

 

 

 

 

で、そんなナマズ釣行記をバス釣りタグに入れるわけにはいかないので、ハンドメイドルアー記事の前汚しに。

 

 

汚されたのは私のネットとキャッチの右手。

 

壊されたのはネットローリングを喰らったミノー。

 

 

 

でで、お試し品も混ぜつつリニューアル品がメインの現在製作中ルアー。

 

 

アルミまで辿り着くとこんな醜くい画像に(汗)

 

 

所々かなり雑ではあるものの、それなりに期待を込め、そして今回に関してはしっかりと実戦登板がイメージしながら作成。

 

 

していたのですが、今回久しぶりに彼と遭遇。

 

それがこの子。

 

 

ボディ中央に入った不自然な反射光。

 

なにも、こういう形のライトを当てて撮っただとか、もしくは先人に倣って『ディンプル効果狙いました!』だとか、そういった類のものでは全くなく。

 

 

彼の正体は、時折且つ突発的に発生する、とてつもないまでのコーティング段差。

 

 

試しにヤスリをあてがってみると、この通り。

 

 

ほぼフラットな面に対して細目の板ヤスリを当ててみると、とてもはっきりと表れる接触面と非接触面の差。

 

 

こうなってしまうと厄介なのが、一度弾いたりしてセルロースが乗らなかった部分には、その後何回ドブ漬けしようともほとんど厚みが変わることはないこと。

 

そして、サンディングなどの作業がとても困難なこと。

 

 

他の部分にどれだけしっかり厚みがついていようとも、薄いところは少し紙ヤスリが触れただけでベロッとアルミ地が顔を出すわけですね。

 

 

そしてこんなふうに一瞬でアルミをサンディングするわけですね(泣)

 

そんな訳で凹凸にそってしまう紙やすりでのサンディングはご法度、上のルアーのように細目の板ヤスリで丁寧に極力段差を小さくしていくわけですね。

 

 

とは言え、下画像のこのくらいのピンポイントであればリカバリーはまだギリギリ可能な範囲。

 

あ、あくまでもアルミを削ってしまう前の話です。

 

 

しっかりと陥没範囲を確認し、そこにセルロースを垂れないよう空気に触れさせながら盛り付け。

 

盛っては乾燥の作業を2~3回繰り返した後、改めて丁寧に板ヤスリを当てれば強制均一化完了。

 

 

そこからの通常コーティングでは、なんとか他所と差が出ることなく一緒に厚みが付いていき無事に…となるわけです。

 

 

が、やはりここまでになってしまうと、とてもそうは行きません。

 

 

不足部分に盛るにしても、あまりに全体的且つ複雑過ぎて不可能な状態。

 

とは言えこのまま作業を続ければ最終的には1mm以上のはっきりとした段差が出来上がるのは確定。

 

そしてコーティングの薄い面はかなりの確率で色流れを起こすというおまけ付き。

 

 

 

なので、薄い面に足すのが困難なのであれば、厚い面と限界ギリギリまで薄くしてやりましょうと。

 

 

いう訳で、そこからはひたすらの板ヤスリ掛け。

多少アルミ地に触れようとも、それ以上に見栄えの悪い現状を何とかするためにギリギリまでヤスリを当て続け。

 

 

そしてコーティングをした結果がこれ。

 

 

うーん

 

過剰な凹凸は無くなった感はありますが、全体的にガタつきましたね(泣)

 

そしてアルミにはチラホラと傷の跡。

 

 

 

とは言え、それでも表面ボッコボコの局所色流れルアーになってしまうことを考えればまだ使う気にはなれるかと。

 

 

たかが自分用、されど自分用。

 

 

自分が『あーあ』となってしまったルアーは必然的に出番も無かったりしますので、せめて『まぁこれなら』程度の完成度になるくらいには頑張りたいところです。

 

 

『これはっっ!』という出来の物があったなら今頃ヤフオクなりメルカリなり行ってるんでしょうねという夢物語。

 

 

 

そろそろここらへんの要因によるところも考えないとかしら。

 

 

どれだけの人が興味があるのだろうという、トルエンレスタイプのセルロースを使ってみた感想話。

 

 

そのうち書くことが無い時にでもつらつらと主観たっぷりに書いてみましょう。

 

そうしましょう。

 

 

 

 

そもそもナマズと未完成ルアーが登場してる時点で書くこと無かったのではというお話。

 

家に帰ってからもどうしてナマズだったのかとしばらく納得が行かなかったらしいです。