今回は
帝王切開で入院後、
母子同室になってから退院までの記録ですチューリップ赤


お腹の傷も癒えぬうち、帝王切開翌日から母子同室となり、ベビーのお世話が始まりました滝汗

我が子は、他の赤ちゃんが泣いても全く動じず、すやすやとよく寝てくれる良い子ですラブ

病院は母乳推奨だったので頻回授乳をしていくわけですが、これが大変だった!
寝れないとは聞いていたけど、私の母乳では満足してくれなくなった我が子は1時間ごとにおっぱいを要求してくるため、全く眠れずアセアセ
途方に暮れてた私に助産師さんがミルクを足しましょうと言ってくれて、ミルクもいいのね!?と思った私爆笑

初めは出る量も飲み方も上手でないので満足しないことはよくあるそう。
ミルクを足すと腹持ちがいいせいもあってよく寝てくれるようになりましたおねがい

ここから毎日おっぱいとオムツ交換に明け暮れていくわけだけど、私は授乳をなめていたガーン

乳首がだんだん痛くなり、これはヤバいと思って病院の入院セットに入っていたベビーバーユを塗り塗りDASH!
そんなすぐには効かないけど、塗ってないよりはマシだし、改めて咥えさせ方の重要性を認識しました。

帝王切開なので入院期間は8日近くあるわけですが、早くも生後3日目ぐらいからおっぱいが張り出し、痛みが発生!!

日中担当してくれた助産師さんがおっぱいマッサージしてくれて溜まったお乳を出してくれました。でもこれが痛いんだよねーゲロー

授乳って吸わせないと子宮の戻りも遅いし、吸ってもらう事で溜まらないしよく出るようになるとわかってはいるんだけど、私の場合、ここからおっぱいとの戦いが始まったのでした。。。滝汗

入院4日目から同じ助産師さんが日中は担当してくれて、おっぱいの状況を日々チェックしてもらい、時には溜まり乳を出してもらうの繰り返しあせる

退院日が土曜日だったので前日の金曜日までその助産師さんが見てくれて退院の時はそれほど張ってなかったので、大丈夫だと思ったのですが、
やっぱり退院以降もおっぱいが張ってきて大変なことに。。。

この続きは次回書きますチューリップ赤