book
読了。

いろんなことに気づかされた本でした
自分がやりたいことをやるとき
その表現する方法、伝える方法を
はきちがえてはいけないんだなということ
自尊心を保つにはある程度自己本位でなければならない
理想を描くときりがなくなってこんなにぐらぐらしてしまう
他人の評価と自己評価は違うことの認識はできる
そのうえでどうあるべきかどのように振舞うかということが問題
たぶん人ってめちゃくちゃ。
自分のことなんかわかんない
いつも考えて何か知って感じて学んで生きているから
言うことも行動も変化し続ける
変わらない人っていないと思うな
もし変わらない人がいるなら
その人は変わりたくない人で変わらないようにしているのかな
なんて考えた
あと、
人の悪口とか何かに対する酷評って
妬みとかいたずら心とか
破壊してやりたいっていう人間の弱さみたいな
汚いところから生まれていて
そんなもの無意味無価値な小言だろう。
当てにしない信じない
自分で感じたこと見たものしか信じない
そういう風にいたいと思う、うん!
次は何を読もうかな
本はいろんなこと気づかせてくれるねほんとに
春休み活用しよう
amyu