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パキシルやめて、だいぶ経った・・
3週間ぐらいは経ったと思う。
まだ頭痛には悩まされているし、
極限?の精神状態になってしまって・・・
自暴自棄になりかける日もある。
そうなると、とにかく苦しいし・・やり過ごすことで精一杯。
涙も、1秒ぐらいで溢れてくる。
そんな中、「やさしい言葉」ってどうなんだろう?
人を駄目にしてしまうのではないか?と考える。
人は、生まれてくるのも死ぬのもひとり・・・
「支えあうこと」も大事ではあるけど
甘えずにがむしゃらに頑張ることは、もっと大事。
本来、人は働いて
そのお金で生活するのが基本。
病気や怪我で働けない人は別として
働かないで、生きているひとは何なんだろう?
「もう充分頑張ってるんだから、頑張りすぎないで!
頑張りすぎちゃ駄目だよ!」と言ったような・・・
生まれてきた以上、頑張って働くのはあたりまえだと思う。
もちろん、夫がいる専業主婦は家で働いているのだから
それでいいと思います。
無責任な「やさしい言葉」は、麻薬のようなもので・・
頑張ろう!とする人を甘やかしてしまうのではないか?
駄目にしてしまうのではないか?
その無責任なやさしい言葉を吐くひとに限って
生活の面倒をみてくれるわけでもないし
本当に困った時には何もしてくれません。
ただただ、甘い言葉を吐くのはラクですからね。
自分にとって耳の痛いことを言ってくれる相手こそ
親身に貴方のことを考えてくれる人なのですよ。
惑わされず、しっかりと見直してみてください☆