ここのところブログの更新が
できてませんでした。
読んでいただいている方々
ありがとうございます。
今回は育児に対する夫との
すれ違いを書きます。
娘はもともと寝つきが悪く
夜なかなか寝なかったのですが、
最近は夜21時前には
寝るようになりました。
娘は夜寝ないくせに
朝起きるのが早くて、
5:30に起きることもあります…
サーカディアンリズムを整えるためにも
日中陽の光を浴びせた方がいいとのことで、
お天気がいい日の朝は
ベビーカーでお散歩に行ってました。
そして夜寝れるように
日中外出して、
区民ひろばなどで
子供が遊べる場所に
よく行くようにしていました。
そのおかげで最近やっと
夜早く眠れるように
なったのだと思ったのですが…
この前の土曜日に私の体調が
優れず、仕事が休みだった夫に
娘を見てもらっていて、
娘にご飯を提供する時以外
休ませてもらっていました。
その結果娘は日中3回もお昼寝をして
夜寝つきが悪かったのです。
ギャン泣きしてました。
その寝かしつけを
体調が悪い私がやる羽目になり、
添い乳をしている横で
夫がグースカいびきを
かいているのを聞いて
腹が立ちました。
日中娘を見てくれて
休ませてくれて有り難かったけど、
3回もお昼寝をさせた結果
夜寝つきが悪くなっていることと、
その尻拭いを私がやって
夫はグースカ寝ていたことを
責めたところ、
日中娘が眠いのにも関わらず
無理矢理外出して起こすのは
虐待なんじゃないか、と言われました。
日中眠い時に寝かしてあげて
何が悪い、と。
私は娘の生活リズムを整えるために
やっていたことで、
外出中娘はベビーカーに乗って
少しでも眠ることもできていた。
日中起こして
夜ぐっすり眠る方が、
日中寝過ぎて
夜寝ぐずりしてギャン泣きするより
良いと思うのですが、
夫は違うと言います。
早く寝るようになったのも
月齢が高くなったからであって
たまたまだ、
私の努力の結果ではないと言われました。
私の独りよがりだと。
今まで私がやってきたことを
全否定された気分でした。
もう夫とは考え方も話も合わないので、
同居人として見る方が楽そうですね。
ただの同居人に衣食住満たしてもらって、
有り難いこと有り難いこと。
そんな風に諦めたいのに、悲しいです。
育児って誰にも評価されることがないから、
せめて一番近い夫には
理解してもらいたかったけど、
実は夫は私に
合わせているだけだったようです。
滑稽ですね、私。
消えたいです。
消えてもきっと夫は
なんとも思わないでしょう。
娘のお世話をする人間がいなくなって
困るとしか。