TOEFLのトの字を
まじでかじりかけの私は
たった46点を引っさげた
まあ、
目も当てられないような
純ジャパTOEFL才能無しの
ポンコツ人間でした。
TOEFLのスコアを上げたくても、
「本当に点数上るんすか?」
と不安な気持ちもあると思うし
「アミってやつのこと
信じていいの?」
なんて半信半疑な方も
居ると思います。
なので、今日は
私があの4年前のポンコツから
どうやって1ヶ月で
82点も取れるようになったのか
それを、
今日全てお話しようと思います。
※実はこの記事を
読めている時点で
かなりラッキーです。
その理由は
この話のあとに説明しますね。
==============
どのくらいポンコツだったのか?
というと、
当時のTOEFLの成績を
見てもらったほうが
わかると思うので
公開します。

ひどいですよね。
特にリスニングの壊滅的状態…
今でこそ笑い話に出来ますが…。
当時にしてみれば悪夢です。
これから何回かTOEFL受験を
しましたが
点数変わらず。
ほんと、ずっとその場で
足踏みしている状態でした。
TOEFL専門の塾にも通ったけれど
特に大きな変化が見られることなく
時は過ぎ去っていきました。
その後
TOEFLスコアが低いせいで
第一志望の大学に入れず終い。
希望を落として入った
大学先でも
留学制度があったので
調べてみると…
私の行きたかった
オーストラリアのとある大学は
iBT80点以上で
入学許可書をあげますよ
というもので
大学に入ってからも
スコアが低いままだった
当時の私には
無理難題だと感じました。
まじで無理だろ、と思ってました。
だって、
国際系の学部なのに
TOEFLが周りより何十点も低くて
自分なりに勉強してみたけど
大した成果は出ない。
かたや、
周りの友達は
早々に80点とか90点を
かっさらい、
9割がた
留学が決定したも同然でした。
そんな中の
ポンコツな私だったので、
本当に諦めかけていました。
TOEFLと名のつく本を
片っ端から読み漁り
机に向かってはいるけど
一向に点数が上る気配は
しませんでした。
スリに擦り切れた
私の心は癒される間も無く
大学2年生になってしまいました。
2年になると
留学準備が始まり
自分含め周りも一層
TOEFLのことで持ちきりになります。
(めっちゃ頑張ってんのになあ私…
ここまでできないって
才能がまじでゼロなんじゃねーの)
そう思って
将来を諦めていた4月。
私は学校で
とある噂を耳にしました。
「おい、うちの大学に
自称TOEFL界最強の
先生がいるってよ!」
(は?そんなん胡散臭すぎる)
そう思いましたが
でも
私はもう誰でもいいから
頼らして欲しかったので
彼のオフィスに飛び込みました。
このチャンスを逃さずに
本当に良かったと思っています。
彼は
私の日々TOEFLで
悩んでいた人生を変える
キッカケとなった張本人です。
その彼に
本当にたくさんのことを
教えてもらいました。
彼に教えてもらったことを
そのまま実践するだけで
あの激しく憂鬱だった
劣等感だらけの
低いスコアのポンコツから
たった1ヶ月で
24点もスコアを
引き上げてくれました。
当時6月のじめじめした
いや~な環境でしたが
スコアが着々と
上がっていく興奮で
全く気になりませんでした。
彼の勉強法をし始めて
1週間目65点
2週間目72点
3週間目79点…
週ごとに実力テストをして
そして毎回点数が上がってきて
段々と自信が
みなぎっていくのがわかりました。
点数を見ては
ニヤニヤしてました(笑)
そして攻略を始めて
1ヶ月が経つころ、
会場に行って
TOEFL iBTを受験しました。
結果…
まじで82点
取れちゃったんです。

その結果をすぐ
国際事務室に持って行って、
「オーストラリアの!
あの!1年間の!
留学!希望です!!!」
と叫んで事務室の人たちに
ぎょっとされたのは
いい思い出です(笑)
それからしばらく経ち、
1通のメールが届きました。
添付ファイルには
"Offer Letter"とあります。
「…!!!
入学許可書だ!!!!」
そうです。
あのへっぽこポンコツだった私が
自分が行きたかった留学先から
入学許可書を
貰うことができたんです!
それを持って、
1年間、メルボルンでの
留学をすることが出来ました。

留学先の寮の友達と
ゲーム大会してる様子です笑
…
自分で見ても
攻略を始める前とは
比べ物にならないほど
着実に成長できたんです。
まじで将来を諦めていたし
自分が嫌いすぎて
本当に人生最悪、
と思ってました。
でも、あの、
何やっても上手くいかず
悩んで苦しんだ思いを
していた私でも
ここまで短期間で
しかも急成長を
遂げることが出来ました。
==============
…ここまでが
私のTOEFL奮闘記の全てです。
結構なボリュームだったと思います。
こんなにつらつらと
長文を書いてきたのは、
とにかくあなたに
自信を持ってほしいからです。
こんな私でも
ハイスコアが出せたのですから。
ここまで読んでくれている
あなたなら
もっとうまくいきます。
「自分にだってできる!」
そう自分を信じて
一歩を
踏み出して欲しかったんです。
とはいえ、それでも
本当にうまくやっていけるか
不安な気持ちはまだまだ
たくさんあると思います。
それは仕方ないことです。
だって、
初めてのことをするんですから。
未知のことは
誰だって怖いです。
不安に押しつぶされそうになるのは
初めてなんだから
ある意味当然のことです。
「アミさんが頑張っただけでしょ?」
そう思っている方も居ると思います。
でも私は元々飽き性だし
勉強もそんなに好きじゃないので
“なにか特別なこと”がない限り
続けられたはずがありません。
その“あること"が
常識的に正しかったかは
わかりません。
ただ、
点数が取れなかったポンコツ時代と
ハイスコアが出せた時では
明らかに違うことをやっていました。
それを、
今日は話が長くなってしまうので
あの自称TOEFL界最強の先生に
教えてもらった
スコアアップ成功法を
PDFレポートにまとめました。
全部、大暴露してます。

「なんでわざわざレポートなの?」
というと
ちょっと、
このブログでは
話せないような
“卑怯な手"
“独自性の強い情報"
もその中に含まれているからです。
ここまで読んでいるということは
生半可な覚悟ではないはずです。
「まじでTOEFLで点数上げたい!」
そう思うから
ここまで読み進められたと思います。
だから、
あなたのその覚悟に対して
私も生半可な情報は与えられません。
レポートの具体的な内容は
ほんの一例ですが…
>>TOEFL勉強前に
気をつけること
>>知らず知らずに
TOEFLの勉強が続く
秘密のマインドセット
>>寝るだけで2倍効率よく
単語を覚えられるマル秘スキル
>>適当に読むだけで
長文をわずか3分で
理解する術とは
>>筋トレして
リスニング力を底上げする方法
>>即興力のない人でも
スピーキングで
20点以上を掴む極秘術
>>ライティングで
25点取るのに
必ず必要な3本柱
etc...
となっています。
私がスコアアップした秘密
すべてを詰め込んでみました。
もちろんフリーです。
下手なセールスみたいなことは
したくないので。
なので、
「全ての人に受け取って欲しい!!!」
と言いたいところなんですが
さすがにこれだけのことを
不特定多数に
渡してしまうのは
あまり気持ちが良くありません。
話が大きくなりすぎて
あらぬ批判を食らうようになれば
このブログも
閉鎖しなくてはいけなくなる
かもしれません。
なので
人数は制限させていただきます。
【30名様】
30名だけに
限定でこのレポートを
お渡しします。
30名定員になったら
募集は一切ストップです。
この記事が見えている間は
まだ店員になっていない
ということです。
実はこの記事を
読めている時点で
かなりラッキーです。
なので
もし興味があるなら、
今すぐ受け取って欲しいんです。
>>>30名限定レポート【世界一戦略的なTOEFLマスターファイル】<<<
>>TOEFL勉強前に
気をつけること
>>知らず知らずに
TOEFLの勉強が続く
秘密のマインドセット
>>寝るだけで2倍効率よく
単語を覚えられるマル秘スキル
>>適当に読むだけで
長文をわずか3分で
理解する術とは
>>筋トレして
リスニング力を底上げする方法
>>即興力のない人でも
スピーキングで
20点以上を掴む極秘術
>>ライティングで
25点取るのに
必ず必要な3本柱
これら全てを吸収して
あなたのTOEFLスコアを
ガンガンあげちゃってください。
では、長くなりましたが
ここまで読んでくださり
ありがとうございました!
つづきは
レポートの中で
会いましょう。
アミ
