boroniac 3

boroniac 3

ことばを 紡ぐ

Amebaでブログを始めよう!

(改めてブログを再開しようとおもったら

こんな昔のものがでてきてしまった)

 

 

フラワーエッセンスを 人にチョイスしてもらう ことは久しぶり

たぶん あの 

大変だった あのとき 以来

 

選ばれたのはやはり のShooting Starで

調べようとしてであった記事に 図らずもウルウルしてしまったのは

意識せずともどこかに実感があるのかもしれない

 

{シューティングスターは、地上での生活から一歩身を引きがちな魂にとってのとても特別なエッセンスだ。

このような魂は、地上に生まれることを選ぶ前に長い間待った経験があるかもしれない。

そして他の宇宙や次元に逗留したことがあり、そちらの世界をより身近に感じているかもしれない。

この魂の苦しみはとても深いのだが、その悩みはしばしば家族や友人、セラピストさえからもほとんど理解されない。

このような人は子供時代から地球外の生命についての物語に夢中になることが多く、

そのような生命に自分も実際に接触があると感じているかもしれない。

またお産が難しいものだったり出産トラウマを経験していることも多い。

これは物質界に生まれ出ようとする瞬間に魂がためらい引き返そうとしたことと関係がある。

シューティングスターは、このような人が地上の生活に適切な関係を結ぶのを助けてくれる。

それによって「自分は物質の中に閉じ込められている」と感じるのではなく、

肉体を、真の自己を受けとめるための気づきの乗り物として経験できるようになる。

そこから愛を人間に固有の形で経験できるようになり、その意味が理解できるようになる。

愛とは、自己認識能力のある人間存在のハートを通して自由にあふれ出るものだからだ。

そのもっとも深いレベルでは、シューティングスターはこのような魂に

「地球は自己の宇宙的な意識を人間的なものにするために適切な場所」だと教えてくれる。

地球とは、ハートの内側からこみあげる愛を学ぶための場所だからだ。」

パトリシア・カミンスキ、リチャード・キャッツ作『フラワーエッセンスレパートリー』(BABジャパン、2009年)より)}

http://nagisa.hatenadiary.com/entry/2016/02/21/220000

 

書かれた方がどなたかわからないが

この最後の日に この内容 そして 当時飲み始められたご様子

 

どこかで 輝いていらっしゃいますように

 

 

きょうは13の月の暦 でいうところの新年

グレゴリオ暦でいう2009年7月26日からの1年は

「黄色い自己存在の種」の年。


1年で、地球は太陽のまわりを1周し、月は地球のまわりを13周する。

ひと月を28日と、1年を13月でとらえていくこの暦で生活していくと

女性の月経周期、月の満ち欠け、のように見えないチカラ 自然のリズムとのリンクを感じやすくなるらしい


ひょんなきっかけで登録だけしていたアメーバブログ

このきっかけ日からはじめてみようと決めた





ニールドナルドウォルシュというひとが書いた「神との対話 」という本を読み始めている

薦められているのは感じつつ 胡散臭い感じで手に取ったことがなかったけど

BOOK-OFF立ち読みで こないだは ふっと入ってきた



すぐに忘れてしまうわたしの手続きとして

書いたり考えたり整理しようとすると ちょっとでもアタマに残る


だから せっかくのブログ 13月の暦新年1日目


まさに神との対話のように指が勝手に動くさまを書き留めたというシリーズの2冊目、

365日の言葉 」を

1日ずつ 

でも無理はせず

 

練習を兼ねて

わたしが感じるエピソードとともに追っていけたら って。想ってる。







「わたしたちは、 関心を向けることで、 対象を実在させる。」








たとえばネガティブなことだとしても

そう思ったら そうなる んだよね


不信や不安や

怒りや悲しみ


わたしが思った時点で

その感情が明らかに存在する世界 にいることになる


だから さ

いろんな選択肢のカードをみくらべて

ほんとにその感情世界を構築していいのか 確認する時間が増えたかな






「わたしたちは、 関心を向けることで、 対象を実在させる。」




たとえば 亡くなったり離れてたり 容易に会えない人だって 

目の前にはいないけど


いま わたしが感じていれば それで充分 でしょ