こんばんは~(・ω・)/
今頃、大阪会場はまだタッチ会の最中かな?
盛り上がってるでしょうね~~♪
あ~~、一昨日に戻りたい…。
…なんて贅沢なことは言っちゃダメですね!!
私はもう幸せな思いをしたんですから、これ以上欲張っちゃいけません。
さて、一昨日の私の時のお話をしましょう。
アリーナスタンディング、1階バルコニー席と進み、いよいよ2階バルコニー席の私たちです。
荷物を全部持って席を立ち、一旦外の通路に出て階段をおり、みんなゾロゾロとステージ近くの扉へと向かいます。
するとね、やっぱりものすご~~~~~~く緊張してくるんですよ。
席に座って見てた時はすごくおしゃべりだった私が、やっぱりちょっとしゃべれなくなりました。
足も手もなんか小刻みに震えてくるし…。
でもね、こんなに緊張しながらも、私ちゃんとあるものを手に用意しておりました。
手のひらサイズのドンウちゃんミニミニボードです。
なんかもう、お見せするの恥ずかしいくらい、ウレタンボードの回りとかガタガタな切れ方なんですけどね。。。
しかも、横浜のタッチ会の時に当日朝に作って持ってったものっていうね…。
でもね、ただの言い訳になっちゃうけどね、リリイベに参加できるかどうかもわからなかったから前もって準備なんてしてなかったし。
で、いざ参加できるとなると、まず最初に頭に浮かぶのは「その日の家族の晩ごはんは何にして、どんな段取りにしよう…。」ってことなのよ。
主婦の悲しい性ですよね。。。
で、もうボードの準備なんてできないから、最初は何も持たないで行こうと思ってたの。
でもやっぱり出かけ間際になって思いなおして、この手のひらサイズのボードを持つことにしたのでした。
3000人規模だから、きっと片手タッチだろうなぁって思って。
そしたら、ドンウ以外のメンバーの時はタッチしない手に持ってて、ドンウの時だけそれをチラって見せようかなって思ってね。
大きいボードはこの年になると恥ずかしくって、ミニミニにしたのよ~。
さて、ちょっと横道に逸れましたが続きを…。
ミニミニボードを左手に持ち、扉から少し進んでスタッフのお姉さんにチケットを渡し…。
もうステージが目の前。
階段でつまずくんじゃないかってくらいなんか動きがぎこちなくなってきちゃって…。
なんとか無事にステージへの階段をのぼりきり、ふっと見るともうヨルくんがこっちを見ている~\(゜□゜)/
ここからは、自分がどんな動き方してたかちょっとよくわからない。
ヨルくんはものすごく目をくりっとさせてからにこっとしてくれて何か言ってくれた~♪
たぶん「ありがとうごじゃいま~す」みたいな感じだったかと…。
もうすでに舞い上がってしまって、自分からは一言も発せず。。。
でもやっぱりヨルくん優しいよ~。
ちゃんと顔を近づけてくれてた。
だって、私より30センチくらい大きいヨルくんの顔がちゃんと目の前で見られたんだから!
ね~、ホントに優しくて明るくていい子!
で、ウヒョンさん!!
ウヒョンさんが、ウヒョンさんが!!!
私に笑顔を見せてくれました~~~~。゚(T^T)゚。
正直、3回目にして初めてウヒョンさんの記憶が鮮明に残りました!!
もうそれだけで感激!
前回も前々回も、なんだかものすごい勢いで流れてしまったような気がしてて、いつも記憶が飛んじゃってたんです。
でも今回は違った!
2番目っていう順番も功を奏したんでしょう。
しかも、お疲れの波が来ていないタイミングだったみたいで、にこやかで爽やかな笑顔を向けてくれました。
お互いに無言でしたが…σ(^_^;)
でもいいの~~。
だってちゃんと目と目は合ったし、笑ってくれたし。
やっぱりCDのランダムカードABC、ウヒョンさんコンプリートしただけのことあったわ~~♪
ウヒョンさんの笑顔でさらにテンション上がってしまった私でしたが、さてお次。
ソンジョン~~♪
可愛い~~~~~~~。
やっぱりホントに目がキラキラで小首かしげた感じでちょっとはにかんだような笑顔で~~~♪
ものすごく控えめな感じでした。
なんだろ、やっぱりおかあさんとタッチしてる気分になっちゃうのかしらね、私世代の人だと。
でもそれはそれでいいわ~。
実際私のがソンジョンのオンマより年上でしょうから…(笑)
で、ソンギュ❤
私ね、ソンギュに「センイルチュッカへ」って言おうと思ってたの。
でもね、ソンギュを前にしたらドキドキしちゃって思いっきり口ごもってしまいました。
結果、一言も声をかけられず(>_<)
目と目を合わせただけになっちゃいました。
でも私が何か言いたそうだったっていうのはわかってくれたみたいで、「うん」っていう感じに首をコクってしてくれて手を軽くきゅってしてくれました。
ソンギュ~~~~~~、大好きだよ~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そしてホヤくん。
ホヤくんは今回も背筋がしゅっと伸びていたので、私は若干見上げる感じで…。
そして、男らしいたたずまいでやさしくソフトににタッチをしてくれました。
…なぜかどうしてもホヤくんの印象が薄くなってしまう…。
たぶん順番のせい。
今回はソンギュの後だったし、前回なんてドンウの後!
そりゃぁ、思い出せっていうのが酷ですよね。
いつか、ホヤくんの印象がばっちり残るようなタッチがしてみたい。。。
エルくん。
お疲れだったのかな。。。
ちょっと元気ないように感じちゃた。。。
…って、当たり前ですよね、もう2000人くらい続けてタッチしてるんですから~~~(>_<)
可哀想だったよ~~。。。
でも、それでも一生懸命はかなげな笑顔を向けてくれました。
やさしくてカッコよくて、ホントに素敵でした。
そしてとうとう最後、ドンウちゃん。
ドンウの前に移動した瞬間に、それまで下げていた左手をパッと顔の近くに上げました。
そしたら、ドンウはそれを見て、さらにニコーってなって。
で、右手は私とタッチしたまま、左のひとさし指を自分のくちびるにあて、ミニミニボードの写真と同じようなポーズをしてくれました~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
うわ~~~~~~ん、ドンウちゃ~~~ん、さらんへさらんへ~~。゚(T^T)゚。
たった一瞬だったけど、もう私はホントに幸せで…。
そのドンウの余韻に浸ったままステージをおりました。
うん、おりたはず。
もう気持ちがふわふわしちゃって、頭の中はやばいことなっちゃって。
そんな感じで終わりました、私のタッチ会。
ホントに幸せでした、ありがとうございました。
あんなに長い時間がんばってくれたピ二ちゃん。
ホントにお疲れさま。
愛しくて愛しくてたまりません。
大好きです。
さらんへ~(///∇//)